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Chemistry Senior High

この表について質問です。 この表の物質は、相手がどんな物質でも酸化剤や還元剤として働くんですか?それとも酸化剤として働く時はこの表のように働く、という意味ですか? 混乱してしまったので教えてください>_<

表2 酸化剤 還元剤とその働き方 ・ 物質 酸化剤 オゾン O 還元剤 酸素 O2 過酸化水素 H2O2 (酸性) 03 (中性塩基性) 03 0₂ 1t KMnO4 (中性 塩基性) 過マンガン酸カリウム (酸性) (酸性) H2O2 H2O2 MnO4 MnO4 Cl₂ ニクロム酸カリウム K2Cr2O7 Cr2O7² Cr₂O₂ Ther HNO3 HNO3 HNO3 SO₂ H₂SO4 H₂ Na H₂O₂ (COOH) 2 KMnQ₁ (中性塩基性) ハロゲン Cl2, B2, I2 HNO3 二酸化硫黄 SO2 熱濃硫酸 H2SO4 水素 H2 Na, Mg k**H₂O₂ シュウ酸 (COOH) 2 硫化水素 HS 塩化スズ(ⅡI) SnCl2 SO₂ ヨウ化カリウム KI (II) FeSO4 チオ硫酸ナトリウム Na2S2O3 + 2H+ + H₂O + 4H* + 2H+ 2- 2+ +2e +4e + 2e +2e + 8H* +5e + 2H₂O + 3e +2e +14H+ + 6e7 +3H + 3e + e + 4e + 2e + H* + 4H* + 2H+ H₂S 2+ Sn²+ SO₂ + 2H₂O 21 Fe 働き方の例 + 2e 2S₂O3²- 硫化水素H_Sに対しては、酸化剤として働く → Na+ 02 2CO₂ S Sn4+ SO₂2²- 1₂ Fe³+ S₂O 2- >>> Note → 0₂ 0₂ 2H₂O 2H₂O 20H 2+ Mn²+ + 4H₂O MnO₂ + 40H™ 2CI 2Cr³+ NO NO₂ S SO₂ 2H* + 2H* + 2H* + 2H* + H₂O + 2OH + 4H* 参照 p.202 + e +2e ▶p.184 (39) ▶p.167(15) 下図③ ▶p.164(14) →下図④ + 7H₂O + 2H₂Op.175 (33) + H₂O ▶p.175(34) + 2H₂Op.167(18) + 2H₂Op.175(35) +2e + e +2e +2e +2e +2e +2e +2e ▶p.184(39) ► p.174(27) p.167(16) 下図② ▶p.167(17) 下図① ▶p.172 反応式における電子eの位置

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Japanese Junior High

答えがなくなってしまって、読みの部分が分からないので少しでもいいので教えてください!

170 漢字練習(3 □① 人を恨む。 □ ② 滋養をつける。 □③ 鼓動が聞こえる。 □⑨幻を見る。 漢字練習 1 □① 不朽の名作。 □② 生兵法はけがのもと。(ことわざ) 日本の捕鯨。 □⑨ 既に日は暮れた。 漢字練習 □① 警察の管轄。 □②国を弾劾する。 □ ③ 戦禍を逃れる。 □④ 囲碁を習う。 □① 技を会得する。 □② 湖畔の家。 ③ 肉の脂身。 □⑨ 全幅の信頼を置く。 漢字練習 □① 判断をユダねる。 □② 友情をハグクむ。 □ ③ 将棋のコマを並べる。 □⑨ 志半ばでザセツする。 (w) 漢字練習(1 □ ⑤ 炭坑で働く。 □⑥ 気が紛れる。 □⑦ 扉を開ける。 □⑧ 任地に赴く。 □ ⑤ 内容を吟味する。 勲章をもらう。 年齢を偽る。 ⑧ 閑静な住宅街。 9 17 □ ⑤ □⑥ 蚊に刺される。 速やかに動く。 □⑧ 瀬戸際に立たされる。 顕著にあらわれる。 会社が合併する。 ⑦ 相手を侮辱する。 □⑧ 家族を扶養する。 □ ⑤ 牧場をサクで囲む。 シカは神の使いだ。 S ■6 9 土地を開墾する。 □⑦ 曖昧な態度。 □⑧ するどい嗅覚。 1⑨9 世間を憂える。 □ ⑩ 目の敵にする。 ⑩ 暦を読む。 12 機嫌を損ねる。 □⑨ 勘定に入れる。 峡谷の景色。 町を訪れる。 ② 一矢を報いる。 魚が焦げる。 ⑩ 血眼になって捜し求める。 □⑩ 人を褒める。 12 注文を承る。 G お言葉を賜る。 目の粗い布。 一読に値する本。 □② 三人寄れば文殊の知恵。 (ことわざ) □⑨僅差で試合に勝つ。 □⑩ 他人を羨む。 □2 他人を嘲る。 □②汗を拭う。 TX

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Science Junior High

この問題答えはイなのですが、なぜ移動距離が全く一緒なのに質量は異なるのでしょうか?

⑤ 質量が異なる物体の運動を調べる<実験〉を行ったところ,〈結果〉のようになった。 <実験 > (i) 体積は等しく質量が異なる小球Aと小球 Bを用意し, 図1のように、床から1m の高さに二つの小球の中心を合わせ,同 時に自由落下させた。 (ii) 小球Aと小球Bの自由落下を, 発光時間 間隔0.1秒のストロボ写真で記録した。 図2のように, 自由落下を始めてから 0.4秒間の0.1秒ごとの位置を模式的に 表し, 0.1秒ごとに①から④まで,順に 区間番号を付けた。 (iv) ①から④までの各区間における小球Aと 小球Bの移動距離をそれぞれ測定した。 〈結果〉 アイウ (ii) H 区間番号 時間 [s] 小球Aの移動 距離 [cm] 小球Bの移動 距離[cm] 1 (3) (4) 0 ~0.1 0.1 ~0.2 0.2~0.3 0.3~0.4 4.9 4.9 15.6 15.6 25.8 図 1 25.8 35.7 35.7 小球A 小球B 6. 6. -定規 図2 小球Aと小球Bにそれぞれ 小球Aと小球Bがそれぞれ 働く重力の大きさの関係 床に着く直前の速さの関係 異なる 異なる 異なる 等しい 等しい 異なる 等しい 等しい 小球A ① <実験〉 と 〈結果〉 から, 小球Aと小球Bにそれぞれ働く重力の大きさの関係と, 小球Aと 小球Bがそれぞれ床に着く直前の速さの関係を組み合わせたものとして適切なのは、次の表の ア~エのうちではどれですか。 〈東京都 > 4 小球B

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