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Science Junior High

「プーリーつき発電機を使った際、電気エネルギー以外へ変換されたエネルギーは何か」という問題なのですが、豆電球が光るのに光エネルギーは発生しないんでしょうか? また、熱エネルギーというのは豆電球から出る熱ですか?

8 右の図のような装置を用いて,800gのおもりを1mの高さまで巻き上げてから、おもりを落下させて発電した。この ときの電圧は3.0V 電流は0.30A, 落下時間は4秒であった。 次の問いに答えよ。 ただし, 100gの物体にはたらく重力の大 きさを1とする。 (1) おもりを 1mの高さまで巻き上げたとき, おもりがもつエネルギーを何というか。 (2) おもりを1m落下させたとき, ① 重力がおもりにする仕事の大きさはいくらか。 また, ② 仕事率はいくらか。それぞれ 単位をつけて答えよ。 (3) おもりの落下で発電した電力量はいくらか。 単位をつけて答えよ。 (4) この実験で, ① (1)のエネルギーから電気エネルギーへの変換効率は何%か。 また, ②(1)のエネルギーから電気エネル ギー以外へ変換されたエネルギーを何というか。 2つ答えよ。 (5) エネルギー変換の前後で、エネルギーの総量が変わらないことを何というか。 (1) 8 (4) ① (5) 位置エネルギー (2) 10 145 % 2 エネルギーの保存 の保存 NX1 8J, 2 光エネルギー熱エネルギ+ 1.3 3 -0.9 8 0.45 13.6 82 spo 2W 0.g 3,6 mm (3) ももももも 電流計 0.9 BOLL 電圧計 昔エネルダー VxA=W WYB=J F 3.6 0.45 813.6 プーリーつき 発電機 おもり

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Physics Senior High

明治大学の過去問です。 1枚目の11と12がわかりません。3枚目は12の選択肢です。どなたか教えていただきたいです 11は-2Q/3、12はEが正解です

Ⓒ2√5 8 の解答群 √√2 2 L V6 Ⓡ L 2 〔II〕 次の文中の C [® F に与えた電気量は 描いた図は 12 √3 2 √7. 2 © L ©L G√2L 9 から 16 から一つ選び,解答用紙の所定の欄にその記号をマークせよ。 ⒸVEL に最も適するものをそれぞれの解答群 真空中に,点Oを中心とする半径R 〔m〕 の不導体球Iがある。この球の内部 は一様に正に帯電しており, 全体で電気量Q〔C〕をもつ。 クーロンの法則の比 例定数をk [N・m²/C2] とする。 (1----) 38 @ (^-^) MO 0 1. 図1のように、点Oを中心とする不導体球Ⅰより大きな半径r 〔m〕 の球面 Sを考える。電場(電界)の強さがE[N/C〕 のとき,電場に垂直な面を単位 面積あたりE本の電気力線が貫くと定めると, 球面Sを貫く電気力線の本 数Nは, S内に含まれる電気量を用いて N = 9 である。 球面S上の inpony 電場は面に垂直であるので, S上の電場の強さは は 〔N/C〕となる。 このように,帯電体の外側の電場は,帯電体を囲む曲面の内部にある電気量 4 AV で定まり、点Oに同じ電気量をもつ点電荷があるとみなすことができる。 この不導体球Iを,図2のように点Oを中心とする中空の導体球殻ⅡIで囲 10 んだ。導体球殻 ⅡIに電荷を与えて帯電させると、導体球殻ⅡIの外側の電場 Q は、点Oに電気量 200 の点電荷があるときの電場と等しくなった。導体球殻IⅡI 3 11 である。また,不導体球Iの外側の電気力線を である。 Bように、下痢止 た点での単板 と点0での電 ただし、電力の基準は無

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Science Junior High

中二の理科の電気分野の内容です 【⠀ゥ】のYの解説では電流の大きさに触れていませんが、これは、コップa(3a、12v)コップb(1a.12v) コップc(3a.12v) コップd(1a.12v)ならば、 図2の2つのコップの中の電熱線にかかる電... Read More

ていこう 変化しないものとし、発生した熱量はすべて水の温度の上昇に使われたものとする。 また. Kさんは,電流と発熱について調べるために、次のような実験を行った。 これらの実験 その結果について, あとの各問いに答えなさい。 ただし, 電熱線の抵抗は温度によって 電熱線以外の抵抗はないものとする。 問5 〔実験1] 図1のように、抵抗の大きさが4.0Ωの電熱線X® をくみ置きの水が100g のコップに入れ, 電源装置から 12Vの電圧を加え、 コップの中の水の温度を1分ごとに調べた。 表は、 このときに電流を流した時間と、ラップの中の水の 温度をまとめたものである。 342.4 24 表 時間 [分〕 水の温度 [℃] 電源装置 電熱線X 0g入った発泡ポリスチレン 0 22.5 INN 1 24.9 4.0 〔実験2] 図2のように, 〔実験1] で用いた電熱線Xと, 抵抗の大きさが12Ωの電熱線Y を直列につ ぎ,それぞれくみ置きの水が100g入った発泡ポリスチレンのコップ A, Bに入れ, 電源装置 ら12Vの電圧を加え, 電流を5分間流し, コップの中の水の温度を調べた。 また, 図3のよう 電熱線Xと電熱線Yを並列につなぎ、それぞれくみ置きの水が100g入った発泡ポリスチレー コップCDに入れ,同様に12Vの電圧を加え, 電流を5分間流し, コップの中の水の温 調べた。 BeV. VAR [ 電熱線 Y コップ B 2 27.3 3 29.7 電源装置 a 温度計 4 コップ C 32.1 ガラス棒 一水 コップD 電源装置 電熱線X 電熱線X 5 図 1 34.5 3 図2 〔実験2]で用いた電熱線Xと電熱線Yを直列につなぎ, 図4のように, み置きの水が100g入った発泡ポリスチレンのコップに2本とも入れ 463 様に12Vの電圧を加え, 電流を5分間流し, コップの中の水の温度 調べた。 電熱線 Y 電圧計 12V スイッチ AAAA 電流

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Science Junior High

(4)の考え方を教えてください🙇🏻

電熱線の発熱について調べるために、次の実験を行った。 実験 図1のような装置で、 コップに水を入れてしばらく置い 図 1 た後、水の温度を測定した。 次に、スイッチを入れて電熱 線a (6V-8W) に 6Vの電圧を加えて,ときどき水をかき 混ぜながら、1分ごとに5分までの温度を測定した。 II 電熱線aのかわりに電熱線♭ (6V-4W) を用いて, 実験 I と同様の操作を行った。 III 電熱線aのかわりに電熱線c (6V-2W) を用いて,実験I と同様の操作を行った。 じょうしょう 図2は,実験IIIにおいて、電流を流した時間と水の上昇温 度の関係を、グラフに表したものである。 (1) 実験Iの回路図を、次の記号を用いて, 描きなさい。 電熱線 スイッチ __ 電源 +F 電流計 A 電圧計 V 図2 かたむ 図3のグラフの傾きから, 電熱線 ① と電熱線 ② を③ア直列 並列につないだことがわかる。 水の上昇温度 [℃] 図3 水の上昇温度 [℃] 電源装置 +00 コップ 0 JAK 温度計 電熱線 BASS スイッチ (2) 図2のグラフからわかることについて、次の①,②の問いに答えなさい。 ① 1つの電熱線に着目した場合の電流を流した時間と水の上昇温度の関係について,簡潔に 書きなさい。 ひかく ② 3つの電熱線を比較した場合の, 電熱線の消費電力と一定時間における水の上昇温度の関係 について,簡潔に書きなさい。 (3) 実験1で,電熱線aから5分間に発生する熱量はいくらか, 書きなさい。 (4) 実験における電熱線aのかわりに, 3つの電熱線a~cの うち2つをつないだものを用いて, 実験と同様の操作を 行ったところ、図3のXのようなグラフとなった。 次の文は, 2つの電熱線のつなぎ方について,図3からわかることをま とめたものである。 文中の ① ②②にはa~cのうち あてはまる記号を書き, ③ については{}内のア,イから正 しいものを選びなさい。 0 2 電流計 電圧計 2 4 電流を流した時間 〔分] 電熱線 a 電熱線b 電熱線 c 電熱線a 電熱線b 4 電流を流した時間 〔分〕 電熱線 結

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