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Chemistry Senior High

(7)のabcが分かりません 解き方をできれば詳しく解説していただきたいです🙏

54. 〈蒸気圧〉 右図は,3種類の物質 A, B, Cの蒸気圧曲線 [×10°Pa, fmm] 760 C である。これを参考にして以下の問いに答えよ。 1.013 A B 数値を答える場合は有効数字2で答えよ。 (1) 1.013×10® Pa(1atm)下で最も沸点が低い 0.800 区。 和0.600 物質を記号で記せ。 0.400 0.200- (2) 3種類の物質のうち, 分子間力の最も大きい ものを記号で記せ。 (3) 大気圧が8.0×10*Paの山頂では, 物質Cは 165 24 0 10 20 30 4050 60 70 80 90100 25 温度 約何°C で沸騰するか。 (4) 図中の点Xの条件下における物質BおよびCの状態をそれぞれ答えよ。 (5) 25°Cで, 物質 A, B, C をそれぞれ体積が500mL, 100mL, 50mLの真空容器に 入れて密封すると, いずれの物質も一部が液体として容器内に残った。このとき,ど の物質を入れた容器の圧力が最も高くなるか記号で記せ。 (6) 温度と体積が可変の真空容器に窒素0.40mol と物質B0.10mol を入れ密封し、 90°℃, 1.0×10°Paに保った。 ただし, 窒素は物質Bに溶解しないものとする。 (a) 圧カー定のまま冷却したとき, 物質Bの液化が始まるのは約何Cか。 (b) 圧カー定のまま 30℃まで冷却したとき, 窒素の分圧は何 Pa か。30°℃における物質Bの飽和蒸気圧は1.0×10*Pa とする。 17 25°℃, 1.013×10°Pa(760mmHg)で一端を閉じたガラス管を 水銀で満たし, 水銀溜めの中に倒立させて右図のような水銀柱を つくった。 水銀表面からガラス管の先までの長さをYとする。 ただし, この実験で温度は変化しないものとする。 E Y 水銀 水銀柱の高さ 蒸気圧

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化学の問題がわかりません💦 解説をお願いしたいです 問題は全部で6問ありますが、一部わかるものから解説をお願いしたいです。

可動式の栓 一定の温度Tおよび一定の大気 圧 P。のもとで次の実験を行った。 図に示すような可動式の栓を付 けた容器に十分な量の水と,ある 一定量の貴ガスを封入し, 気液平 衡に達するまで静置した。 このとき,容器内の気体の体積は Vであった(状態 A)。 この栓の上におもりをのせ, ふたたび気液平衡に達するまで静置したところ, 容器内の 気体の体積はV』に変化した(状態 B)。 次に,状態A の水を, ある不揮発性の溶質を少量溶解させた十分な量の水溶液に交換 し、気液平衡に達するまで静置した。このとき, 容器内の気体の体積はV。となった(状 x10° Pa の水蒸気か こ対して以下に示す おもり 王を 0.170×10 Pa, 「ルゴンはすべての 気体 (体積VA) 気体 (体積 Va) 気体 (体積V) つ圧力の間にはドル ーる。また,気体ア 水 水 水溶液 状態A 状態B 状態C 半分を -3℃に保態 C。ただし, 貴ガスの物質量は状態 A と等しいものとする。また,状態Cにおける水 溶液の蒸気圧 p,温度Tにおける水の飽和蒸気圧 p および溶質のモル分率x の間には, p=(1-x)p。の関係があるとする。ここで溶質のモル分率とは, (溶質の物質量)-(溶質と溶媒の物質量の合計)として定義される。 貴ガスや水蒸気は理想気体の状態方程式に従うものとし, 貴ガスの水への溶解は無視で In きるものとする。気体定数はRとする。 また, 栓の質量は無視できるものとする。 07x10) Pa |問1 状態Aにおいて, 容器内に気体として存在する水の物質量を Por Va, R, Tを用 いて表せ。 問2 状態Aにおいて, 封入した貴ガスの物質量を Pon Por Var R, Tを用いて表せ。 S60r08] Pa 問3 状態Bにおいて, 容器内に気体として存在する水の分圧は, 状態 A における水の 分圧より小さいか, 大きいか, 同じか。また,その理由を30字以内で答えよ。 一 )理由 177×10)Pa 問4 状態Bにおいて, 貴ガスの分圧をPon Por Va, Vaを用いて表せ。 するアルゴンの 問5 状態Cにおいて, 容器内に気体として存在する水の物質量を p Vo R, T, xを 用いて表せ。 2:17) 問6 状態Cにおいて, 容器内の気体の体積V。を Pn Po, Va. xを用いて表せ。また, 容器内の気体の体積V。と VAの大小関係を,不等号を用いて答えよ。 Vc=| 一 ]Pa 宿イ

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Chemistry Senior High

ウの問題でメモのように考えたのですがあっていますか…? よろしくお願い致します。

値を記述せよ。 77. 〈密閉容器内の気体の溶解) 10℃で8.1×10mol の二酸化炭素を含む水 500mLを容器に 入れると、容器の上部に体積50mL の空間(以下,ヘッドスペー スという)が残った(右図)。 この部分をただちに10℃の窒素で 大気圧(1.0×10°Pa)にして, 密封した。この容器を35°℃に放置 して平衡に達した状態を考える。 このとき,ヘッドスペース中の窒素の分圧はPアPaになる。 なお、窒素は水に溶解せず, 水の体積および容器の容積は10℃ のときと同じとする。 二酸化炭素の水への溶解にはヘンリーの法則が成立し,35°℃における二酸化炭妻の 水への溶解度(圧力が1.0×10°Paで水1Lに溶ける, 標準状態に換算した気体の体籍) は0.59Lである。ヘッドスペース中の二酸化炭素の分圧をp[Pa] として,ヘッドス ペースと水中のそれぞれに存在する二酸化炭素の物質量 n」[mol) と n2 [mol] は、 かを ドスペース 50mL 二酸化炭素 を含む水 500mL 用いて表すと カ=イ×p n=ウ×p である。これらのことから, ヘッドスペース中の二酸化炭素の分圧かはエ Paであ る。したがって、35°℃における水の蒸気圧を無視すると,ヘッドスペース中の全圧は |オPaである。 問い[ア~オに適切な数値を有効数字2桁で記せ。R=8.3×10°Pa·L/(K·mol) 「15 京都大)

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