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Chemistry Senior High

電池についての問題です!解答の赤の部分がなぜこのように引いたり足したりするのかがよく理解できません💦よろしくお願いします🙇‍♀️

] 13 質量パーセント濃度が 35.0%の希硫酸 520g を用いて (1)25) ★★ 鉛蓄電池を作製し, 放電させたところ, 0.25molの電 (2) 4.5 子が流れた。 この放電によって, 電解液中のH2SO4 は(3)32 放電前に比べて1 ★★ g減少し, H2O は 2 ** 増加するので,希硫酸の質量パーセント濃度は 3★★ % (すべて2ケタ) となる。 H = 1.0, 0 = 16, S = 32, Pb =207 (関西) 解き方 鉛蓄電池の放電時における全体の反応式lom e 2mol Pb + PbO2 + 2H2SO4 → 2PbSO4 + 2H2O から, e が 2mol 流れると H2SO4 (分子量 98) が 2mol 減少し, H2O(分子 量18)が 2mol 増加するので,e-が 0.25mol 流れると, (2) Pb- 1+2H Jovem (e-) (H2SO4) TO ST 2mol 2mol s #ALOd¶ - 0.25mol 0.25mol PERINTEE となる。 よって, 電解液中のH2SO4は, 0.25mol 減少した H2SO4 [mol] × ≒ 32〔%〕 となる。 JIRES 溶質 〔g〕 : 520× 溶液〔g〕 : 520 × - 98g 1mol 減少し, H2O は, 0.25mol 増加した H2O [mol] 増加した H2O [g] 増加するので,希硫酸の質量パーセント濃度は, THEOR 18g Imol ESTUD 減少した H2SO4[g] 35.0 100 CO6829 0209 (H2O) STU + 2mol_ 02&st Joan & + 0.25mol = 24.5 〔g〕 = 25 〔g〕 [lom) H2SO4 24.5 = = 4.5 〔g〕 Tom 09.0 124.5」 + 4.5g H2SO4 H₂O x 100 03 655SPOWORS JU H 3 「マンガン酸 *** 12枚 質の 「アルカリマ 代正 M

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(1)です。 硫酸なのに滴下量に影響を与えるのですか? 見分け方はなんですか

40 <COD測定〉お茶の水女子大学|★★★★☆ | 12分 | 実施日 (COD) は水質汚染評価の基準であり,試料 1L当たりに含まれる有機物を酸化す 河川などの水質汚染の主な原因として有機物が考えられる。 化学的酸素要求量 るために必要な酸素の質量 〔mg] である。 ある河川の COD を求めるために次の 操作 ①~④を順次行った。 操作①: 試料 20.0mL をフラスコにとり、水80mLと6mol/Lの硫酸10mLを加 え,0.1 mol/Lの硝酸銀水溶液数滴を添加し,振り混ぜた。 操作②:①のフラスコに500×10mol/Lの過マンガン酸カリウム水溶液 10.0mL を加えて振り混ぜ,直ちに沸騰水浴中で30分間加熱した。このとき えた過マンガン酸カリウムの量は、反応を完了させるために,試料水溶液 中の有機物の量に比べ、過剰量であった。 操作③: 水浴からフラスコを取り出し, 1.25×102mol/Lのシュウ酸ナトリウム (Na2C2O4) 水溶液10.0mL を加えて振り混ぜ、操作②において未反応だっ た過マンガン酸カリウムをすべて 過剰のシュウ酸ナトリウムで還元し た。このとき,二酸化炭素の発生が認められた。 操作 ④ :この溶液の温度を50~60℃とし, 5.00 ×10mol/Lの過マンガン酸カ リウム水溶液でわずかに赤い色がつくまで滴定したところ,その滴定量は 2.09mLであった。 20.21 14 62.01 NDE 18.01 操作①で硝酸銀水溶液を添加する理由を記せ。 操作 ③ で起こった反応の化学反応式を記せ。 121 操作 ② で,試料水溶液中に含まれる有機物と反応した過マンガン酸イオン の物質量 〔mol] を求めよ。 ✓ 問4 前の文章にある COD の定義 (波線部) に基づいて、この河川の COD を求 めよ。 □問1 ✓ 問2 ✓ 問3 6+2Na トリウム水溶液 のはどれか。 (d) (181

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(4)です。 シュウ酸水溶液と水と硫酸を入れたら  シュウ酸水溶液が水と混ざって110mlにならないんですか?

録 JUS り S J [0 m 1 39 〈過マンガン酸カリウムの滴定②) 防衛医科大学校|★★★★☆ | 12分 | 実施日 過マンガン酸カリウム3.05gを水1Lに溶かした過マンガン酸カリウム水溶液 を用い, [滴定1]~[滴定3] を行った。 [滴定1] 0.0500mol/Lシュウ酸標準水溶液10.00mLをホールピペットで, 水 100mL と (あ) 2mol/L 硫酸17mLをメスシリンダーではかりとりコニカル ビーカーに入れた。 この混合液を約70℃に加温し, ビュレットに満たし た過マンガン酸カリウム水溶液で滴定を行った。 表1に過マンガン酸カリ ウム水溶液の滴下量を示した。 [滴定2] 0.0500mol/Lシュウ酸標準水溶液10.00mL, 水100mLと1mol/L水酸 化ナトリウム水溶液10mLをコニカルビーカーに入れて約70℃に加温 し,過マンガン酸カリウム水溶液の滴下を始めた。 しかしコニカルビー カー内の混合液はすぐに濁りはじめ滴定の終点を決められなかった。 [滴定3] 硫酸鉄(ⅡI)水溶液10.00mL, 水 100mLと2mol/L硫酸17mLをコニカ 15ルビーカーに入れたのち加温せずに過マンガン酸カリウム水溶液で滴定を (2) 行った(表2)。 11 数 1回目 2回目 3回目 滴下量 (mL) 10.52 10.56 10.51 第5章 酸化還元 表2 [滴定3] 回数 1回目 2回目 3回目 滴下量(mL) 12.61 12.64 12.64 (化学基礎) 物質の変化 202 CO 問1 下線部(あ) で, 硫酸ではなく塩酸を用いるとどうなるか。 説明せよ。 S □問2 EMN □問3 下線部(い) で, 滴定の終点を決められなかった理由を述べよ。 ✓ 問4 実験で用いた過マンガン酸カリウム水溶液と硫酸鉄(ⅡI)水溶液のモル 濃度 [mol/L] を有効数字3桁で答えよ。 で起きた変化をイオン反応式で示せ。 [滴定1]~[滴定3]

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(2)ですが、解答では表を使って求めているのですが、表を書くと時間がかかりそうなので時短になる解き方はないですか?

⑤ 一般に, 反応速度定数は触媒が存在すると変化する。 [グラフ 121. 過酸化水素の分解少量の酸化マンガン (IV) MnO2に1.00mol/Lの過酸化水素 H2O2 水溶液を10.0mL加え,発生した酸素 O2 の物質量を60秒ごとに測定した結果を次 TO の表に示した。 反応中の温度, 水溶液の体積は一定として,下の各問いに答えよ。 0 60 180 300 時間 〔秒〕 酸素の物質量 〔mol] 360 240 1120 01.00×10-31.85×10-32.53×10-3 3.01×10-3 3.41×10-33.69 × 10-3 △×(1) (1) 分解開始から60秒間のH2O2の平均分解速度は何mol/ (L・秒) か。 X (2) H2O2 のモル濃度を a [mol/L], 反応時間を6秒としたとき,表の結果について a と6の関係を表すグラフ1. および60秒間ごとの平均分解速度を a [mol/ (L・秒)〕, そ の間におけるH2O2 濃度の単純平均値を 6 [mol/L] としたときのαと6の関係を表す グラフ2に該当するものはそれぞれどれか。 次の (ア)~ (オ) から選べ。 (ア) (イ) (ウ) (I) a KICK 20 b a a 0 (オ) 0 (0 b b b b X (3) 反応速度定数は反応温度や触媒の存在で変化するが, 反応物の濃度には依存しな いことから, 反応速度定数をグラフ2から求めることができる。 今回の実験結果から. 0~60秒間における反応速度定数を有効数字2桁で求めよ。 (東京理科大改) 20 OMS

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なぜここでヨウ化物イオンが出てくるのか分かりません。

脱脂綿 193. ヨウ素の定量 次の文を読み, 下の各問いに答えよ。 異00 乾燥コンブ 30.0gを蒸し焼きにしてコンブ灰をつくり, 乳 鉢でよくすりつぶした。 2 これに熱湯を加えてよくかき混ぜ,ろうと 濃硫 ろ過した。 得られたろ液を加熱して, 濃縮したのち, 酸2mLと酸化マンガン (IV) 0.5gを加えた。 図のように, この溶液を蒸発皿に入れてろうとを逆さにかぶせ, おだやか に加熱すると, ヨウ素の結晶がろうとの内壁に付着した。 (1) 下線部①,③の分離操作の名称を記せ。 3 (2) 下線部②の操作では, 酸化マンガン (IV) が次式にした がって電子を受け取る。 (ア)~ (ウ)にあてはまる数を記せ。 ア MnO2+ (ア) H+ + (イe → Mn²+ + (ウ) H2O 蒸発皿 → (抽出液 濃硫酸 酸化マン ガン (3) 下線部 ② でおこる反応を, イオン反応式で表せ。 (4) 乾燥コンプには,質量パーセントで0.16%のヨウ化物イオンが含まれる。このヨウ 化物イオンがすべてヨウ素 I2 として集められたとすると, その物質量は何mol になるか (5) 実際に得られたヨウ素を十分な量のヨウ化カリウム水溶液に溶かし.0.05/ mol/Lのチオ硫酸ナトリウム水溶液で適定したところ, 終点までに 6.20mL を要した この実験で得られたヨウ素は,乾燥コンプに含まれていたヨウ素の何%か。 なお, [ウ素とチオ硫酸ナトリウムは,次式のように反応する。 8.0 I2+2Na2S2O3 2NaI+Na2SO6 小 (09 川崎医科大

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