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Physics Senior High

物理の力の単元での質問です。 問35(4)での質問なのですが、力の大きさってF=maだったとおもうんです。 重さがWでおかれているならば、力の大きさはmgの形になりませんか?

3力のづり台い 岩図のよっに,3つのは 1点でつないで引っ張ると力がつり合った。このとき,ばね ばかり Aは3.0Nの目盛りをさしていた。ばねばかり B, C のさす目盛りはそれぞれいくらか。 C 34 問 90° 120% (1 センサー 12つ B C (2 35 カのつり合いと作用·反作用 右図のように,重さが それぞれ W., Wa の物体A, Bが水平面上に重ねて置かれ ている。 (1) A, B, 水平面にはたらく力カを矢印で示し, それらの力 を上から順に,F, F, F, ………とせよ。 (2) (1)の力は, それぞれ何から何にはたらく力か。 (3) (1)の力のうち, つり合いの関係にある組み合わせを答えよ。また, 作用·反作用の 関係にある組み合わせを答えよ。 (4) (1)の力の大きさをそれぞれWA, We を用いて表せ。 ヒント物体に力を加えると, 同じ大きさの力で物体から押し返される(作用· 反作用の法則)。物体には たらく力の合力が0のとき, カはつり合っている。 3 B 必 センサー 11, 133 36 作用·反作用 右図の矢印は, 水平方向の力を 表している。作用· 反作用の関係にある力を答えよ。 また,人および台車が右向きに動き出すとき, 力の大 A君 B君 F F。 台車

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Japanese classics Senior High

特殊なものとありますが、何が特殊なんですか? また、さ変が未然、四段は已然に作って言ってますが、何のさ変が何の未然につくんですか? 助動詞でさ変活用するものが未然形(助動詞でも、動詞でも)に接続するってことでいいですか? だとしたら助動詞でさ変って<むず>しかなくないですか?

接続の覚え方 助動詞の接続を覚えるときには、「「ず」の上は未然形、「たり』の上は連用形…」とI 010覚えるのではなくて、まとめてしまう方が賢い覚え方です。未然形につく助動詞は これとこれとこれ。連用形につく助動詞はこれとこれとこれって、まとめて覚えてしまう わけです。 。 未然形接続 る。らる。す。さす。しむ ず。む。むず。まし。じ。まほし 頭文字をとって、「ま·む·ま·じ.ら.す·さる·し·ず·む(マンマじらす、猿 しすむ)」と覚えましょう。 日連用形接続| き。けりつぬ·たりたし。けむ 頭文字をとって、「た·け·き·つ·た·ぬ·け(竹切った、抜けー)」と覚えてもい いですね。ラはまだこだわらなくてもいいかも知れませんが、ここに出ている「たり」は 完了の助動詞です。断定の助動詞にも「たり」があって、それは連体形につきます。 らむ。めり。らし。べし。まじ。なり 頭文字をとって、「ま·め·な·ら·ら.べ(豆、並べ)」と覚えてもいいですね。基本 的には終止形につきますが、上にラ変型の活用語(ラ変の動詞やラ変型の助動詞)が来る ときは連体形接続になりますから注意してください。今はまだ必要ないかも知れませんが、 ここに出ている「なり」は伝聞推定といわれる助動詞です。断定の助動詞「なり」は名詞· 連体形につきます。 -特殊なもの S」と覚えてもいいですね。 この他にもいろいろな接続の助動詞がありますが、今はとにかくこの四つを完壁に覚え」 てくださいね! サ変は未然形、四段は己然形につきます。ゴロを合わせて、「り(かちゃん)、さ,み.し

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Chemistry Senior High

酸素の生成熱は表に記載されていないのですが、単体の生成熱は0とされているからマーカーのようになっているのでしょうか

280>反応熱次の(1)~(5)の変化に伴う反応熱を、それぞれ何というか答え 4章 基本→28 アセチレン CH。 の燃焼熱は何 J/mol か。整数 値で答えよ。ただし, 水は液体として生じるものと し、水の蒸発熱は44kJ/mol である。 右の生成熱の表も利用せよ。 基本例題 58 生成熱と反応熱 物質 生成熱(kJ/mol H,0(気) CO。(気) 242 394 (自治医大) CH。(気) 84 リ-52 ターホエで塗社単 CH(気) る来全議ア CH。(気) =228 ●エクセル 反応熱= (生成物の生成熱の総和) - (反応物の生成熱の総和) 考え方 解答 CH(気), O.(気), CO2 アセチレンの燃焼の熱化学方程式は (気)の生成熱はそれぞれ、 -228, 0, 394kJ/mol で 5 CHe(気)+-0。(気) =D 2CO2 (気)+ H.O(液) + QkJ 開句 水の蒸発熱が 44kJ/mol であるので こさす( HO(気)=HO(液) + 44kJ…0 0 ある。 H.O(液)の生成熱は, H.O(気)の生成熱と水の H:O(気)の生成熱は242kJ/mol より, 蒸発熱から求める。 化学エネルギー り. これを )エネルギーの He(気)+ 1 O。(気) =D H.O(気)+ 2421kJ…② 2 SY See 0, の式より,(①+②) 眼の a 限本 用は大 排の O+(機黒)) He(気)+ (気) %3DH.O(液)+ 286 kJ よって、HO(液)の生成熱は,286 kJ/molo 反応熱= (生成物の生成熱の総和) まる反(反応物の生成熱の総和 のテ付gm O( より、Q= (2× 394 + 286) 5 x0= 1302 228 +- 基本問題 1302 kJ/mol (1) NaNO。(固) + aq= NaNO3 aq - 21 kJ (2) HCl aq + NaOH aq=D NaCl aq + HO (液) (3) CoH.CH(適)

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