A 6
徳島改
ごいし
1辺に同じ個数の碁石を並べて,正五角形の形をつくる。
たとえば,右の図のように,1辺に4個の碁石を並べるとき,
基石の総数は 15個になる。
これについて,次の問いに答えなさい。
(1) 太郎くんは,1辺に5個の基石を並べるときの碁石の総数
を次のようにして求めた。
[ア]~[ウ] にあてはまる数を答えなさい。
1つの辺において, 両端の頂点を除いた部分に基石は[ア〕個あり,
辺が5本あるから5倍して,
これに,除いておいた頂点の5個を加えて,
う
(ア )/× 5 =
イ + 5 =
I5
ウ)(個)
(2) 1辺に10個の基石を並べるとき, 基石の総数を求めなさい。
8と- 40
45.
3) 1辺にn個の基石を並べるとき, 碁石の総数をnを用いて表しなさい。
5+5(n-2)
5n-16+5
5+hh- 10
5n-5
ちn-5
5n-5個。