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Science Junior High

中3です。理科の模試の中2の単元である磁界の問題がわかりません。右ねじの法則を使って解くらしいのですが、どのように使えばいいかわかりません。教えてください!

2 勝大さんは電流のはたらきを調べるため、実験Ⅰ,ⅡIを行った。 実験 Ⅰ 図19のように、コイルの上部のみが見えるように箱をかぶせてコイルを固定 方位磁針を いた。図 1 Pの位置で、方位磁針のN極は、はじめスイッチを開いているときは北を復して り」メイッチを入れると南を増しか同じように、3個の方位磁針をX~Zの位置に置いて, 方 位磁針のようすを観察した。 実験ⅡⅠ 図20のように, アルミニウムで作った水平な2本のレールの間に、 N極を上にして磁石を並べて 固定し、手回し発電機 電流計をレールに導線でつないだ。 ガラスの管をレールのP点に置き、手回 し発電機を時計回りに回したところ。 電流計の針はふれず, ガラスの管は動かなかった。ガラスの をアルミニウムの管にかえて、 同じように手回し発電機を回したところ、電流計の針は+の向きにふ れ, アルミニウムの管はP点から点に向かって動き出した。 図 19 図 20 方位磁針 北 南 東 磁石 ガラスの管 アルミニウムのレール アルミニウムの管 (1) 実験Ⅰ の下線部を参考に, スイッチを閉じたときの、図19のX~ Zの位置に置いた方位磁針の向きはどのようになるか, 例にならって 解答欄にかきなさい。 電流計 例 時計回り 手回し発電機 N極側を黒くぬりつぶすこと

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History Junior High

至急です( ˶'-'˶) ⑴の③がわかりません。 答えはイでした。

入試 1 古代のくらしと文化 次の問いに答えなさい。 資料 (1) 資料について 次の問いに 答えなさい。 せいどうき ① 資料の青銅器の正しい説 明を,次のア~エから1つ 選びなさい。 [ ] ア おもに農作業の道具と どうほこ して用いられた銅矛。 イ おもに祭りの道具として用いられた銅矛。 どうたく ウ おもに農作業の道具として用いられた銅鐸。 Ly けんずい し はけん ウ遣隋使の派遣が始まった。 (2) 奈良時代について,次の問いに答えなさい。 女白吐! H (新潟,群馬) Ar おもに祭りの道具として用いられた銅鐸。 ② 資料の青銅器に描かれた当時の生活のようすから,以前の時代からどのよ かんけつ うな変化がおこったと考えられるか, 簡潔に書きなさい。 [ 1 ③ 資料の青銅器がつくられた時代のようすを、次のア~エから1つ選びなさ い。 ] ちょうせん ぶっきょう ア 朝鮮半島から仏教が伝わった。 イ卑弥呼が魏に使いを送った。 なわめ もんよう エ 縄目の文様の土器をつくり始めた。 www 1 キーノー 古代の焼 どぐう ① 土偶 ... の豊か めに使用 どうたく ②銅鐸… に祭りの して使用 はにわ ③埴輪…. 古 頂上に置. (1) ②青銅器 くらしから, しが中心とな の青銅器が一

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Essay Senior High

総合型選抜のエントリーシートの添削お願いしたいです。 字が汚くてすみません。

志望学科を記入してください。 志望学科 人間科学 学科 下記の出願資格の中から該当する項目の全ての数字に○をつけてください。 ※各学科の出願資格および出願資格に応じた出願書類については必ず入学試験要項をご確認ください。 1. フィールド・スタディーズ (国際交流、課外活動、クラブ活動、ボランティアなど) 2. 課題作品 (経済学科、アントレプレナーシップ学科は必須) 3. コンテストコンクール (日本文学文化学科、 グローバルコミュニケーション学科、 日本語コミュニケーション学科、 会計ガバナンス学科、 アントレプレナーシップ学科、 データサイエンス学科、サステナビリティ学科 数理工学科、建築デザイン学科 教育学科のみ) 次の1~5について、 具体的に記入してください。 1. 選択した出願資格に応じた出願書類の要約及び、そこから得た学びや経験を記入してください。 暴力と呼ばれるものは多くの種類があり、いかなる場合においても 暴力は許されることではない。暴力を子どもが目撃することは、子ども の発達において身心供に多大なる影響をおよぼすことになる。 このことから心のケアに対して理解を広げ、心のケアを受けること ができる環境整備に力を入れることが重要課題となるだろう。 その課題については慎重かつ早急に取り組まねばならない。 2. 高校生活について記入してください。 私は、文武両道を意識し、学業と課外活動の両立に努めてきた。ブ 学業面では、平日は毎日塾に通い学習の習慣化と学習時間の向上化 を重点的にしてきた。。休日には一年時から積極的に模試に参 加し、学力向上にも努めてきた。活 課外活動では、ダンススクールに所属し、体力向上だけでなく、地域貢献 活動にも力を入れてきた。。チームリーダーとしてチーム全体の鏡となる ように、スクールに二種類所属し、レッスンの回数を増量するだけでなく、 自主的に練習する時間も予定に合わせて設け、責任感を常に持ちながら 活動してきた。更に、お互いに力を抜くことがないようメリハリをつけて生活 することを心がけて三年間を過ごした。 *ボールペン(黒) または万年筆で記入すること。 *必ず用紙内にまとめること。 ②3 に続く

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