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Chemistry Senior High

有機の問題で高温脱水して二重結合を作った後に硫酸を加えて加水分解するというところがあるのですが、Cまではわかったのですが、その後が分かりません よろしくお願いします

分子式が C Ho0 で表わされる中性の有機化合物Aがある。 化合物Aは,二クロム酸カリウム の硫酸溶液で酸化すると化合物 B となる。 B は, アンモニア性硝酸銀溶液やフェーリング液を還 元しないし、また酸ではない。 Aに濃硫酸を加えて約160℃で熱すると、脱水されて化合物 C が得られ, Cに臭素を反応させ ると化含物 Z となる。 Cの異性体である 2-メチルプロペン (イソブテン)に硫酸を付加して硫酸イ ソブチルとし,これを加水分解すると化合物Dができる。 このDは,A の異性体であるが,二クロム 酸カリウムの硫酸溶液では酸化されない。 Ⅰ. 次の文中の を補う適正な語句を,それぞれの語群 a-e から選び記号で記せ。 である。 (1) 化合物 B は a. アルコール b. エステル c. ケトン (2) アンモニア性硝酸銀溶液による検出反応を a. フェーリング b. 銀鏡 C.還元 (3) 化合物 C から化合物Zが生成する反応を” a. 縮合重合 b. 分解 c. 酸化 d.付加 (4) 化合物 D は化合物の 異性体である。 a. 構造 b. 光学 c. 幾何 ⅡI. 化合物 A,B,C,D の構造式を記せ。 〔日本大〕 d. アルデヒド 反応という。 d.キサントプロテイン e.ビウレット 反応という。 e. けん化 d. 立体 e. シス-トランス e. エーテル

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(3)の(ii)でmが250になるのですが、なぜm=n/2という計算方法になるのかが分からないので教えてください。(mが500になる計算方法は分かっています。)

☆お気に入り登録 発展問題563 563. ビニロン■酢酸亜鉛を触媒として,アセチレンに酢酸を付加させると,化合物Aを 生じる。化合物Aを付加重合させたのち, 。水酸化ナトリウム水溶液と反応させると,. ポリビニルアルコールを生じる。 作用させると,アルデヒド基がヒドロキシ基2個と反応して水分子を分離し,合成繊維 Bができる。 (1) 化合物Aおよび合成繊維Bの名称をそれぞれ記せ。 (2) 下線部Dの反応は次のいずれに該当するか。(a)~ (e)の中から選び, 記号で記せ。 ポリビニルアルコールにホルムアルデヒド水溶液を けん化 (b) 脱水 (c) 還元 (d) 縮合 (e) 酸化 (3) 下線部ので得られたポリビニルアルコールの平均分子量は2.20×10 であった。 (i) このポリビニルアルコールの1分子中にヒドロキシ基は平均何個あるか。整数 で答えよ。 (i) このポリビニルアルコールを用いて下線部2の反応を行った。この反応は下に 示すように,ポリビニルアルコールの隣り合ったヒドロキシ基の一部でおこり, 得 られた合成繊維Bの平均分子量は2.29×10'であった。ポリビニルアルコールのヒ ドロキシ基の何%がホルムアルデヒドと反応したか。有効数字2桁で答えよ。 -CH2-CH OH J ポリビニルアルコール To- ホルムアルデ ヒド水溶液 …CH2-CH-…-CH2-CH-CH2-CH-… 0-CH2-0 OH 合成繊維B (17 大阪市立大 改) (原子量) H=1.0 C=12 0=16 解説を見る

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線を引いてるところから何故、直鎖状のカルボン酸と分かるのですか?

溶成に溶けて気体を発生する。一方, Bに水酸化ナトリウム水溶液を加えて温めると、 分子式が CaHg02の有機化合物 A, Bがある。Aは直鎖状の分子で, 炭酸ナトリウム水 又心 *461-462 発展例題40 カルボン酸とエステルの反応 分子式が CaH。O2 の有機化合物A, Bがある。A.は直M状の分子で,炭酸ナト1 溶成に溶けて気体を発生する。一方, Bに水酸化ナトリウム水溶液を加えて温めるし 化合物Cのナトリウム塩と化合物Dが得られる。Dを酸化すると、中性のEになり はフェーリング液を還元しない。化合物A~Eを示性式で示せ。 解答 Aは直鎖状のカルボン酸である。一方, Bはエステルであ り、けん化でカルボン酸Cの塩とアルコールDを生じる。 Eは,中性で,フェーリング液を還元しないことから,ヶ トンである。Dは,酸化によってケトンを生じるので,第 二級アルコールである。全体の分子式から考えて, Dは CH,CH(OH) CH3 となる。したがって, Cはギ酸, Eは7 セトンであり,Bはギ酸イソプロピルとなる。 A. CH,CH2CH2COOH 考え方 Na,CO3 との反応でCO2を発 生するのは, 炭酸よりも強い酸 である。一方,アルカリでけん 化されるのはエステルである。 アルコールのうち, 酸化されて ケトンを生じるものは, 第二級 アルコールである。 R CCHOH R 酸化、 R B. HCOOCH(CHal2 >C=0 R? C. HCOOH D. CHCH(OH)CH 第二級アルコール ケトン E. CHgCOCHs

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有機化学の油脂について、問2(ウ)で二重結合を3つ持つというのはわかったのですが、R’には0個でR”に3個というのはどう考えたらよいでしょうか? どなたか教えてください🙇‍♂️

の問1~3に答えよ。必要ならば,原子量はH=1.0, C=12.0, 0=16.0, みからできた油脂をCとする。BとCで融点が高いのはどちらか。 (宮崎大) 入試攻略 への必須問題3 油脂Aの構造式を右に示す。この油脂Aは, 2 種類の脂肪酸から構成されており,含まれる不飽和 結合は二重結合のみである。この油脂Aについて 実験1,実験2, 実験3の3種の実験を行った。下 CH,OCOR 0 CHOCOR” CH,OCOR K=39.0 を用いよ。なお, 構造式中の1, 2, 3は3つのエステル結合を 区別するために付した。 実験1 油脂A884 mgを過不足なく加水分解するのに,168mgの水酸化 カリウムを要した。 また, その反応生成物として,グリセリンと脂防 酸カリウム塩が生じた。さらに, 反応溶液を酸性にすると, グリセリ ンと2種類の脂肪酸が得られた。 実験2 ニッケル触媒の存在下で884mgの油脂Aを水素と反応させると、 67.2 cm°(標準状態に換算)の水素を吸収した。さらに, 水素を吸収し た油脂を水酸化ナトリウムで加水分解すると, グリセリンと1種類の 脂肪酸ナトリウム塩が得られた。 実験3 油脂中の①, 3位のエステル結合を特異的に加水分解するリパー ゼがある。油脂Aをこのリパーゼ水溶液中で十分に分解したところ。 1分子の油脂Aから2分子の脂肪酸が生成した。反応はそれ以上進 行しなかった。この脂肪酸をニッケル触媒の存在下で水素と反応させ たが,水素は付加されなかった。 問1 実験1の反応にある水酸化カリウムのような塩基によるエステルの 加水分解を別名, 何とよぶか。 問2 油脂Aの構造に関する次の(ア~(オ)に答えよ。 ア) 油脂Aの分子量を求めよ。 (イ) 1molの油脂Aに対して, 何mol の水素が付加したことになるか。 つ 油脂Aの構造式中のR'およびR”に含まれるニ重結合の数は、て。 ぞれいくつか。 () 構造式中のR'およびR”の炭素数は, それぞれいくつか。 (オ)構造式中のR' およびR”の水素数は,それぞれいくつか。

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高分子化合物(合成繊維)の問題です。 写真の問題の(3)(ⅱ)なのですが、自分の解答のどこが間違っているのかが分かりません。 誰か教えてください🙇

ドロキシ基の何%がホルムアルデヒドと反応したか。有効数字2桁で答えよ。 られた合成繊維Bの平均分子量は2.29×10'であった。ポリビニルアルコールのヒ 示すように,ポリビニルアルコールの隣り合ったヒドロキシ基の一部でおこり, 得 8,ビニロン■酢酸亜鉛を触媒として,アセチレンに酢酸を付加させると、化合物Aを 生じる。化合物Aを付加重合させたのち,。水酸化ナトリウム水溶液と反応させると、 原子量)H=1.0 C=12 0=16 字2桁で求めよ。 (10 名古屋工業大 改) 1で反 酸に対 水酸化ナトリウム水溶液と反応させると、 ポリビニルアルコールにホルムアルデヒド水溶液を 田させると、アルデヒド基がヒドロキシ基2個と反応して水分子を分離し、合成繊維 ポリビニルアルコールを生じる。 Bができる。 0 化合物Aおよび合成繊維Bの名称をそれぞれ記せ。 2 下線部1の反応は次のいずれに該当するか。(a)~ (e)の中から選び、記号で記せ。 (a)けん化 sHO (c) 還元 層 (b) 脱水 (d) 縮合 (e)酸化 試業名 3) 下線部1で得られたポリビニルアルコールの平均分子量は2.20×10であった。 (i) このポリビニルアルコールの1分子中にヒドロキシ基は平均何個あるか。 整数 で答えよ。 勿Y トら予 , b4) このポリビニルアルコールを用いて下線部2の反応を行った。この反応は下に 小すように,ポリビニルアルコールの隣り合ったヒドロキシ基の一部でおこり、 得 合を …CH2-CH.ICH2-CH-CH2-CH… 0-CHe-0 +CH2-CH- ホルムアルデ ヒド水溶液 原子 OH OH ポリビニルアルコール 合成繊維B n (17 大阪市立大 改) くべべ 第0章 |高分子化合物

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