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History Junior High

社会が変化とは、なにがおこっていたのでしょうか?

つんでま 宋や高麗 しばしば 日本で した。 風の文 した。 としな み出 に最 4 教養や才能のある女性が集められ, 紫式部の「源氏物語」や, せいしょうなごん ずいひつ まくらのそうし 5 清少納言の随筆 「枕草子」 などが生み出されました。こうした 女性による仮名文学が多いことも,国風文化の特徴です。 とくちょう それまで唐風だった天皇や貴族の服装は、省略されたり変形 されたりして、ゆったりとした独自のものになりました。 貴族 の住宅は,一つ一つの建物が廊下で結ばれ,広い庭や池が備え しんでんづくり ② 10 られるようになりました ( 寝殿造)。 浄土信仰 貴族は,この世での幸福や社会の安定を願 てんだいしゅう しんごんしゅう って、天台宗や真言宗の祈とうなどにたよ な行事を行っていま 鏡もち 七草がゆ . 盆などは,平安時 です。 この中には 国から伝わって ありました。 りました。 しかし, 社会が変化し, 人々の心に不安な気持ちが あみだにょらい 高まると, 10世紀半ばには, 念仏を唱えて阿弥陀如来にすがり, ごくらくじょうど よう ど しんこう 15 死後に極楽浄土へ生まれ変わることを願う浄土信仰が都でおこ りました。 11世紀になると, 浄土信仰は地方にも広まりました。 巻頭12 ふじわらのよりみち びょうどういんほうおうどう 12 藤原頼通が造らせた, 宇治 (京都府) の平等院鳳凰堂は,このこ ろを代表する阿弥陀堂です。 国風文化の具体例を, 本文からぬき出しまし ぎお 祇園御 学芸術資 1男性貴 した。 ② 室内 なく、 りまし てんじょう 国風文化の特色を 天平文化

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Science Junior High

大問2の(2)と(3)が分からないです。 教えていただけると嬉しいです🙇‍♀️

実戦問題 茶の原料となるチャは,一般的にさし木という方法を用いて増殖させる。 〈立命館宇治改〉 (1) このように、根, 茎, 葉などの体の一部から新しい個体をつくる無性生殖を何というか。 (栄養生殖 (2) (1)の方法を用いて栽培が行われているものを、 次から選べ。 ア ダイコン イ エンドウ ⑦ ジャガイモ (エ) イネ (3) ダリアは,養分をたくわえた根から芽が出る。 この養分をたくわえた根を何というか。 塊根 2 エンドウは,種子の形が丸の形質(A) はしわの形 質 (a)に対して顕性で, 子葉が黄色の形質(B)は子 葉が緑色の形質(b)に対して顕性である。 図のよう に丸・黄の種子の個体(遺伝子としてAABBをもつ) と, しわ・緑の種子の個体(遺伝子としてaabbをもつ) を両親として交配すると, 得られた種子 (1代目の 子孫)の形質はすべて, 丸・黄であった。 さらに1代 目の子孫どうしを交配し,得られた種子 (2代目の子孫)の形質とその数の比は, 丸・黄:丸・緑: しわ 黄 : しわ・ 緑 = 9:3:3:1となった。 〈久留米大附設〉 (1) 2代目の子孫のうち, 「丸 緑」の個体がもつ遺伝子の種類とその比はどのようになると考えら れるか。 「AABB: aabb=1:1」のように表せ。 - 親 細胞1個あたりのDNA量 1代目の 子孫 2代目の 子孫 AABB 丸・黄 丸・黄 AAbb:Aabb=1:2 (2) 2代目の子孫のうち, すべての 「丸・緑」の個体を自家受粉させたとき, 3代目の子孫にはどの ような形質の種子がどのような比で生じると考えられるか。 (1) の結果をもとにして「丸・黄: し わ・緑=1:1」のように表せ。 (丸・緑:しわ、緑=5:1 (3) (2) 生じた3代目の子孫がもつ遺伝子の種類とその比はどのようになると考えられるか。 (1) の ように表せ。 ( AAbb: : Aapb:aabb=3:2:1 丸・黄 しわ・黄 しわ・緑 丸・緑 生じた種子 の数の比 9 : 3: 3 : 1 A aabb しわ・緑 AaBb 1代目の子孫 どうしの交配 3 生殖細胞のもととなる細胞は, 体細胞分裂を行 って数をふやし, やがてそのうちの1つが を行って生殖細胞ができる。 雌の生殖細胞である 卵は,雄の精子と合体して受精卵となり,やがて 体細胞分裂を行い, 数をふやして体がつくられて いく。 図は,この一連の過程における細胞1個あ たりのDNA量の変化を, DNAが最も少ないときの量を1として示したものである。 (1) 文中の空欄にあてはまることばを書け。 B C Į EVILL abcde G H 時間 <滝〉 )

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Japanese classics Senior High

教えてください🙏

1942 6 1 2 ⑤3① 3 形 7 つ・ぬ 練習問題 次の助動詞「つ」または 「ぬ」を適当な活用形に改めよ。 1今日あり〈①〉 こととて、息もつぎあへず語り興ずるぞかし。 語っておもしろがるものであるよ 2「衣一つ取らせて、とくやり〈②つ〉。」 (に) 与えて 早く追っ払ってしまえ 3忘らるる身をば思はず誓ひ 〈③つ〉し人の命の惜しくもあるかな (あなたに) 忘れられる(私の)身はどうなろうと構わない 4山崩れ 〈④ぬ〉ば、うち覆はれて、死にもぞする。 もし山が崩れてしまったら 5何事も、みなよくなり〈⑤ぬ〉け けり。 6癖なき歯を失ひ〈⑥ぬ〉、大きなる損なり。 7臥し〈⑦ぬ〉ど、かたはらなる人、うち身じろきだにせず。 (私も) 横になったが 次の傍線部の助動詞の意味と活用形を答えよ。 1書きつけて取らせつれど、また返り事も言はず。 2追ひり返しつ同士軍をぞしたりける。 同士討ちを 3「尼になりね。」とこしらべて、かしらを剃らしめり。 言いくるめて 4この酒を飲みむとて、よき所を求めゆくに、天のといふ所に至りぬ。 4 2 形 得点 形 6 <2点x7 (徒然草・五六段) みざうし (枕草子・職の御曹司におはしますころ、西の廂に) (拾遺集・八七〇) (宇治拾遺物語三〇) (伊勢物語・一一六段) (沙石集巻八ノ二三) (うたたね・出家) <3点×12> (枕草子・頭中将の) (太平記巻六) (今昔物語集巻一ノ一四) (伊勢物語・八二段) 形 形 形

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Japanese classics Senior High

国語古文です。  動詞の行は例えば「あり」だと”ず”をつけて「あらず」となるので、”ず”の一個上の”ラ行”になる、 また、同様にして「聞く」だと”ず”の一個上のカ行になります。そのためこれらと同じように考えると「蹴る」の行は「蹴らず」となり”ず”の一個上の”ラ行”になると思... Read More

4 下一段活用 口語でラ行五段に活用する「蹴る」という動詞は、文語では以下のように活用する。 基本形 語幹 未然形 行 終止形 連用形 連体形 已然形 命令形 ける。けるけれ こと (言い切る) けで る たり 下に続く主な語 未然形 ①鞠を蹴むと思ふ心つきて、 連用形 ② ここなんと思ひてはたと蹴たり。 終止形 ③ さと寄りて一足づつ蹴る。 連体形 ④鞠を蹴る事か。 まりこ 已然形 ⑤ 円子川蹴ればぞ波はあがりける。 すまひ 命令形 ⑥ この「尻蹴よ。」といはるる相撲は、 ポイント SESR けで 4 とき 9T けよ (命令で 言い切る) カ (古今著聞集) (新花摘) (落窪物語) (浮世物語) (源平盛衰記) (宇治拾遺物語) 語尾がe段の一段に活用し、終止形・連体形に「る」、已然形に「れ」、 命令形に「よ」を伴い、語幹と語尾の区別がない。 5 下二段活用 口語でか行下一段に活用する「上げる」という動詞は、文語では基本形が「上ぐ」で、 以下のように活用する。 基本形 語幹 トライ - → 下一段活用の特徴 (2) (1) a段段 JSK 未然 連用 終止 連体 en 已然 命令 鞠を蹴ろうと思う気持ちがとりついて、 きっとここだろうと思ってぱっと蹴った ぞうしき ③ さっと寄って(雑色たちがそれぞれ一 ずつ蹴る。 を蹴ることであるか。 ⑥ 円子川の水をその名のように鞠を蹴 うに) 蹴ると波があがった。 ⑥ この「尻を蹴れ」といわれる相撲取りは 2 口語にも「蹴散らす」「蹴とばす」 「落とす」のように、複合語のなかに 下一段活用であった跡が見られる。 「蹴る」の活用表を完成させよ。 下一段の動詞を一語答えよ 下二段活用の特徴 e段 CO SK eeee 0段 eる eる

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Japanese Junior High

ここの答えを教えてください、

ちぎ しまうじん ごと すごろく 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 の左側は口語訳)(十二点) せんにちゅうで きよみずでら ある若い侍が、退屈しのぎに清水寺の千日詣を二度行った。ある日他の侍と双六を打って負 けたとき、渡すものがないので、二千日お参りしたことによるご利益を渡すと言い出した。 この勝ちたる侍、「いとよきことなり。渡さば得ん」と言ひて、「いな、かくては請け取らじ。三 いや、このままでは受け取るまい 日して、この由を申して、おのれ渡す由の文書きて渡さばこそ請け取らめ」と言ひければ、「よき あなたに渡す、という内容の証文を書いて渡してくれるなら受け取ろう ことなり」と契りて、その日より精進して、三日といひける日、「さは、いざ清水へ」と言ひければ、 約束して それでは この負け侍、このしれ者にあひたると、をかしく思ひて、悦びて連れて参りにけり。言ふままに 引き連れて清水寺にお参りした おろか 文書きて、御前にて、師の僧呼びて、事の由申させて、「二千度参りつること、それがしに双六に 仏の前で、清水寺の僧を呼んで事の次第を話してもらい 打ち入れつ」と書きて取らせければ、請け取りつつ悦びて、伏し拝みまかり出でにけり。そののち、 いくほどなくして、この負け侍、思ひかけぬことにて捕へられて、人屋にゐにけり。取りたる侍は、 牢屋 つかな 思ひかけぬたよりある妻まうけて、いとよく徳つきて、司などなりて、頼もしくてぞありける。 たいそう裕福になり、高い役職について 「目に見えぬものなれど、誠の心をいたして請け取りければ、仏、あはれとおぼしめしたりける 真心 なんめり」とぞ、人は言ひける。 お思いになったのだろう うじしゅういものがたり (『宇治拾遺物語』による。) (注) ※双六………碁に似た室内の遊び。賭け事として行われた。 ※精進・ 一定期間行いをつつしみ、身を清めること。

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