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Mathematics Junior High

(3)の問題の求め方を教えてください🙇‍♀️ ちなみに答えはn-m+1です

OJ 41%) (35%) 20% 右の図のようなマス目があり, 各マス目には,次の規 則により、数が記入されているマス目と数が記入さ れていないマス目とがある。 [規則 ・1段目は, 1列目のマス目に1が記入され, 他 の列のマス目には数が記入されていない。 ・2段目は、2列目のマス目に 1, 3列目のマス目、 に2が,それぞれ記入され、他の列のマス目に は数が記入されていない。 ・3段目は、3列目のマス目に 1,4列目のマス目 に 2,5列目のマス目に3が, それぞれ記入され, 他の列のマス目には数が記入されていない。 ・以下同様に, m 段目は、 m列目から連続した 個のマス目に 1からmまでの連続する自 然数が,それぞれ1つずつ 1から順に記入され、 他の列のマス目には数が記入されていない。 1段目 2段目 3段目 4段目 5段目 6段目 234 列列列列列列 目目目目目 1 12 123 6.0 & 9 10 .... www www 1234 ... ... 12345 12345 34 10.2 1 このとき次の問いに答えなさい。 [1] 12列目にあるマス目のうち, 数が記入されているマス目はア個あり,それらの マス目に記入されている数の合計はイである。 アイに当てはまる数を,それぞ れ書きなさい。 [2] 1段目から10段目までにあって, 1列目から10列目までにあるすべてのマス目 100 個のうち、数が記入されていないマス目は何個あるか求めなさい。 [3] m段目の列目のマス目に数が記入されているとき, その数を,m,nを使って表し なさい。 〈 愛媛県 改 > 2

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(2)の問題の回答で二酸化炭素の求め方が書かれているのですがどうしてこの式が組み立てられるのですか?

2 【実験】 うすい塩酸を用意し、表の1 ~ ⑤5 の順に実験を行った。 1, ②2.3のときかった質量はそれぞれ87.0g, 88.0g,87.6gだった。 図2は, 1と3~5 の結果をもとに,加えた石灰石の質量の合計と, ふたと容器を含めた全体の質量の関係を表したものである。 ただし, 35 で発生した気体はすべて容器の外に出るものとする。 S 0.42 十 $76 b (33%) がつく! 甘18% 下線部のうすい塩酸32.0gを, プラスチックの容器に入れ、 図1のように、ふたと容器を含めた全体の質量をはかる。 この容器に石灰石の粉末 1.0gを加え、すぐにふたをしめて 図2 2 二酸化炭素が発生しなくなるまで反応させ, ふたで密閉し たまま。 容器を含めた全体の質量をはかる。 3 この容器のふたをあけて、 しばらくしてから, ふたと容器 を含めた全体の質量をはかる。 この容器のふたをあけたままで, 石灰石の粉末1.0gを追加 4. 二酸化炭素が発生しなくなるまで反応させ. しばらく してから、ふたと容器を含めた全体の質量をはかる。 5 加えた石灰石の質量の合計が6.0gになるまで. 4の操作を くり返す。 [1] 表[②] で発生した二酸化炭素の質量は何gか。 [18% [2] 下線部のうすい塩酸32.0gに. 石灰石の粉末を x [g] 加えると、二酸化炭素がy [g] 発生する。 実を0か 6.0gまで変化させるときのと」との関係を表 すグラフを,図2をもとに右にかきなさい。 <愛媛県 > ふたと容器を含めた全体の質量 go 発生する二酸化炭素の質量! 91.0 90.0 89.0 88.0 87.0 [g] 3.0g 2.0 1.0 図 1 0 1.0 20 3.0 4.0 5.0 6.0 加えた石灰石の質量の合計〔g〕 0 プラスチック の容器 うすい 塩酸 ふた ・電子てんびん 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 加える石灰石の質量〔g〕

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1番最後の問題が解説を見ても分かりません。 よろしくお願いします🙇‍♀️

72000 J) (2)1200Wで1日あたり6時間, 25日間使用したとき, 電力量は何Whか。 ( 180000 Wh) 図1」 4 電力 電流のはたらきを調べるため,次の実験1,2を行った。 [愛媛県] 〔実験〕 抵抗の値が2.0Ωの電熱線を用いて, 図1のよう な装置をつくった。 点Pと点Qとの間に加える電圧を6.0V に保ち、5分間電流を流しながら水温を測定した。 次に、 電 熱線a a を電熱線bにかえて, 点Pと点Qとの間に加える電 圧を6.0Vに保ち、5分間電流を流しながら水温を測定した。 表は, その結果を表したものである。 [実験2] 図1の電熱線a を, 電熱線a と電熱線bを直列につないだものに かえて, 点Pと点Qとの間に加える電 圧を6.0Vに保ち, 電流を流しながら水温を測定した。 水温 電熱線 a [℃] 電熱線b ただし,実験1・2では, 水の量, 電流を流し始めたときの水温, 室温は同じであり, 熱の移動 は電熱線から水への移動のみとし、 電熱線で発生する熱は全て水温の上昇に使われるものとする (1) 実験1で, 電熱線 a に流れる電流の大きさは何Aか。 図2 (3.0A) (2)実験1で,電熱線に電流を流し始めてからの時間と 電流を流し始めてからの水の上昇温度との関係はどうな るか。 表をもとに,その関係を表すグラフを図2にかけ。 (3) 実験1で,電熱線aが消費する電力と電熱線bが消費 する電力の比を, 最も簡単な整数比で書け。 ( 2 (室温は16.4℃である) 電流を流し始めて 〔分〕 からの時間 :31 4 (4) 次の文の①,②の { }の中から,それぞれ適当なも イ 200秒後 ウ 450秒後 し始めてからの水の上昇温度 5.0 24.0 13.0 2.0 1.0 1 3 4 5 0 2 16.4 18.0 19.6 22.8 24.4 16.4 17.2 18.0 18.8 19.6 20.4 21.2 (① '0 電源装置 Q+ レガラス棒 FREEST 900秒後 ( 9点×5) FU% 一発泡ポリスチレン容器 170 ・電熱線 a スイッチ KA 8888 電流計 のを1つずつ選び, その記号を書け。 ②イ 実験2で, 電熱線aと電熱線bのそれぞれに流れる電流の大きさを比べると, ① {ア が大きい, イ 電熱線bが大きい, ウ同じである } 。 また,実験2で、電熱線aと電熱線b のそれぞれが消費する電力を比べると, ② {ア 電熱線a が大きい, イ 電熱線bが大きい, ウ同じである}。 (5) 実験2で、電熱線に電流を流し始めてから、水温が4.0℃上昇するのは何秒後か。次のア~エか (ウ) ら選べ。 ア 100秒後 1 2 3 4 5 電流を流し始めてからの時間 〔分〕 電熱線a 57 2 年 4 (2) 電熱線bを用いたとき の水の上昇温度は, 1分後が 0.8℃, 2分後が 1.6℃, 3分後 が 2.4℃ 4分後が 3.2℃, 5分 後が 4.0℃。 (3) 5分後の水の上昇温度は, 電熱線a: 24.4-16.4=8.0[℃] 電熱線b:20.4-16.4=4.0[℃] 水の上昇温度は電力に比例する ので,電熱線a が消費する電力 と電熱線bが消費する電力の比 は,8.0:4.0 =2:1 (4)② (3)より, 実験1で電熱線b を用いたときに回路に流れる電 流は、電熱線を用いたときの半 分なので, 1.5A。 よって, 電熱 線 bの抵抗は, 6.0 ÷ 1.5 = 4 [Ω] P=IRより、電流が同じ とき, 電力は抵抗に比例するので, 消費電力は電熱線b のほうが大 きい。 (5) 実験1より, 電熱線b の電 力は, (1.5[A])2 x 4[Ω] = 9[W] 水温が4℃上昇するのに5分か かったので熱量は, 9 〔W〕 × 5 また実験 x 60[s] = 2700[J] 2で、全体の抵抗は, 2 + 4 = 6〔Ω], 電力は,(6[V])÷6 [Ω] = 6〔W〕 水温が4℃上昇 するのにかかる時間を ts とす ると, 6〔W〕×[s] = 2700[J] t = 450〔s〕

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