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Biology Senior High

高校1年生の生物の問題です。 (5)の問題が分かりません🙏🏼💦 どのような式になるのか教えて頂きたいです。 ちなみに、正解は20.8%です。

【4】 次の文章を読み、各問に答えなさい。 ( ① × 13+②×3=19) 生物がもつ特徴のことを (①)といい、これが親から子に伝わる現象を遺伝という。 生物の遺伝形質を決める 遺伝子は核の中の ( ② ) 上にあり、その本体は ( ③ ) という物質である。 DNA 分子は、 糖である ( ④ ) に (⑤) と塩基が結合した基本単位の繰り返し構造をとる。 この基本単位 のことを(⑥) という。①塩基には4種類存在し、 2種類の塩基間で(⑦) 結合を形成する。 また、 ② ある生物の生殖細胞がもつすべての遺伝情報を、 その生物の ( ⑧ ) という。 (1)上記の文章の空欄に適する語を書きなさい。 (2) 文章中の下線部 ① について、 1.2種類の塩基間で結合する正しい組み合わせを以下から2つ選びなさい。 ①A-G ②T-C 3G-C 4G-T 5A-U 6A-T FO 2. 下の文章の()に入る適切な語句を漢字2文字で書きなさい。 1のような結合を( 的な結合という。 APRAKE SEKRE 3. 次に表す DNAの塩基配列の対をなす鎖の塩基配列を答えなさい。 ATSAROSURGE O #.de .0* AGTCAATC (3) 下線部②について、すべての塩基配列を決定して、全遺伝情報を明らかにしようとすることを何というか。 (4) ある生物のDNAの塩基配列を調べると、アデニン (A)の割合が以下の割合で含まれていた。 BAJH 表の ① ~ ③ に当てはまる数字を書きなさい。 HEA AUCE (2) NA AMAMOO (RIM) GLER (S) LAN BLO SERJOZ to DA-C ⑧T-U BUNLP MEG 時の 塩基の割合 28% C G TO 3 DD(E) (()) 42 LAX A tan (5) (4)とは別の生物のDNAの塩基は、 A の数の割合が Gの数の割合の1.4倍であった。 このDNA の Cの割合(%)を四捨五入して少数第一位まで答えなさい。 TA)

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Physics Senior High

(2)番についてです 自分は位置エネルギーと大気圧への仕事も考えてW=pΔv+MgL/2+p0ls/2 と考えたのですが、解答では位置エネルギーとか考慮していません。なぜですか?

49 熱力学 断熱材で作られた円筒形の容器に〔[〔mol] の 単原子分子の理想気体が入っていて, 圧力と温 度TOK]は大気のそれと等しい。 ピストンMの 質量は Mi [kg] で滑らかに動く。はじめMはス トッパーAで止まっており, 容器の底からの高 さはL][m]である。気体定数をRJ/mol・K], 重力加速度を[m/s2] とする。 (1) ヒーターのスイッチを入れて気体を加熱し たところ、温度が T1 〔K〕 になったときM が上に動き始めた。 温度 T1 と気体に加えた熱量 Q1 〔J〕 を求めよ。 (2) Mはゆっくり上昇を続け、高さが12/23L 〔m] となった。このとき の温度T2 〔K〕を求めよ。 また,Mが動き始めてからこのときまで に気体がした仕事 W2 〔J〕 と気体に加えた熱量Q2 〔J〕 を求めよ。 ここでヒーターのスイッチを切った。 そして, 外力を加えてMを ゆっくりと押し込み, 元の高さL 〔m〕まで戻した。 このときの気体 の温度 T 〔K〕を求めよ。 また,このとき気体がされた仕事 W [J] を求めよ。 ただし, この断熱変化の過程では圧力Pと体積Vの間に は PV 3 =一定の関係がある。 (京都工繊大) Base 771 3 Level (1),(2)★ (3)★ Point & Hint Cv= Cp= ※ この3式は「単原子」のとき (1) 前後の状態方程式と, ピストンが 動き始めるときの力のつり合いを押さ える。 大気圧をPo, ピストンの面積をS とでもおくとよいが,これらの文字は 答えには用いられない。 (2) なめらかに動くピストンが自由になっていると 定圧変化が起こる。 定圧変化では,気体がする仕事=P⊿Vとなる。 (3) 断 熱変化では,PV=一定が成り立つ。 ♪は比熱比とよばれ, y=Cp/Cv ここで は単原子なので, y = = 12/12/12/2=121238 となっている。あとは第1法則の問題。 M -R ヒーター 10000 単原子分子気体 3 U= -nRT 2 5 R LECTURE (1) 初めの気体の状態方程式は PSL = nRTo ...... ① ピストンが動き始めるときの圧力をPとすると PSL = RT ...... ② そして、このときのピストンのつり合いより PS = PS+Mg..... ③ MgL Ti = To+ nR QinCvAT=- R(T₁-To) = 32 MgL ① ~ ③より 定積変化だから P1での定圧変化が起こる。状態方程式より PS・・ S/L=nRT2 4 (2) より そして そ T₁ = 3 T₁ = 2 (T. + Mg L nR W₁ = P₁AV = P₁ (S. 3/L-SL) より 49 熱力学 状態方程式より (3) 高さまで押し込んだときの圧力を P3 とすると B 第1法則より PS T3 = Mg また, Q2=nCAT=n212R(T2-T)=(nRT+MgL) 4U』を調べ ( 4U2=220R (T-T) 第1法則 4U2 = Q2+(-W)を用いて 4U₂ Qを求めることもできるが、まわりくどい。 143 P.(SL) = P.(SL) ( ∴. P3= P1 PS ピストンが動いて も上図の状況は変 わらない。 つまり, 圧力 P1 は一定 =1/23PSL=/1/2nRT=1/12(nRT+MgL) ②を用いた (2) *P₁.SL = nRT .... (3) ³T₁ = (3) ³( T. + MgL) 'T= nR 2nR(T₁-T₂) = 0+W₁ W₁ = (2) ² (2) ³-1} (nRT. + MgL)

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