E:
くしていくとき,
YA
4
O
また,
2......
y=g(a)
②より,g(a) は, -4≦a≦4 において,
a=2のとき,最大値g(2)=4>0
a=-4のとき,最小値g(-4)=-176<0
をとるが, αの値を4から4まで 0.1 ずつ大き
2
-4≦a≦2では,αの値の増加に伴い,
g(a) は増加する。
一方で,
2≦a≦4 では,αの値の増加に伴い,
g (a) は減少する。
象限に移る。
m
a
g(4)=-16<0
であるから, Gの頂点は,
はじめ第3象限にある状態から,y軸の正の
向きに動き,第2象限に移った後,再び第3
ini
ト