Grade

Type of questions

Mathematics Senior High

下線引いてるところの意味が分からないです。どこがαですか??

B2 基本例題 148点の回転 点P(3, 1) , 点A(1, 4) を中心としてだけ回転させた点をQとする。 (1) 点Aが原点Oに移るような平行移動により, 点Pが点P'に移るとする 点Pを原点Oを中心としてだけ回転させた点Q'の座標を求めよ。 reson (2) 点Qの座標を求めよ。 指針 , 原点Oを中心として0だけ回転させた点を 点P(xo,yo) π 3 Q(x,y) とする。 SATBOSSRICE OP=r とし, 動径 OP とx軸の正の向きとのなす角をとす ると x=rcosa, yo=rsina OQ=r で,動径 OQ とx軸の正の向きとのなす角を考えると, 加法定理により x=rcos(a+b)=rcosacosorsinasin0 = xo coso-yosin0 よってx'=rcosa+ 解答 (1) 点Aが原点Oに移るような平行移動により, 点Pは点 P' (2,-3) に移る。 次に, 点 Q'の座標を(x, y') とする。 また, OP'=rとし、動径 OP' とx軸の正の向きとのなす角 をαとすると 2=rcosa, -3=rsina 練習 ③ 148 π π 13 = 2.1/2-(-3). √3 2 =rcos acOS- π is food -r sinasin / TR 3 3+ 2+3√3 2 π y=arsin (a+1/25) = rsinacos24.5+rcosasin / 3 3 -3.+2√3-2√3-3 +2・ したがって、点Q'の座標は 2+3√/3 2/3-3) 2 (2) 点Qは,原点が点Aに移るような平行移動によって, 点Qに移るから、点Qの座標は y=rsin(a+0)=rsinacoso+rcosasin0=yocos0+xosin0 この問題では、回転の中心が原点ではないから,上のことを直接使うわけにはいかないの で,3点P, A, Q を,回転の中心である点Aが原点に移るように平行移動して考える。 (2+3√3+1, 2√3-3+4) 5 (4+3√3 2√3+5) から (1) 点P(-2,3)を、原点を中心として YA 0 p.27 基本事項 YA 4F Y Q (rcos(a+0), 1-2 I 3 [日 -3--₁ a Y x軸方向に -1, y 軸方向 に-4だけ平行移動する。 を計算する必要はない。 3 rsin(a+0)) P 0 12/3 I (rcosa, P' rsina) X I i ast P(x²) Q' x

Unresolved Answers: 1
Mathematics Senior High

(4)の最大値がなぜこの求め方なのか分かりません。どうして直線X=2と円Cの交点を通る時に最大値になるのか教えて欲しいです。

④ 座標平面上に,直線l:x+3y-k=0 (kは正の定数) と円 C: x2+y2+4x-1=0 がある。 また,円Cと直線ℓ は異なる2点A,Bで交わり, AB=10 である。 以下の問いに答えよ。 (1) 円 C の中心Pの座標と半径を求めよ。 (2) kの値を求めよ。 (3) (4) の2つの交点A,Bを通り, 点 (1,2) を通る円 C2 の方程式を求めよ。 Cと直線ℓ 点Q(-2,-1) とする。 また,2つの不等式 x2+y2+4x-1≧0 と x+3y-k≧0をともに みたす領域 D上を点 R (x,y) が動くとき,線分 QR の長さの最大値および最小値を求めよ。 また,そのときの点 R の座標をそれぞれ求めよ。 【配点】 (1) 4点 (2) 7点 (3) 6点 (4) 8点 (1) x2+y2+4x-1=0 よって (x+2)2+y2 = 5 ゆえに, 円 C の中心Pの座標は (-2,0) 半径はV5 (2) 円 C の中心Pと直線ℓ との距離をdとすると 1-2+3.0-kl |k+2| d= V12 +32 √10 ここで, 線分ABの中点をM とすると, ∠PMA=90° となる。 したがって, 三平方の定理より d=PM=√PA2-AM2 = よって |k+2| √10 √10 2 ここでk>0より k=3 ... = -= •√(√5)² - (√10)² 2 点 R2 座標 (3)Cと直線ℓの2つの交点A, B を通る円 C2 の方程式を x2+y2+4x-1+t(x+3y-3)=0 (t は実数) とおく。 円 C2は点 (1,2) を通るから 1+4+4 -1 + t(1+6-3)=0 したがって,円 C2 の方程式は x2+y2+4x-1-2(x+3y-3)=0 の座標は x2+y2+2x-6y+5=0 より (x+1)²+(y-3)^=5 ... √10 2 より [k+2=5 すなわち k+2= ±5 点 R の座標は (-2,√5) であり, 点 R が点 R に一致するとき, QR は最大値 1+√5 をとる。 また, 直線ℓ': x+3y-3=0 に垂直で、点Qを 通る直線の方程式は, y+1=3(x+2) x+3y-3=0とy=3x+5 を連立して 直線ℓ' と ① の交点 R2 の座標を求めると, 6 7 (一) QR=QR2= (4) 領域 D は右図の斜線部分である。 ただし, 境界線上の点を含む。 次に,直線x=-2と円 C の交点のうち, y 座標が正であるものを R とすると, よって y=3x+5 ... ① 点 R2 は線分AB上にあるので, 点 R が点 R2 に一致するとき, QRは最小値をとる。 A M よってた=2 R1 -P- R2 Q O B したがって, 6 7 (-2, √5) のとき,最大値1+√5,(-1, 1/3)のとき、最小値 4.5 410 5 0 B 6 12\2 √(-2+ 3) + (-¹-3) - √(-3) + (²4/0 +(-1- )*+ 5 5 5

Resolved Answers: 1