Mathematics Junior High about 2 yearsago 平方根を使って求める問題なんですが 答えを知りたいです 答えから推測して計算をするので 1 v2 3/2/6) 0.36 v 2 32 40 Solved Answers: 1
Mathematics Senior High about 2 yearsago 円についてです。 私はアを求める際に解説の別解の方法で解いたのですが、その場合解答の1丸の式を求めずにイを解こうとすることになります。その場合、どのように考えて答えを出すのが良いのでしょうか。詳しく式まで書いてくださるととても助かります。よろしくお願いします🙇♀️ ̖́- 63 (円の弦の長さ) 直線y=-x+k と円 x+y2+6x-16=0 が共有点をもつとき,kの値の範囲は さらに、この円と直線の2つの交点を結ぶ線分の長さが72 であるとき,k= である。 である。 117 Solved Answers: 1
Mathematics Undergraduate about 2 yearsago 問2.1の証明が分かりません。 ※1枚目が質問内容、2枚目が仮定 問 2.1 例1 (b), (c) で R" に定義された各種の距離 dp : R" × R” → [0,∞) (p = 1,2,...,∞) において, R” の点列 πm:= (x(m),x(m),...,xmm))∈R(m= R" 2 1,2,・・・) が, 点æ= (π1, 2,...,πn) ∈R" に収束するためには,各k ∈ {1, 2,...,n} に対し (m) →πk (m→8) となることが必要十分であることを示せ. Solved Answers: 1
Physics Senior High about 2 yearsago (1)ではv1とv2の矢印の向きが逆で、u=v2+v1なのに、 (3)ではV1とV2の矢印の向きが同じで、-u=V2-V1になるのはなぜですか? (1)と(3)を同じ解き方で解いてはだめなんですか? R P m m 2m 28 質量がそれぞれ2m,m, mの3つの部分 P Q R から成るロケットが宇宙空間で静止 している。 はじめ, R を左向きに打ち出した。 放出後のPQから見たRの速さはuであったので, P・Qの速さは (1)である。また,この際に要したエネルギーは (2) である。 続いて,Qを左向きに打ち出した。 放出後のPから見たQの速さは やはりuであったことから,Pの速さは(3)となっている。 (立命館大 +東北工大) Solved Answers: 1
Mathematics Senior High about 2 yearsago 2次不等式を解く問題なのですが、解説で疑問に思うところがあります。 (3)は両辺に√2をかけるのでそれぞれ×√2されて①の式になりますよね。 (4)は両辺に√3、つまりそれぞれ×√3されて②の式になるはずですが、なぜ6√5はそのままなのですか。6√15になると思ったのですが... Read More (3)√2-2x+2-√2 =0 両辺にを掛けると, 2x²-2√2x+2√2-2=0 ※2重根号 足して 6.掛けて 8 → 4と2 -V2x+√2-1=0 解の公式より、 √2+√2-4 (√2/1) __ √2±√6-4√2 x= 2 √2+√6-2/8 2 V2 ± (VA-√2) 2 2 V2(2√2/2/22+2V21, -1+√2 ∴. x=1, -1+√2 (4) √2/√/3x+9/3 +6√5 = 0 両辺に3を掛けると, ② 32-6x+27+6√5 = 0 x²-2x+9 +2√5=0 ※2重根号 足して8, 掛けて 15 → 5と3 Solved Answers: 2
Physics Undergraduate about 2 yearsago この解説じゃ分からないんですが、もう少し詳しく教えて頂けませんか?問題の内容もいまいち分かりません 問3 地面から小球Aを初速度 19.6m/sで真上に投げ上げて (1) (2) から 1.0秒後に 別の小球Bを同じ初速度で真上に投げ上げたところ,2 つの小球は空中で衝突した。 地面を原点 鉛直上向きを正, 重力加速度 の大きさを9.8m/s^ とする。 (1) B を投げてから時間 t [s] が経ったときのAの位置を表せ。 (2)2つの小球が衝突するのは, 小球Bを投げてから何秒後か。 (3) 衝突した点の地面からの高さは何mか。 A 面 B 19.6(++1)-22×9.8×(t+1)=19.6(t+1)-4.9 19.6(++1)-4.9(++1=19.6t-29.8× 4×4.9 (3) 4 (++1) - (++1)² = 4t-ť 4-27-1 =0 19.6× - ½ 3 〃 1. t = 1/2 = 1.55 t= X 9.8× 8×12 € 2 =2×49×3 9 - 4.9× 4 4.9×(6-7) 15 +4.7×1/2=18.3≒18m Solved Answers: 1
Mathematics Senior High about 2 yearsago uベクトル=√10Cベクトル/|Cベクトル| のところでなんでかけてるんですか??ここの部分を詳しく説明して欲しいです!! 147 角の2等分ベクトルの扱い (I) =(1,1), 6=(1, 7) とするとき,aとのなす角を2等分す るベクトルのうち,大きさが10のベクトルを求めよ. 231 角の2等分ベクトルの扱い方は2通りあり、1つ 147で,もう1つが148 です.これらはどちら とも大切で、状況によって使い分けられるように ならなければなりません. b b 解答 方 とものなす角を2等分するベクトルの1つは + ポイント | | |6| これをことおくと,||=√2,16|=5√2 であるから 08 a =1+1=(1/11/12)+(5/25) 7 は 145 同 '6| じ向きの単位ベクト 6 12 5√252 ここで、11=11/12/ 6 ・+2 == よって, 10 || 10 6 12 65V/25/2/2)=(v2.2/2) 6√5 == 6 5√2 √10 ル まず大きさを1に しておいて,そのあ と10倍する ポイント 演習問題 147 a,のなす角を2等分するベクトルの1つは a b で表される a b AT-01·1A =(34) = (512) とするとき,ことのなす角を2等分す ある単位ベクトルを求めよ. 第8章 Solved Answers: 2
Physics Senior High about 2 yearsago 3番の整理するところがわかりません。 詳しく解説お願いします 1 応用問題 上位科目 「物理」の内容を含む問題 38 自由落下と鉛直投げ上げ■図のように,地面上に原点があり 鉛直上向きを正の向きとするy軸がある。原点Oから時刻 0に, 物体Aを 鉛直上向きに速さ Vで投げ上げる。 これと同時に, y軸上の高さHの位 置から、物体Bを静かに落とした。 その後, 物体Aと物体Bは, 物体Aが 地面に落ちる前に空中で衝突した。 重力加速度の大きさをgとする。 (1) 物体Aと物体Bが衝突する時刻 t を求めよ。 (2)物体Aと物体Bが衝突する位置のy座標を求めよ。 (3)この衝突が起こるためには,Vはどのような値でなければならないか。 y H Solved Answers: 1
Physics Senior High about 2 yearsago 波線のところで、式の変形が分かりません。 出題パターン 20 2物体の正面衝突 質量mの物体Aに初速度vを与えて 質 量M の物体Bに衝突させたところ、衝突後 の物体AおよびBの速度はそれぞれ右向き を正としてVA, UB となった。 (1)この衝突のはねかえり係数をe として, DA, UB を求めよ。 e=0 のとき, 衝突によって失われた力学的エネルギーはいくらか。 解答のポイント! B 軸の正の向きを確認して, 運動量保存則とはねかえり係数の式を連立して解く。 解法 (1) A, B 全体に着目すると外力の力積量 がないので,運動量保存則より, mv=mv+MvB. ・① 前の運動量後の運動量 また、はねかえり係数の式より 前 A 0 (B (日) で近 づいて くる 0+ e= 後でA, B が離れる速さ 前でA, B が近づく速さ Aは左へはねかえるかも しれないが,とりあえず 右向きに仮定しておく! UB VA で離れ ていく VB - VA == ②大の受 UB VA B Vo ②①に代入して, 3 mv = mvs+M(evo +v^) m-eM VA= Vo, = m+M (1+e)m DBm+M Vo 図6-5 《注》 ここでもしm < eMであるとき DA0 となってAは左にはねかえる。 (2)(完全非弾性衝突) のとき失われた力学的エネルギー 4E は, AE =mv mvo² 2 mv+ = -mv21- m 2 m+M mMvo2 =2(m +M)¨¨ mM (m+M)2 (正の向き) どとして) このエネルギーは衝突時に熱などとして 放出される。五 しゅ) TUR Solved Answers: 1
Mathematics Junior High about 2 yearsago 分かるところでも大丈夫なので教えて欲しいです I I a の平方根 Va,-√をまとめて と書くことができる。 問1 次の数を√を使わずに表しなさい。 (1) √49 (2)-√64 (3)√0.25 (4) - ◎ V2 V3, √4, V5 を上の数直線に書き入れよう。 また、-√2-√3-√4,-√5 について、同様に取り組もう。 4 -3 - 2 0 2 3 4 正の数a, b について、 a<b ならば、 va √b, -√a -√b 例1 平方根の大小を比べる (1)√6,√7 の大小 問2 次の各組の大小を、不等号を使って表しなさい。 (1) 4 √15 (2)√0.5 0.5 (2)-3-√10 の大小 (3) -√3 -√√2 (4)-√7 -7 Solved Answers: 1