3a
165 (1) OC =
3-1
3a
2
kOB+ OC
OE
1+k
DA
B
3a
kb+2
E
ニ
1+k
3
k
6
1+k
a+
D
(2) 3点0, D, Eが一直線上にあるとき, OE 3D1OD となる実数
1が存在する。
2点A, Bが異なるとき
3点A, B, Cが一直線
上にある
2a+36
であるから
OE = Ix 20+
2a+36
OD
OE = /×
→AC= kAB となる
三
5
5
実数をがある
aキ 0, 6キ0 で, aとうは平行でないから, OEのa, ūによる
表し方はただ1通りである。
したがって,①, ②より
2
k
3
3
5
1+k
5
9
15
ニ
これを解いて
k=
4
13
2章 ベクトル(数学E)
II
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