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Chemistry Senior High

酸化還元反応についての質問です。(2)のH2Sの与える電子の物質量がなぜv/1000*22.4になるのかわかりません。単位がmlなので/1000するのはわかります。気体なので22.4が関係することもわかります。でも、なぜ最終的にこの式になるのかがわかりません。誰か教えてくだ... Read More

HNC +5 変化数が3減少しているので左辺に Nの酸化数 HNO3 + (3) H+ + (3) e → NO +2) 電荷は左辺=-3. 右辺=0より 左辺に 3Hを加える。 1 Step 3) 両辺のHOの数をH2Oで調整する。 +) NO+21 右辺ではHが四つ, 0 が二つ不足しているので, 2H2O を加える。 酸化された原子を含む物質が還元剤, 還元された原子を含む物質が酸化剤である。 (3) 二つの式の電子の係数が等しくなるように整数倍し, 加法により電子e を消去する。 ①×2 →+2 HNO3 + (3) H+ + (3) e → NO + 2H2O) 10 1000 2HNO3 +6H+ +66 → 2NO +4H2O 3Cu²+ +6e- 3Cu 2HNO3 +6H+ +3Cu→3Cu²+ + 2NO +4H2O H+は硝酸から生じているので,両辺に 6NO3を加えて酸化還元反応式にする。 2HNO3 +6HNO3 +3Cu→3Cu(NO3)2 + 2NO +4H2O 3Cu +8HNO3 3Cu (NO3)2 + 4H2O +2NO 3e Cu の酸化数が2増加しているので右辺に2e" を加える。 る場合は増加分のe を右辺に加える。 Cu →Cu²++ (2)e^ 0+2 例題 57 酸化還元滴定 硫酸酸性の過マンガン酸カリウム水溶液と硫化水素は, 酸化還元反応においてそれぞれ次のイオ ン反応式のようにはたらく。 下の問いに答えよ。 MnO4 +8H+ +5e- → Mn²+ + 4H2O (1) HS→S+2H++2e- (2 -L×5 (1) 硫酸酸性の 0.10mol/L 過マンガン酸カリウム水溶液10mL に, H2Sを吹き込んでいった。 酸化 還元反応が完了するまでの溶液の見た目のようすの変化を説明せよ。 吸収された H2Sは標準状態で何mLか。 10 1000 解答 (1) 溶液の赤紫色が消失し, 白濁する。 ベストフィット 酸化剤が受け取る の物質量 〔mol] = 還元剤が与えるeの物質量 〔mol] である。 -L×5 2x3 (2) 56mL V 1000 x 22.4 解説 (1) 酸化剤は, MnO4-がMn²+ になることにより, 赤紫色から無色に変化する。 還元剤は, H2SがSに変化し, 白濁する。 (2) 酸化剤 KMnO4 1molあたり 5molのe を受け取るので, KMnO が受け取る電子の物質量は 0.10mol/L× V 還元剤 HS1mol あたり2mole を与えるので,V[mL] の H2Sが与える電子の物質量は 1,000 × 22.4 0.10mol/Lx example problem mol×2 素が化合 8-1 RT+3 V=56mL (3 物質の変化 mol×2 3Co 3. 酸化還元反応 107

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Chemistry Senior High

(2)の問題についてです! 解答のNH3が受け取るH+の物質量のところを1×Xではなく1×c(モル濃度)×V/1000(L)にして計算したら答えと合わなかったのですが、ダメな理由を教えてください!🙇‍♀️🙏

換 の 基本例題15 中和の量的関係 →問題 146・147 (1) 濃度不明の水酸化ナトリウム水溶液の15mLを中和するのに, 0.30mol/Lの希硫 酸が 10mL必要であった。 水酸化ナトリウム水溶液の濃度は何mol/Lか。 (2) 0.10mol/L 希硫酸 15mL に, ある量のアンモニアを吸収させた。 残った硫酸を中 和するのに, 0.20mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液が 10mL必要であった。吸収し たアンモニアは何mol か。 SAMARA 6140 考え方 解答 中和の量的関係は次のようになる。 (1) NaOH水溶液のモル濃度をc[mol/L] とすると,AR 酸の価数×酸の物質量〇〇 =塩基の価数×塩基の物質量 (1) H2SO4は2価の酸, NaOH は 1価の塩基である。 次の公式を用 07 SU いる。 000 2×0.30 mol/LX 10 C, 1.013 10. c=0.40mol/L PROEIIN (2) NH3 の物質量を x [mol] とすると, NH3 は1価の塩 HO) COOH(1) 基であり,次式が成り立つ。 ORDINUL axcxV=α'xcxV濃度の -L=1×c[mol/L]x_15 1000 (2) 次の関係を用いる。 2×0.10mol/Lx 15 1000 酸が放出する H+の物質量) H2SO4 が放出する H+ の物質量 =塩基が受け取る H+ の総物質量 x=1.0×10-3 mol -L 価収さ 1000 10 -L=1xx [mol] +1×0.20mol/L× -L 1000 NH3 が受け取る NaOH が受け取るH+ H+の物質量 の物質量

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Science Junior High

中2理科消費電力の問題です。 (1)の解説の赤丸のところが少し意味が分かりません、、、 どなたか教えてください、お願いします🙏

次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 実験 1 図1,図2のように, 6.0Vの電圧を加えると1.5Aの電流 が流れる電熱線Aと,発生する熱量が電熱線Aの1/3である電熱線B ちょくれつかいろ へいれつかいろ を用いて,直列回路と並列回路をつくった。 それぞれの回路全体に 加える電圧を6.0V にし 回路に流れる電流の大きさと,電熱線A に加わる電圧の大きさを測定した。 その後, 電圧計をつなぎかえ, 電熱線Bに加わる電圧の大きさをそれぞれ測定した。 図 1 図2 A V 電熱線A 電熱線 B A 1:5A ア図1の回路の電熱線A ウ図2の回路の電熱線A V 電熱線A 電熱線 B 6.0 V 6.0 V あたい 実験2 図2の回路の電熱線Bを, 抵抗 (電気抵抗) の値がわからない 電熱線Cにかえた。 その回路全体に加える電圧を 5.0Vにし、回路 に流れる電流の大きさと, それぞれの電熱線に加わる電圧の大きさ を測定すると,電流計が示した電流の大きさは,1.5Aであった。 実験1で,消費電力が最大となる電熱線はどれか。また,消費電 力が最小となる電熱線はどれか。 次のア~エのうちからそれぞれ1 つずつ選び,記号を答えなさい。 イ図1の回路の電熱線B エ図2の回路の電熱線B

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Chemistry Senior High

(3)のこの後の解き方を教えてください🙇🏻‍♀️

基本例題24 気体の溶解度 →問題 238・239 水素は, 0℃, 1.0×10Pa で, 1Lの水に 22mL溶ける。 次の各問いに答えよ。 (1) 0℃, 5.0×10Pa で, 1Lの水に溶ける水素は何mol か。 (20℃, 5.0×105Pa で, 1Lの水に溶ける水素の体積は、その圧力下で何mLか。 (3) 水素と酸素が1:3の物質量の比で混合された気体を1Lの水に接触させて, 0℃, 1.0×10Pa に保ったとき, 水素は何mol溶けるか。 考え方 ヘンリーの法則を用いる。 (1) 0℃, 1.0 × 105Paにおけ る溶解度を物質量に換算する。 溶解度は圧力に比例する。 (2) 気体の状態方程式を用い る。 別解 溶解する気体の体 積は,そのときの圧力下では, 圧力が変わっても一定である。 (3) 混合気体の場合,気体の 溶解度は各気体の分圧に比例 する。 解答 (1) 0℃, 1.0×10Pa で溶ける水素の物質量は, =9.82×10-4 mol 気体の溶解度は圧力に比例するので, 5.0×10Pa では, 5.0×105 9.82×10-4mol× -=4.91×10-3mol=4.9×10-3mol 1.0×105 2.2×102L 22.4L/mol (2) 気体の状態方程式 PV=nRT からVを求める。 V= 4.91×10-3 mol×8.3×10°Pa・L/(K・mol)×273K 5.0×105 Pa =2.2×10 L=22mL 別解 圧力が5倍になると, 溶ける気体の物質量も5 倍になる。 しかし, この圧力下で溶ける気体の体積は、ボイ ルの法則から1/5になるので, 結局、 同じ体積22mL になる。 (3) 水素の分圧は1.0×10Pa × 1/4=2.5×10Pa なので、 溶ける水素の物質量は, 9.82×10-molx (2.5×105/1.0×105) = 2.5×10-3 mol

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