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Biology Senior High

(2)が答えが4なのですがよくわかりません 解説お願いします🙇‍♀️

問4 種子 N では、休眠時には胚の外側を覆う種皮などの構造(以下,種皮)によ り胚の成長が抑えられている。ここでは,この力を種皮による発芽抑止力とす る。種子 N が発芽する際には,吸水などによって胚が成長する力(以下,胚の 発芽力)が高まり, 胚の発芽力の大きさが種皮による発芽抑止力の大きさを上 回ると、胚は種皮を破って発芽する。 種子Nの無処理種子を様々な浸透圧の外液に浸し, 発芽が起こるかどうか を調べたところ,外液の浸透圧が大きい胚の吸水が阻害されて発芽が起こ らなかった。 そこで, 無処理種子の50%が発芽したときの外液の浸透圧を 胚の発芽を抑制できる最小限の浸透圧と考え, 白色光照射下, および暗黒下で 無処理種子の50%が発芽したときの外液の浸透圧と温度との関係を調べたと ころ、図4の結果が得られた。 また、 種皮による発芽抑止力は,種皮がある場 合と種皮がない場合の, 種子の50%が発芽したときの外液の浸透圧の差で求 められると考え, 種子 N を切断して種皮を除去し, 胚の一部が外部に露出す るようにして,種皮による発芽抑止力がない状態にした切断種子についても, 切断種子の50%が発芽したときの外液の浸透圧と温度との関係を調べたとこ ろ、図5の結果が得られた。 無処理種子 切断種子 外種 0.8 外種 0.8- 液子 のの 浸50 0.6 □白色光照射下 暗黒下 液子 □白色光照射下 透 % 圧が のの 浸50 0.6- 透 暗黒下 0.4 圧が (目付 0.4- 0.2 0.2 30 35 0 0 20 25 30 35 20 20 25 温度 (℃) 温度 (℃) 注:暗黒下で30℃の場合と, 35℃の 場合は発芽が起こらなかったので データを示していない 58

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Chemistry Senior High

2024セミナー化学の問題です。 (ウ)に当てはまるNaの第一イオン化エネルギーを求める問題がわかりません。 Na➡︎Na+ ➕e+という式には、 (反応エンタルピー)=(生成物の生成エンタルピー)−(反応物の生成エンタルピー) という公式はこのような問題には使えず、... Read More

思考 発展やや難 H=1.0 C=120=16 283. 格子エネルギー 次の文を読み, (ア)には適切な語句, (イ)(ウ)には有効数字3 桁の数値,(エ),(オ)には下記の選択肢から選んだ記号を答えよ。 塩化ナトリウムのイオン結晶の生成と溶解について,下に示した式をもとに考える。 ①式から, NaCI (固)の(ア)エネルギーは788kJ/molであることがわかる。 Na+ (気)が水和して Na+aq となる反応を⑦式に示した。 ヘスの法則を利用して⑦式中 の x[k]] を求めると(イ)kJ となる。 Cl2(気)の結合エネルギーを244kJ/mol とする と Na (気)の第1イオン化エネルギーは(ウ)kJ/mol となる。 以上から、 下記の選択 肢の中で, エネルギー的に最も不安定な状態は(エ)で,最も安定な状態は(オ)で ある。 式①〜⑦ 選択肢 NaCI (固) Na+ (気) +CI-(気) △H=+788k ... ① (a) Na+aq+Cl-aq CI (気) +→CI- (気) ・・・②: kJ AH=-3 ・・・②(b) Na (気) +CI(気) (c) Na+ (気) +CI-(気) Na (固) + -Cl2(気) NaCI (固) △H = -411kJ ...③ 2 (d) NaCI (固) +aq Na (固) → Na (気) OS AH = +107kJ ... ④ (e) NaCl(気) NaCI (固) +aq- → Na+aq+Cl-aq △H = +4.0kJ CI- (気) +aq → Cl-aq ... ・・・⑤ SAH=-364 kJ 6 Na+ (気) +aq 思考 Na+aq △H=x[kJ] ...⑦ (09 慶応義塾大 改) 09

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Science Junior High

図1の地点Cにおける地表から15mまでの深さの地層を、地点A、B、D、Eと同様の柱状図で表した場合、岩石Cの層はどの位置にあると考えられるか。解答用紙の図中に、図2に習って斜線で書きなさい。 という問題が全然分かりません!! どなたか教えてください🥲︎

6 日本のある地域の地層について調べるため、次の観察を行いました。これに関して、あとの(1)~(4)の 問いに答えなさい。ただし、この地域には、しゅう曲、断層、地層の上下の逆転はなく、各層は、ある 方位へ向かって一定の角度で低くなるように傾きながら平行に堆積しているものとします。 観察 図1のような地形が見られる地域において、 5 地点 A〜Eでボーリング調査が行われた。地点 A〜Eを真上から見ると、東西方向に、等間隔で一直線上に並んでいることがわかっている。 表1は、地点A~Eの標高をまとめたものである。 また、 図2は、各地点のボーリング試料を もとに作成された柱状図であるが、 地点 C の柱状図は示されていない。 図 1 地点 B 地点 D 地点A 地点 C 地点E 表1 地点 標高 [m] A 187 B 195 C 187 D 189 東→ E 195 西 図2 地点 A 地点B 地点 C 地点 D 地点E 0 000 000 OOO OOO Ooo OOO 000 5 10 10 [m] 地表からの深さ m OOO [ V V V OOO VVV V V V OOO V V V ooo V V V V V V V V V OOO v v v v v v VVV V V V v v v V V V VVV 15 V V V V V V VVV [ V V V ... V V V ○○○ 岩石 a の層 岩石bの層 岩石cの層 vvv 岩石d の層 岩石 eの層

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