(iv)キ
前が.54
5
12
解 説》
くさいころを3回投げて出た目についての確率, 等差数列>
) aくらくcとなる場合の数は,異なる6つの目から3つ選ぶ組合せの
挙しいから,求める確率は
()-6
5
→ア
20
三
6C。×
216
54
SCとなる場合の数は, ○を5つ, ]を3本用意し, 最初の口の左二
る0の個数を a-1の値とする。同様に, 2番目,3番目の口につい
_おにある○の個数を,それぞれb-1, c-1の値とすると, 同じもの
ーも順列の数として考えられるので
8!
-=56
5!3!
って, asb_cとなる確率は
3
56
7
→イ
27
56×
ニ
216
6, cのうちで最小の値が4となる確率は, a, b, cすべてが4以上て
三催率から a, b, cすべてが5以上である確率を引けばよいから
23
27
8
19
→ウ
ニ
216
216
216
0C が偶数となる確率は, 余事象「積abcが奇数となる」の確率
えると,3回とも奇数の目が出るときであるから, 求める確率は
3
1
7
→エ
8
ミ
8
つcが4の倍数とならないのは, 「a, b, cの1つは2または6の目,
2つは奇数の目」 または 「a, b, cすべて奇数の目」のときであるか
まめる確率は
5
→オ
8
2
1
1
2
8
さいころを1回投げたとき, 事象 A, B, Cを次のように定める。