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Chemistry Senior High

化学基礎の問題です。(1)の問題なのですが、どうして(ア)も(イ)もOが含まれないのですか?

列題3 構成元素の確認 スクロース C12H22O11 を図のように酸化 銅(II) を入れて完全燃焼し、生じた気体を 石灰水に通じると白濁した。 また試験管 の管口付近の液体を塩化コバルト紙につ けると赤色に変化した。 次の各問いに答え よ。 (1) 下線部(ア)(イ)の結果から確認できる元 素はそれぞれ何か。 元素記号で記せ。 基本 8,9 ースクロース+酸化銅(II) 石灰水 (2)熱している試験管口を水平より下側に位置させている理由を答えよ。 ●エクセル 石灰水に二酸化炭素を吹き込むと白濁する。 塩化コバルト紙は水に触れると青 から赤に変化する。 解説 (1) (ア)では二酸化炭素に含まれる炭素Cが確認できる。 (イ)では水に含まれる水素Hが確認できる。 (2) 試験管口を水平よりも上にすると, 試験管口付近に生 じた水が加熱している試験管の底部分に移動し,試験管 が水による温度変化により破損する恐れがある。 解 (1) (ア) C(イ)H (2) 生じた水が試験管の底部に移動するのを防ぐため。 ◆火を消す前の注意点 石灰水の入った試験管 からガラス管を必ず抜 く。 石灰水が試験管の 加熱部に逆流する恐れ がある。

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Chemistry Senior High

黄色のアンダーラインを引いているところで、なぜ氷で冷やした水である必要があるのですか?

5 △ 実験 2 混合物の分離 見方・考え方! 保護めがね を用 火の取り扱 いに注意 夜の理 に注意 混合物の分離操作では,物質のどのような性質を利用しているのかを考える。 操作 ink 映像 ①試料 (硝酸カリウム 約4.5g 硫酸銅(II) 五水和物 約 0.15g 四酸化三鉄が少量の混合物) を 試験管に入れ、純水約8mLと沸騰石を加える。 ②①の溶液を加熱し、 しばらく沸騰させて試料をできるだけ溶かす。 ③溶液が熱いうちにろ過し, 不溶物 (水に溶けない物質)を取り除く。 ろ液を試験管で 受け、そのようすを観察する。 天 地人を味 ④③のろ液に沸騰石を数粒入れ, 図のように蒸留 装置を組みたてる。 ⑤ガスバーナーの炎を調節して蒸留を行い, 試験 管にたまる液体のようすを観察する。 注意 液量が多かったり炎が強すぎたりする と、試験管内の溶液が激しく沸騰して 飛び出すので注意する。 また,一度加 熱をやめると沸騰石は役に立たなくなる。 沸騰石 -気体誘導管 第1章 物質の構成 3 10 15 ⑥ 試験管に液体が1cm 程度たまったら,気体誘 導管を外し、加熱をやめる。 そのため、再加熱するときには新たに数粒を加える。 88 20 76で蒸発せずに残った溶液をビーカーに移して 放冷し、変化のようすを観察する。 溶液の中に 結晶ができたら, ビーカーを氷水で冷却する。 80で得られた結晶を, 図のようにして吸引ろ過 アスピレーター フナー漏斗 吸引瓶 25 しろ液のようすを観察する。 吸引ろ過の原理 水 ⑨吸引を続けながら, 氷で冷やした純水約2mL を8の結晶に注いで得られた結晶のようすを観 察する。 ①水を流すと, 吸引瓶の空気が 吸いこまれて, 水とともに 流れ出す。 空気 【結果と考察 | 30 実験の流れや分離の過程, 結果をフローチャート でまとめよ。 ③の不溶物とろ液, ⑤でたまった液 体,8のろ液,9の結晶のそれぞれについて, 状 態や色,結晶のようすなどの特徴を記せ。また, これらの中で純物質と考えられるものはどれか。 ② 吸引瓶内の空気 が次々に吸引 されることで, 効率よくろ過 できる。 ろ液 29 29

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Science Junior High

この問題の(5)、(6)の解説をお願いします!なるべく早く返してくれたら嬉しいです 答えは↓ (5)8秒 (6)E 1.6℃ F 6.4℃

右の表のような、素材は同じで長さや断面の直径が違う 電熱線 A~F を使って. 実験1] と [実験2] を行った。 以下の回路図ではそれぞれの電熱線は、長さや断面積に関 係なく [B] のように表している。 なお、導線 の抵抗は考えないものとする。 下の問いに答えよ。 電熱線長さ(cm BCDE 断面の直径(min) 15 0.1 15 0.2 30 0.1 30 0.2 ( 奈良学園高 ) 60 0.1 【実験】] 電熱 A, B, C と電源 電流計を使って、 次 のような回路1,2,3を作り 各電熱線に流れる電流の大きさを比べた。 回路1 F 60 0.2 回路 2 3 電流計 A あ B い C 電流計 S B電流計 お {C 電流計 か [結果]] それぞれの回路において、「電流計あ」と「電流計い」「電流計う」と「電流計え」「電 流計お」 と 「電流計か」 が示す電流の大きさの比はそれぞれ1:42:1[] であった。 (1) 電熱線の抵抗値と長さの関係を調べるための回路はどれか。 次のア~ウから1つ選び、その記 号を書け。 (イ) ア 回路 1 イ 回路 2 回路3 (2)/ 電熱線の抵抗値と断面積の関係を調べるための回路はどれか。 次のア~ウから1つ選びその 記号を書け。 (ア) TO 1 イ 回路 2 {3}[結果]]の ウ 回路3 (81) にあてはまる比はいくらか。簡単な整数比で答えよ。 /14) 【結果 1] から, 使っていない電熱線 D. E. F について考えた!! ① 電熱線D, E. Fの中でAと同じ抵抗値を持つものはどれか。 D. E, Fから1つ選び、その 記号を書け。(F) ② 電熱線Eの抵抗値は、Bの抵抗値の何倍か。(16倍) 〔実験2] 電熱線D, E を使って同じ温度で同じ量の水を温める回路4.5を作り,各水槽の水の温 度を測った。 ただし, 両回路の電源の電圧は同じである。 なお、この実験中に水が蒸発するこ とはなく、発生した熱はすべて水の温度上昇に用いられたものとする。 回路5 回 4 [結果2] 回路4で電熱線Dをつけた水の温度が2℃上昇したとき、電熱線Eをつけた水の温度は 16℃上昇した。 また, 回路5では電熱線Dをつけた水の温度が16℃上昇したとき 電熱線E をつけた水の温度は2℃上昇した。 (5)[結果2] のような温度変化が見られるまでに、回路4では8秒を要した。 回路5では何秒を 秒) 要したか。 ( 回路6のように電熱線D, E. F を接続して、 同じ温度で同じ量の水を温め る実験をした。 電熱線D をつけた水の温度が5℃上昇したとき, 電熱線E. F をつけた水の温度はそれぞれ何℃上昇したか。 E( ℃) C) F( 回路 6 D E

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Science Junior High

答えをなくしたので解いてくれませんか?

3学期最初の、理科第2分野の授業などの宿題とします ●大量絶滅 理科第2分野 復習 17 地球の歴史 ある 「種」 の生物がすべていなくなることを ( ※ 3年 組 番 氏名 ●地球の誕生と最初の生命 今から( )年前、 太陽系が誕生し、 地球も誕生した。 海の中で化学変化がおきて生物の材料になる物質ができ、たぶん今から40億年前ごろ 最初の生物が誕生した。 最初の生物は、細菌のような簡単なしくみの単細胞生物だったと考えられている。 (細菌は、染色体が にまとまっておらず、細胞の中をバラバラに漂ってい ●植物の進化 現在生きている植物の特徴は次のようになっている。 (ソウ類) 根茎・葉 コケ植物 区別なし シダ植物 種子植物 (前葉体) | (本体) 区別あり 仲間の増やし方 | 胞子 種子 受精のしかた 精子が泳ぐ 生活場所 1 水中 湿った陸上 精細胞が花粉で運ばれる 陸上 今から27億年前ごろ、 光合成をする生物が水中にあらわれた。 ( )類である。 古生代が始まってしばらくたったころ、( ) 植物があらわれたと考えられる。 このころのコケ植物の化石は見つかっていないが、 コケ植物の胞子らしき化石が見つかっている。 古生代の中ごろ、( 植物があらわれた。 シダ植物は、 古生代の後半に栄え、 大森林をつくった。 古生代の終わりごろ、 種子植物の ( 中生代の終わりごろ、 種子植物の ( コケ植物は ( ) 植物があらわれ、 中生代に栄えた。 類から、 シダ植物は ( ) 植物があらわれ、 新生代に栄えた。 ) 植物から、裸子植物は ( 植物から、 被子植物は ( 古生代 ) 植物から分かれたと考えられる。 中生代 新生代 (ソウ類) + コケ植物 シダ植物 裸子植物 * 被子植物 新しいものが現れると、古いものは取って代わって栄えるようになった ※ 中生代はハチュウ類が栄え、恐竜」と呼ばれる大型ハチュウ類がいた時代である。 草食の恐竜は、 おもに裸子植物を食べていたと考えられる。 専門的には、ハチュウ類を骨の形で分類したときのあるグループを「竜」とよぶ。小型の恐竜も いるし、大型だが恐竜ではないものもいる。 )という。 「地球上からいなくなる」の意味で使うことも、「ある地域からいなくなる」の意味で使うことも あるが、ここでは前者。 生物分類の最小単位が「種」 (読み方は「しゅ」)。 分類単位は、大きいほうから順に 「界門・日・ 科・属種(かいもんこうもくかぞくしゅ)」 で、例えばヒトは「動物界 セキツイ動物門 ホニュウ れいちょう 長 ヒト科ヒト属ヒト」 である。 サルの仲間 いくつもの種の生物がいっせいに絶滅することを「大量絶滅」 という。 地球の歴史上、 何度か大量絶滅があったことがわかっている。 急激な気候変動などの大きな変化があったとき、 大量絶滅が発生する。 いままでの大量絶滅では、何かが生き残り、生き残ったものの中から次の時代に栄える ものがあらわれた。 生き残るものは、 前の時代に栄えていたものとは限らない。 前の時代とは違うものが栄えるようになると、そこが時代の区切りとなる。 前の時代には重要ではなかった形質が、 新しい時代に重要になることもある。 中生代は温暖な時代で、変温動物のハチュウ類が栄えていた。 中生代末に急速に冷化し、ハチュウ類 の多くの種が絶滅した。 恒温動物のホニュウ類は多くが生き残り、新生代に栄えるようになった。 温暖な中生代にはあまり重要ではなかった 「体温を一定に保つ」という形質が、生き残るために役に 立ち、 次の時代に栄えるきっかけとなったのである。 ※ 恒温動物は、 体温を上げるために筋肉を震わせて熱をつくる。 このためにエネルギーを使う。 つまり、生きているだけでおなかがすく。 変温動物は、生きているだけならほとんどおなかがすかない らしい。(ちょっとうらやましい) 中生代末の寒冷化は、 いん石が落下し、 舞い上がった砂埃や山火事の煙が太陽の光を遮っておきた とする説が有力 多様な形質の個体や、多様な形質の生物種がいることで、「なにかが生き残る」 可能性 が高まる。

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Science Junior High

(ウ)の解き方を教えてください。216Jになりました。答えは4の324ジュールです。

問5 Sさんは,電熱線の発熱について調べるために, 次のような実験を行った。 これらの実験とそ の結果について, あとの各問いに答えなさい。 330337).(Y 〔実験 1 〕 図1のような回路を用いて,電熱線 A に加える電圧を 1V ずつ大きくしていき,各電圧での電熱線 A に流れる電流の値 を測定した。 その後, 電熱線Aを電熱線Bにかえ,同様の手 順で実験を行った。 電源装置 スイッチ wwwwwwwwww 電熱線 B 電熱線 A 〔結果 1〕 X 電圧[V] Y 0 1 2 3 電熱線 A 0 80 160 電流 [mA] ①,240 電熱線 B 0 120 240 360 図 1 4 次の 実験2] ① 図2のように, 電熱線 C を用いた回路をつくり, 発泡ポ リスチレンのカップに室温と同じ 22.0℃の水を入れた。 電 熱線 C に 3V の電圧を加え, 1.5Aの電流を4分間流し, 器内の水をかき混ぜながら, 水の温度変化を測定した。 ② ①と同じ質量, 同じ温度の水を別の発泡ポリスチレンの カップに入れ、電熱線 C に 9Vの電圧を加え, 4.5Aの電流 4分間流し、容器内の水をかき混ぜながら, 水の温度変 化を測定した。 。 電源装置 温度計 山登 人 水 電熱線C 発泡ポリスチレンの容器 図2 さ し _結果 2] お 経過時間 [分] 0 1 2 3 電圧 3V 22.0 22.5 23.0 水温 [℃] 23.5 24.0 電圧 9V 22.0 26.5 31.0 35.5 40.0

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Science Junior High

(ii)を教えてください。どうやっても32になりません。色々試したら30ボルトとか34ボルトにしかなりませんでした。

問5 Sさんは, 電熱線の発熱について調べるために, 次のような実験を行った。 これらの実験とそ の結果について,あとの各問いに答えなさい。 電源装置 〔実験 1〕 図1のような回路を用いて, 電熱線 A に加える電圧を 1V ずつ大きくしていき,各電圧での電熱線Aに流れる電流の値 を測定した。その後, 電熱線Aを電熱線Bにかえ,同様の手 順で実験を行った。 スイッチ 0 0 0 [0000000000 電熱線 A 電熱線 B 〔結果 1〕 X 電圧[V] 0 1 2 3 電熱線 A 80 160240 電流 [mA] 電熱線 B 0 120 240 360 図 1 4 〔実験 2] ① 図2のように, 電熱線 C を用いた回路をつくり,発泡ポ リスチレンのカップに室温と同じ 22.0℃の水を入れた。 電 熱線 C に 3V の電圧を加え, 1.5Aの電流を4分間流し, 容 器内の水をかき混ぜながら, 水の温度変化を測定した。 ② ①と同じ質量,同じ温度の水を別の発泡ポリスチレンの カップに入れ, 電熱線 C に 9V の電圧を加え, 4.5Aの電流 を4分間流し,容器内の水をかき混ぜながら, 水の温度変 化を測定した。 水 電源装置 電熱線C 34+ 発泡ポリスチレンの容器 図2 山 [結果 2〕 2 経過時間 〔分〕 0 2 3 4 電圧 3V 22.0 22.5 23.0 23.5 2400 水温 [℃] 電圧 9V 22.0 26.5 31.0 35.5 40.0

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Science Junior High

こういうのほんとにやり方がわからなくって困ってます💦‪🥲‎💖

3章 水溶液の性質 学習日 ドリル 要点 溶解度をまとめよう [2] 月 ミョウバンの溶解度(水100g) 10 20 0 30 水の温度[C] 40 50 7.6 溶解度 ●溶解度と温度の読みとり方 ●溶解度と温度変化 溶解度の差を利用して結晶 溶解度とは、一定量の溶媒にとける溶質の最大質量(水100gにとける溶質の質量で表すことが多い)。 5.6 11.4 溶解度(g) をとり出すことができるよ 40℃の水にとける物質の質量 30gの水にとける物質の質量 |100| 100 8180 の 63.9 60 80gの物質を 40 20 0 とかすことが できる温度 10 20 30 40 50 60 温度 -47.5 [C] g00gの水にとける物質の質量 100 出てくる量 80 60 さらに っとける 40 20 0 10 1 溶解度曲線から読みとろう。 (1)20℃の水100gに硝酸カリ 硝酸カリウムの溶解度曲線 ウム30gをすべてとかすことは 〔g] 120 109.2 温度を下げる んとけて Mいる 20 30 40 50 60 温度 [C] (1)20℃の水100gを使ってつくったミョウバンの飽和水溶液は何gか。 水溶液にするために加えるミョウバンは何gか。 (2) 40℃の水100gにミョウバン15gをとかしてつくった水溶液を飽和 まで冷やしたときに出てくる結晶は何gか。 (3) 60℃の水100gを使ってつくったミョウバンの飽和水溶液を20℃ (4)40℃の水50gを使ってつくった飽和水溶液にとけているミョウバ ンは何gか。 (2) (3) 16.6 60 23.8 80 36.4 100 57.4 321.6 2238 (1) (4) できるか。 (2)40℃の水100gに硝酸カリ ウム70gをすべてとかすことは できるか。 100 100 g の 80 (1) 85.2 63.9 60 |45.6] こげる物質の質量 40 31.6 22.0 20 13.31 (2) 10 20 30 40 50 60 温度 (C) (5)50℃の水200gを使ってつくった飽和水溶液にとけているミョウ バンは何か。 (5) (3)60℃の水100gに硝酸カリウム90gをとかしてつくった水溶液に、 比例するよ! さらにとかすことができる硝酸カリウムは何gか。 溶解度は水の量に 3 溶解度で物質を特定しよう。 (1) 図で、0℃の水100g に [g] 120 (3) (4)20℃の水200gに硝酸カリウム40gをすべてとかすことはできるか。 (4) (5)50℃の水50gに硝酸カリウム40gをすべてとかすことはできるか。 30gを加えて、水溶液の温度 を上げていくと、10℃では とけ残りがあるが、20℃で はすべてとける物質はどれか。 100 g 100 硝酸カリウム (5) (6)60℃の水100gに80gの硝酸カリウムがとけている水溶液を20℃ まで冷やしたとき、出てくる結晶は何gか。 (2)図で、60℃の水100gに 30gとかして、水溶液の温度 8642 とける物質の質量 80 60 塩化ナトリウム 40 20 (6) (1) ミョウバン 0 10 20 30 40 50 60 を下げていくと、およそ45℃で結晶が出てくる物質はどれか。 温度 (C) (7)40℃の水100gに硝酸カリウムをとけるだけとかしてつくった 和水溶液を0℃まで冷やしたとき、出てくる結晶は何gか。 (7) (3)図で、60℃の水100gを使って飽和水溶液をつくり、水溶液の温度 0℃にまで下げても、 結晶がほとんど出てこない物質はどれか。 (2) (3) 啓林

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Physics Senior High

最後の(ト)の問題がわかりません 教えてください!🙇‍♂️

問題 . 以下の設問の解答のみを所定の解答欄に記入せよ。 (A) 図1のように,水平な床上に振動数の音を発する音源1と音源2が置かれ ている。 床に沿って水平右向きに軸をとる。 音源は静止しており,音源2 はx軸正の方向に速さんで動いている。一方, 音源1と音源2の間にいる軸 上の観測者は、軸正の方向に速さで動いている。 音速をV とし,風はなく, V6 > a であるとする。 音源1 図 1 音源2 M →C 芝浦工業大 問題 1 されており、ヒーターの体積と熱容量は無視できる。 また、シリンダー内の熱が ヒーターを通して外部に漏れることはない。 気体定数をRとする。 ヒーター AB L 図2 M 冷却器 (イ)観測者が観測した音源2からの音の振動数を求めよ。 (ロ)観測者は動き続けたまま, 音源2は点Aに到達すると停止し,十分に時間が 経過した。 その後観測者が点Aに到達するまでの間に観測する単位時間あたり のうなりの回数を求めよ。 なお、 観測者と点Aの距離は十分に長く、観測中に 観測者が点Aに到達することはないものとする。 にあるとき、以下の (B) 図2のように、断面積 S, 全長 L のシリンダーの片側の壁にヒーターが取り 付けられており,他方の壁の中央には冷却器が壁と隙間を開けることなく取り付 けられ、壁となめらかに接続されている。 そして、シリンダーの中には両端の壁 の間をなめらかに動く質量 M, 厚さ 1/3のピストンがシリンダーと隙間を開け ることなく取り付けられており,シリンダー内部はピストンによって2つの空間 に分かれている。2つの空間それぞれに物質量1molの単原子分子の理想気体を 密封し,ピストンのA側をヒーターのある壁からの位置で静止させたとこ ろ,2つの空間の気体の圧力と温度は同一であった。このときの温度をTとす る。ヒーターに電流を流したところ、ピストンはゆっくりとなめらかに動き出し た。ピストンB側の空間の気体は冷却器によって温度がTに保たれている。そ して、ヒーターによる加熱をやめたところピストンは停止し, ヒーターのある壁 からピストンのA側までの距離はLであった。ピストンとシリンダーは断熱 (ハ) ヒーターに電流を流す前と, 加熱をやめてピストンが停止した後で, ピスト ンのA側の空間の気体の内部エネルギーの増加を求めよ。 (二)ヒーターから気体に与えられた熱量をQとしたとき,ピストンが動き始め てから止まるまでに冷却器が気体から奪った熱量を求めよ。 J 大 次に、冷却器を外してストッパーを設置し, シリンダーからピストンが抜けな いようにした。 そしてゆっくりとシリンダーの向きを変え、図3のようにシリン ダーの中心軸を鉛直線と平行にする。 ピストンはゆっくりとなめらかに動き, ピ ストンのA側はシリンダーの上底からLの位置で静止した。このときのピス トンのA側の気体の温度は T。 であった。 この状態を状態I とする。 T

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