19cmxCH×1/2=38
CH=4
⑥図1は,AD=12cmで,縦と横の長さの比が3:1の長方形ABCD を,
線分ACを折り目として折ったものである。 点Bの移った点をE,線分 AEと
辺DCとの交点をFとする。これについて,次の問いに答えなさい。
(1) △ACFが二等辺三角形であることを証明せよ。
ΔACFにおいて折り返した角だから∠FAC=∠BAC・①
AB//DCより平行線の錯角は等しいから∠BAC=∠FCA・・・②
①.②より∠FAC=∠FCA…②
2つの角が等しいので∠ACFは二等辺三角形である
(2) 線分EFの長さを求めよ。
13:1=AB:12
AB = 12√3
EF=DF=x
AF=12√3-x
AAFDでX2+122=12√3-x)22
x²+144=432-2453x+2².
Adana
432
144
2453x=288
x=2884812
443
4√3
=
[ 4.53cm
]
(3) 図1において,線分 AF をかき, もとに戻す。 次に、図2のように,線分
DBを折り目として折ったとき, 点Cの移った点をG,線分 GDと線分AB,
AC, AF との交点をそれぞれH,I,Jとする。このとき, △AIJの面積を求
めよ。
16² +4 = 43³0
256+16=BC2
272=BC [
図 1
A
12√3
図2
B
A
H
12 cm
B
4√17
D
------
]
C
E
12
GOTHAN G