【英語】これがわかるのと分からないのでは全然違う!

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yuka

yuka

中学3年生

前のスマホで投稿していたノートです。
スマホを変えたので投稿し直しました!
英語が苦手な方はもちろん、得意な方ももっと伸ばすためにぜひ活用してください^^*

コメント

アソパソマソ
アソパソマソ

英語苦手なので本当に参考になります泣
ありがとうございます

yuka
著者 yuka

ありがとうございます^^*
参考になればうれしいです◎

くまちゃそ🕊²
くまちゃそ🕊²

お初です🙋🏼‍♀️英語の基本などがしっかりまとめられてて、
綺麗でみやすくてちょー良いですね💕✨
フォローします‼︎

ノートテキスト

ページ1:

重要な前置詞
◎withは「~と共に」が基本だが、次の意味もある。
Mr. Smith repaired his car with these tools.
スミスさんはこれらの道具を使って車を修理しました。
With this password, you can access they system.
このパスワードがあれば、あなたはシステムにアクセスできます。
Jim was walking with his hands in his pockets.
ジムは手をポケットに入れて歩いていました。
~withを用いたフレーズ〉
○ along with~~と一緒に
2
0
○ be packed with~~で混雑している
。
be satisfied with~~に満足している
○ be strict with ~
~に厳し
0 Combine ~with...~と…を結合する
○ Come
up
with~
~を考え出す
0
do away with~~を廃止する

ページ2:

注意すべき助動詞
助動詞
→動詞の前!
可能性、推量の意味を表す助動詞に注意! (話し手の気持ちなど)
Can ~でありうる Even a single mistake can lead to a serious consequene
1つのまちがいが大変な結果につながります。 重大な結果
Could
~でありうる。~かもしれない(canより遠まわし)
前の
確信がもてない
大臣
Im not sure but that man could be the former foreign minister.
自信はありませんが、あの男性は前の外務大臣かもしれません。
→= be able to
may~かもしれない
He
may_
be late for the meeting.
彼は会議におくれるかもしれません。
might ~かもしれない(mayより遠まわし)
It might be raining in Osaka now.
大阪は今、雨がふっているかもしれません。
should ~のはずだ(話し手の主観的意見としての義務、当然)
She should be on her way home.
彼女は今帰宅中のはずです。
ought to ~のはずだ(やや道徳的な義務や当然)
He ought to be sad as Anne has left for New York.
アンがニューヨークへ行ってしまったので、彼は悲しいはずです。
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