ノートテキスト
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時 制 No. Date
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> 時制 (1) What do mudo? 現在形=現在・過去・未来の繰り返し とる (すでに始まってる) 身内だけ take after~ →resemble まねする(おっかける) 現在形→いつもしてる <27 仕事 →仕事はなんですか? (進行形 5秒ルール 途中 <2> 指輪を買う 動作「un」ー5秒ルール ○結婚する途中 状態「like」→「秒ルール live belong to resemble →tuke atter consist of すでに始まっている一秒だけ →5秒ごとに中断・再開不可 ⇒進不可 しょくぎる! Lできるも 熟語直訳する! 予定など 5秒ルールで× <3> ⇒進行× ☆時・条件を表す副詞節の中では未来形の代わりに x taking after (現在形 ○ take after 節 つくる従属接 →完了も含む! when) (If SV), SV u は名節 副節 ☆副詞節のときだけ! it もつくる あっそう →名詞節・形容詞節→未来形OK ことができる! ⑩何を?→名も⇒節の前が他か白か 〔point] 進行形 105秒ルール→自分の意志 (1)現在形 (2) →5秒ごとに中断再開不可 (3) 「時・条件」の副詞節のみ 筋肉は未来形 現在 途中 =進行形不 徒会長 現在形 過去 ②すでに始まってる 未↓ →準備をしてる時点で進行形 副節をつくる(完了)も ※他が前のできは各節 あっそう ⑩何を?→名をもつ
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現在完了 →havet PP. 過去完了 時制 (2) 完了形のイメージ →(おしりの部分は関係ない 線のイメージ →had+Pp 未来完了 大過去 過去現株 ⇒様々な意味が混る! ex)経験、結果、継続 etc →will have + P.P. 過去は過去だけ! 完了は過去→未来 完了形の慣用表現 <2> <aint] 「~してからが経ちます」 ☆よく出る ①It has been 年月 since sv(過去形) 時のit) ②It is ° since sv(過去形) 年月 have passed since s✓(過去形) 「年前に亡くなった」 He died two years ago. He has been dead for two years 「have been to~と have gone to~」 ・have been to ~完了~へ行ってきたところだ • have gone to y 経験へへ行ったことがある ~結果~へ行ってしまった。 (もうここにいない) <2> have been to ~ →行ったが、 have gone to~ }はここにいる! →もう行ってしまったの 今ここにいないい
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「時」の従属接尾詞
・When→「~するとき
●before→「~する前に
・after→「~する後に」till untillつ「~までずっと
●while →「~する間」・since →「~が今まで
0
'as soon as→
~するとすぐに_oby the time!~するまでには」
0
● every time/each time/any time
→「~するときはいつでも
the moment/the minute / the instant
→「~するとすぐに
●the next time 「次に~するときは」
whenever→「するときはいつでも」
「条件」の従属接続詞
if 「もし~なら
• →
T
・in case ~するといけないから」
・unless→「~でないかぎり」
●once → {ったん~すれば
・as long as/so long as→「~するかぎりは
as far as / so far as ->
〜するかぎりは
1
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仮 No. Date 定 法
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仮定法 (1) ☆仮定法の目印⇒助動詞の過去形 ☆if = 仮定法 <1> ではない! ①ありえない…… (1%くらいあるかも) ・完全妄想 Tu →would, could might, shedd ⑩過去→If+S+過去,S+would+原の想 仮過去完了→If+is thad+pp, St wald thave+ P.P. >者の支集 混合→If+S+had ppS+wodd+原 <2> のときしてたよ、今~なのに 2 ・未 「絶対 とはいえない… まんま未来の 妄想 SI++S+ should原,S+would+原命令 ②Ift St were to原, st would 原 ☆倒置できるのは、 were Had If s [were] <3>仮定法「if」は省略できる!→目印は倒置! 過去の倒置 swald原(倒置から うたがう! shouldのみ! 「were s~ Swould 原 ○過去完了 一倒置が後ろにくることも.. As [had] P.P., S would have P.P. ->ex) Hud] SP.P. ~, & would have P.P.) He would have come 10個未来 If s should, please~など had he been invited. [should s原 Please ~
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(Otherwise) ↑ (it ~ ) <1> 仮定法(2) ☆[if なし 仮定法] ① would could に反応 → 仮定法を予想 →節の代用 ⇒もしそうでなければん ②14節の「代用表現」を探す ○節の代用表現 (1)if節 →「副詞句・副詞」になったパターン ①with/without ②不定詞(副詞的用法) 副詞(時・場所など) ④ other wise (2) if節→「名詞」になったパターン ①無生物 S ※もともと副詞節を名詞化したもの ② A+名詞 would ③ 名詞 and~ ~ (3)汁節→「消滅」のパターン ○if節・代用表現がないときの「和訳のコツ」 ①if~" を豪快に補う So仮の話ではあるが~ →文脈上うまくいかないときて。状況が違えば~ ②「程度・感情(非難・願望)」で訳を締める。 ex)程度「〜なほどだ1〜なくらいだよ 感情「~ならいいのにしてくれてもよかったのに1~したいくらいだった。 500円
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☆Wishとhope wish→ありえないこと <2> 慣用表現 ()) I wish ~ ◎パターン canの有無 「〜なるなあ」 →Wishの後は過去関係 普通の動作 can「できる」を含意 を願う二仮定法 hope→あ →ありえることを 願う 時制 今の妄想 ☆ I wish S 過去形 I wish slould 原形 好よく出る (仮定法過去 ) 昔に対する妄想 (仮定法過去完了) 未来に対する妄想 ☆ 「今~ならなあ」 I wish Shad P.P. 「あのとき~だったらなあ」 wish Swould 原形 I 仮定法過去でWill使用)「 「今~できればなあ」 I wish Slcould have pp. 「 あのとき~できたらなあ」 これから〜ならなあ」 "I wish ~ 〃 の同意表現 「How I wish~(Howは強調)/If only~/I'd rather~ (2) Without ~「~がなければ」 ●バリエーション But for ~ If it were not for ~= were it not for- →「今~がなければ」夜過去 If it had not been for~ = Had it not been for~ →「あのとき~かなかったら」過去完了
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(3) It is time s 過去形「もう~する時間だ」一 補足①: aboutやhigh 「もうそろそろ」がつくことが多い。 →ex)It is about time S 過去形 It is high time S 過去形 補足②:「過去形」しかこない。 It is time SC )=過去形 のみ! L relieve WA とりのぞく →今現在の反対(本当は違うけど、今はもう~する時間だ) =過去のみ!(夜過去) (4) as if ~ 「まるで〜のように」 ● as if ~ の時制 SV as if SV. において、 「①VとVが「同時制」→Vは過去形 ⑥ ②(Vより)が一つ前の時制」→Vは「had P.P FIN ※as if ~の内容が「ありえそうなこと」 =直説法 一 as if のいろいろな使い方 ①lookなどの補語(C)になれる。 ②asif S look as if ~「sはまるで〜のように見える ②as if to原形「まるで~するように」 -not nood to 3 as 元々は" as if (st be) to原形の形 asitf~「まるで~するのと同じように…だ」 ④ as if~ = as though ~
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助 No. Date
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□ From time to fine → Sometimes (青学) <1> 助動詞(1) ・助動詞の2つの意味 ① 動作系(動作動詞につく) exican ①「できる」 ②予想系(状態動詞(特にbe〕につく) ②「ありうる) "(1) will I would ® - Will 100%必ず〜する遊 ☆ よく出る *• ・習慣・習性・傾向「~する習慣()がある」 ・拒絶 「(否定文で絶対に~しない」 ・ would→100%必ず~した ①仮定法「~だろうに」 よく出る (1) <27 (2) should Should よく出る ②過去の習慣「よく~したものだ」→wouldの後ろにoften (Sometimes ③過去の拒絶「否定文で)どうしても~しようとconAsomet 当然(強め) (義務・忠告「(当然)~すべき」 ②推量(当然んのはすだ」 ③仮定法未来 ※i郎の中で
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(3) may と might ●may→50% ☆助動詞の過 「許可「~してもいい」 → オススメ度50% ほぼで使われ よく出る。 ない! 予想50% ②推量「~かもしれない」 →歩でよく出る might→=may よく出る (4) must ①控えめな(may≒might)「(ひっとしたら)へかもしれない」 ②仮定法(過去・過去完了) ・must→プレッシャー Norto よく出る 「義務「~しなければならない」 ②推定「~に違いない」→否定=can't(のはずがない) must not「~してはいけない」→禁止 ・must rs. have to 足 must have to 否定 mustn't≠don't have to
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Can't be
→ありえない
(5) cun と could
• Can.
いつでも起こる
よく出る→可能性「ありうる」
「「~がありえるだろうか?」
must be ~
「〜に手がいない」
否「~のはずがない」→ex) It can't be true.
→絶対ない!
↓
could
can't be ~
よく出る→仮定法「だろうに」
ほとんど例法)
「〜なはずがない」
★助動詞
主観(キモチ)
<3> would vs used to
→必ず~した・・・(oftenなどで)よく~した
would ~
~→よく~した
King IDE
used to
<違い>
Q
would→主観
→
キモチ
used to →客観
I
use(-A2)
"
事実(たんたんと)
・過去の「状態」→ There is a free here.
a
used to be
used to ~{よく~した(習慣)
be used to ~ing
→「~するのに慣れている」
~だった(状態)→状態動詞 be
過去との対比も含まれる!}
be used to
→「~するために使われる
@would is used to~
I would (主観) used to()
過去の習慣」(不規則)○(規則的)
「過去の状態」
過去と現在の耐上
☑
rob
olom
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①mayの後はX →代わりにharcpp. surt 予想 助動詞(2) (過去への予想「過去に)~だったと予想する」 Dmay have P.P. → (might) →「~だったかもしれない」 ②must have P.P→「~だったに違いない」 ③ can't have P.P.→「~だったはずがない」 (2)過去への後悔(イヤミ) X ④ should have pp.→「~すべきだったのに」 ought to have P. P. ⑥ need not have p.p→「~する必要はなかったのに」 →ほぼ出ないかも? EX ot bozu fo Ni~ of hazusd
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Ac <2>助動詞の慣用表現 clmayを使う熟語 ・may might ①may well~「~するのももっともだ」「きっと〜だろう ② may as well ~/might as well ~ →「~してもいいだろう」 ③might as well ~as. 必要な知識 →「するくらいなら~したほうがましだ」 mayの意味/wellの働き/直訳する姿勢 50% well=副詞 10% すごく=+25% →だか強調 ①may well~ すごく~かも 予想75% →すごく~してもよい オスス焼75% (a)「~するのももっともだ1〜するのも無理はない」 ☆(b)「十分~の可能性がある/きっと~だろう ②(may/might)as well~ Exex) It's no ●「~してもいいだろう」 省略される! not very far, so I may as well walk.fas not ndk} →「そんなに遠くないから、歩いていってもいいかなあ。」 → well walk≧not walk
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3 (may/might) as well ~as... of ex) ・するのは~するのと同じだ」「するくらいなら~するほうがましだ」 You might as well throw your many into the seal すてる as lend it tohim. 貸す →彼に金を貸すくらいなら、海に捨てるほうがましだよ。 (2) その他の慣用表現 ① had better→強迫のような意味 ・had better 原形「~しなきゃいけない(じゃなきゃ後で大変だ) 否定] ● had better not原形「~しないほうがいい」 aneed: ② cannot ~ foo ¯`· → too = +" of=" canと同じ使い方 ※意味はちがう ●cannot~too…「いくら・しても、しすぎではない」 ③ need cesty ①動詞」の need canと同じ使い方 →直後に原形 ⑥直後にnot 文頭にNeed ☆肯定文では使えないる→⑥のみ使える ※否定的意味ならOK!
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★助動詞 ②「一般動詞」のneed ※wantと同じ使い方 →直後に目的語(特にto原形) →-ingがくる場合「受身の意味」 香疑はdo.does.didを使う! <まとめ> 助動詞 need 一般動詞need →to~はこない =need no 肯定文 肯定文では使えない 名詞./Sned to 原 Sneed 原形 (一般動詞) sneed -ing. 否定文 S need not 原形 S don't need to原形 疑問文 Needs 原形? Do S need to原形? 3単現のS 不要 必要(needs) 過去形 なし あり (needed)
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不 正 No. Date
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☆後ろにtoをもつ わからない単語(税詞)) があったら 0 →これから~する」 と訳してみる! afford to →ほぼ否定で 使われる 不定詞 (1) ・不定詞の特徴→未来志向(前向き) よく出る →「これから〜する」(to~) S decide to ~ 「~に決める」 intend to~「~するつもり mean to~ ☆積極的イメージ 「~しようとする」 ・manage to~「何とか~やりとげる」 come to~ 0 afford to ~ 「 「~する余裕がある」お金 「~するようになる が多い 1 T 「~するようになる ●learn to ~ get to~ 「~できるようになる」 ☆単発的イメージ→一発勝負=to不定詞 ●happen to ~「たまたま~する pretend to ~「~のふりをする abd ° 「 ・Seem to ~ ~のようだ ・appear to~「 ~のようだ ●Prove to ~ 「~だと判明する ●turn out to~「~だと判明する
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否定のイメージ =後ろにing 否定的イメージ ●hesitate to ~ 「~をためらう くろろot = to不定詞 穴は例外的 =暗いイメージの 明るいイメージ ・refuse to ~ 「~を拒む fall to 「 to不定詞 <2>be to構文 lobe to~→~することになっている <3>不定詞の3用法 #GNANM • (名詞的用法。 〜しない →S・O・Cになる (2)形容詞的用法 名前は名詞を修飾する mosl ①SVの関係→I have no friend (to help mel ②VOの関係う ③同格 →I have no friend to help. L I have no friend [to play with] MS9 → At 999 play with friend (a)元々toをとる表現が名詞化(V)されたもの。 (b) time などある特定の名詞
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(3)副詞的用法→名詞以外修節 ・目的・結果 ・目的「~するために」 意志を持つ 動作動詞(sudyなど) ・結果「その結果~だ」→ 無意志動詞 (live・grow.up)など 頻出パターン T 次。SV, only to ~SVだが、結局~しただけ」 e SV, never to ~ 「SVして、二度と~しない ②理由系 ●感情の原因→ 「~が原因でして」 →感情表現+to~ (判断の根拠→「~するなんて (must なとり →「断定表現」「人の性質」など二 =主観表現 tobioc elemiti
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L ③ 形容詞・副詞を限定 ・程度「~する点において」 → So too ~ to... ②〜enough to ④仮定法it節の代用 ●条件「もし~すれば」 →助動詞の過去形がポイント! NAC). not (337 two) 。
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に 不定詞(2) ・意味上のS → for to~ 「囚が S' ✓ ・不定詞の否定形 「人が~する」 →toの直前にnotを置く ●完了不定詞 普通の不定詞:tov →主節と同時制 完了不定詞: to have P.P. →主節より1つ前の時制 pino Ar どうしはYON10代不定詞 2 →to以下に動詞が省略されている いわば いても / not to mention までもなく
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140の後不定詞 (that of SV 語法 a tell型 tell of ~ ④ that~ Ⓒ to ~ <2>to不定詞の慣用表現 So as to . so that A 離れる □に入る単語 fore mind Premind • 0 女 ・convince ・Persuade ・warnなど 「とても~なので…」 なくらい~だ」 Sona ☆in order to ~ **= in order that SAD son as to... So that... →どちらも同じ意味 くっつく ・「~するために」 soas to~ ☆☆ so that S ※ ※will.can・mayがよく出る Alote
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<3> to不定詞の慣用表現
不定詞を使った慣用表現①
<All/S have to do is {to} 原形 Sは~しさえすればよい
代
S
✓
※直訳 「Sがしなきゃいけないことのすべては~することだ」
~
know better than to
have no choice but to ~
have much to do with
have nothing to do with
~
~
have something to do with
☆ leave nothing to be desired]
☆ leave much to be desired]
be to blame
feel free to
~
~
〜しないだけの分別がある / ~するほどバカじゃない
~するより他に仕方ない
~と大いに関係がある
〜とは全然関係がない
leare
→ほったらかす
〜と少し関係がある
申し分ない
遺憾な点が多い
責められるべきである
自由に~してよい
~する気になれない
cannot bring oneself to
~
不定詞を使った慣用表現②
to be honest
to be frank
正直に言って
率直に言って
確かに
to be sure
to tell the truth
実を言うと
to begin with/to start with
まず最初に
to do 人 justice
人を公平に判断すると
to make matters worse
さらに悪いことには
to say the least
to say nothing of ~/ not to speak of ~/ not to mention
控えめに言っても
〜は言うまでもなく
not to say ~
strange to say
needless to say
so to speak
〜とは言わないまでも
奇妙なことだが
言うまでもなく
いわば
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不定詞を使った慣用表現③ (be 形容詞 to ~ ) be about to be eager to ~ be anxious to ~ be sure to まさに~するところ 〜したがる ~したがる きっと〜する be due to ~ ~する予定 be likely to ~ be unlikely to be ready to ~ ~ be willing to ~ be unwilling to ~/ be reluctant to be able to ~ be unable to ~ ~ be apt to ~/be liable to ~/ be prone to be bound to ~ about = まわりという意味 babout④⑥のまわりに ~しそう ~しそうにない ~する準備ができている 進んで〜する 〜したがらない ~できる 〜できない ~する傾向がある 必ず〜する bind→しばる be bound to~→40~するよう 約~について ・All→これだけ ☆sign up for~→登録する、署名する しばりつける "I 必す~する
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動 No. Date
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動名詞 。イメージ ①反復 ②中断③逃避⑨過去 [三大イメージ Fing=後ろ向き to不定詞=前向き ・過去 ・消極的 (中断・逃避) 反復 ・未来 ・積極的(意思・願望 単発
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●後ろに動名詞をとる動詞 ①反復 practice 「練習する」 enjoy 「楽しむ」 be used to -ing 「~することに慣れている」 mind 「気にする」 反復に繰り返し consider 「考える」 imagine 「想像する」 頭の中でぐるぐる! look forward to -ing 「~するのを楽しみに待つ」 楽しいことを想像する。 ②中断 stop quit give up finish ③逃避★ 「やめる」 「やめる」 「あきらめる」 「終える」 miss 「逃す」 avoid 「避ける」 逃避 escape 「避ける」 help 「避ける」 cannot help の形で使われる put off 「延期する」 ら「ぜざるをえない」 postpone 「延期する」 現実逃避のイメージ! object to -ing 「反対する」 be opposed to -ing 「反対する」 (反対 deny 「否定する」 resist 「抵抗する」 + I can't helpit. 「しょうがないじゃん」
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ポイント【1】(その2) to~と -ing 両方とるもの (remember など) to は 「未来」, 動名詞は 「過去」 ① -ing が「過去」を表すパターン remember to ~ 「(これから) 〜するのを覚えている」 remember -ing 「(過去に)〜したのを覚えている」 forget to ~ forget -ing 「(これから)~するのを忘れる」 「(過去に)〜したのを忘れる」 regret to ~ regret -ing 「残念ながら~する」 ※直訳 「これから~したら後悔する」 「(過去に)~したのを後悔する」 ②-ing が「過去〜現在の行動」を表すパターン mean to ~ 「~するつもり」 mean -ing 「~という意味だ」 stop to ~ 「立ち止まって~する」 ※直訳「~するために立ち止まる」 / stop は自動詞「立ち止まる」, to は副詞的用法 「~するために」 です。 stop -ing 「~するのをやめる」 try to ~ 「~しようとする」 try -ing 「試しに~してみる」 ③ -ing が「受動」 を表すパターン need to ~ 「~する必要がある」 need -ing 「~される必要がある」 want to -~ 「~することを望む」 want -ing 「~される必要がある」
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<2> 否定形=ingの前にnot →nott~ing 意味上の主語 →所有格/目的格+~ing 意味上のS ☆・基本は所有格→長い単語(my fathers~iny). よく目的格 →目的格は他動詞の後 など 前置詞の後 のみに注意! ・動名詞の「完了形」 →メイン動詞より「1つ前の時制」にするとき == having P. P.
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<まとめ> 不定詞動名詞 分詞構文 意味上のS for to~ 目的格) 所有格) ~ings~ing 否定形 Inot to~not~ing not~ing 3 to have P. P. having P.P. having P.P. 完了形 A to be P.P. being P.P. Cheing} P.P. ※beingはほとんど 省略される
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ポイント【3】(その1) 動名詞の慣用表現
動名詞の慣用表現①
feel like-ing
on -ing
of one's own -ing
自分で〜した
There is no -ing
It is no use -ing
~しても無駄だ
~したい
It goes without saying that
~
言うまでもなく~
状況
in -ing
~するときに
on = 接触
〜するとすぐに→
~できない → There is no fway of 〕-ing
省略されてると思っていい!
bon~ing「動作の接触」
③効用
cannot help -ing
be worth
= cannot but 原形
orth -ing
〜される価値がある
〜される必要がある
need -ing
どうしても~してしまう
cannot help but 原形
動名詞の慣用表現②
be busy {in} -ing
〜するのに忙しい
spend 時間・お金 {inon} -ing 〜することに時間・お金を費やす
have difficulty {in} -ing
~するのに苦労する
[trouble/a hard time]
lose no time {in} -ing
すぐに〜する
be careful {in} -ing
注意して〜する
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ポイント【3】(その2) 動名詞の慣用表現 動名詞の慣用表現③ “to-ing"<3大イメージ be used to -ing be accustomed to -ing . get used to -ing・get accustomed to -ing look forward to -ing object to -ing be opposed to -ing 〜に慣れている ~に慣れる ~を楽しみに待つ 〜するのに反対する K 動名詞の慣用表現④ *to -ing 前のto→方向/~に対して when it comes 状況 -ing • come close to -ing come near to -ing ☆ devote oneself to -ing be devoted to -ing • dedicate oneself to -ing be dedicated to -ing with a view to -ing What do you say to -ing? ☆ devote A to B ato ~することになると もう少しで〜するところ ~するのに専念する ~するために ※「~へ向かう目的をもって」 ~するのはどうですか 「ingに対して、お前何て言う?
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英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
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文のつながりが弱くなっている部分を示す問題で答えは2→3なのですがどうしてですか?解説お願いします🙏
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1に入るものを選ぶ問題です。解説お願いします🙏
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解説お願いします🙏
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答えは2なのですが、なぜ1や3は×なのですか?
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解説お願いします🙇♀️
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分詞構文に書き換える問題です。この時はまだ習ってなかったのでWorkingと迷いなく書いてましたがこの後、主節より前のことはHaving+過去分詞で表すと習いました。そうなると、働いた→出会った→結婚した の順だからHaving workedになりませんか?2つ目もなせFeeling thirstyになるのでしょうか💧
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なんで 湖畔の不動産が real estate by a lakeなんですか?byが使われるのがよくわかりません
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