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助動詞について <助動詞とは> Date 助動詞は動詞の原形とセットで使い特定の意味を付け加えるもの。 <助動詞の種類> • can will • must • may ●should (~できる)(~してもよい) (~だろう)(~するつもり) (~しなければならない) (~にちがいない) (~かもしれない)(~していい) (~すべきだ)
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can <肯定文>「~できる」というときは、動詞の前にcanを入れる。 I play the piano. (私はピアノを弾きます。) I can play the piano. (私はピアノを弾くことができます。) canのあとの動詞はいつでも原形。 主語が何であっても、<can+動詞の原形〉の形が変わることはない。 <否定文> Takuya 「~できない」というときは、動詞の前にcannotまたはcan'tを入れる。 can play the guitar. (拓哉はギターを弾くことができます。) Takuya cannot play the guitar. (拓哉はギターを弾くことができません。) =can't 否定文でも動詞は原形。 主語が3人称単数のときも、動詞にはつけない。 <疑問文>「~できますか」とたずねるときは、canで文を始める。 You can speak French . (あなたはフランス語を話すことができます。) Can you speak French ? (あなたはフランス語を話すことができますか。) can~?には、canを使って答える。「はい」ならYes,~can.o 「いいえ」ならNo,~cannot [can't] になる。 Can Ayaka use a computer? (彩花はコンピューターを使うことができますか。) - Yes, she can. (はい。) / No, she cannot [can't]. (いいえ。)
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<疑問詞で始まる疑問文> Whatなどの疑問詞を使ってcanの疑問文をつくるときは、疑問詞で文を始める。 疑問詞のあとには、canの疑問文の語順を続ける。 draw alion? (あなたはライオンを描くことができますか。) Can you What can you draw? (あなたは何を描くことができますか。) 。 How can I ~ ? 「(私は)どうすればんできますか」 手段・方法をたずねる。 。 Where can ~? 「(私は)どこで~できますか」場所をたずねる。 - How can I get to the library ? (どうすれば図書館に行くことができますか。) Go straight along this street. (この道をまっすぐ行ってください。) Where can I buy a concert ticket? (どこでコンサートのチケットを買うことができます。 - At that ticket shop. (あのチケットショップです。) [<][Canを使った会話表現> ○Can I ~? 答え方) ° Can you 「~してもいいですか」と許可を求めるときに使われる。 Sure. (もちろん)/OK (いいですよる / All right. (いいですよ。) 断るときは、謝ってから、できない理由を述べる。 ~ ? 「~してくれませんか」と依頼するときに使われる。 答え方はCan In?のときと同じ。 Please をつけると、ていねいな言い方になる。 よりていねいに言う場合は、Could you~?を使う。 か
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will <肯定文> willはふつう「~だろう」という予想や「~するつもり」という意思を表す。 [現在の文] He studies math on Sundays. (彼は毎週日曜日に数学を勉強します。) [未来の文] He will study math next Sundays. (彼は次の日曜日に数学を勉強します。 原形にする。 willは助動詞なので使い方のルールはcanと同じ willも、主語によって形が変わることなく、あとには必ず動詞の原形が続く。 <否定文> 「~しないでしょう」「~しません」というときは、willのあとにnotを入れる。 I will not play tennis tomorrow. (私は明日はテニスをしません。 will notの短縮形はwon't willn't にはならないので注意!! ° <疑問文> 「~するでしょうか」「~しますか」というときは、willで文を始める。 - Ken will call Jim later. (健はあとでジムに電話します。) Will Ken call Jim later? (健はあとでジムに電話しますか。) willの疑問文には、willを使って答える。 「はい」なら Yes, will」の形」「いいえ」ならNo, ~will not [won't]の形になる。 ~ Will he read a book tonight? (彼は今夜、本を読みますか。) - Yes, he will. (はい、読みます。) - - No, he will not [won't] (いいえ、読みません。)
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must <肯定文>「~しなければならない」というときは、mustを使って表す。 Yoko must read this book. (洋子はこの本を読まなければなりません。) 主語が3人称単数のときも動詞は原形。 文の作り方のルールはcanやwill のときと同じ。 <否定文>「~してはいけない」という禁止の意味を表すときは、mustのあとにnotを入れる。 You must not play a game.. = musth't (あなたはゲームをしてはいけません。) <疑問文 > 「~しなければなりませんか」とたずねるときは、mustで文を始めて、 <Must+主語+動詞の原形~?>の形になる。 「しなくてもよいです」「その必要はありません」と答える場合はNo, you don't have to.. のようにhave toを使う。 Must We clean the room ?(私たちはその部屋を掃除しなければなりませんか。 -Yes, you - must. (はい、しなければなりません。) No, you don't have to. (いいえ、しなくてもよいです。) ※ No. you must not. だと「してはいけません」の意味になってしまうので注意!!
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may <肯定文> 「~かもしれない」「~していい」というときはmayを使う。 Date You may eat the apple (あなたはそのリンゴを食べていいです。) <否定文>「~ではないかもしれない」「~してはいけません」というときは、may notを使う。 You may not watch TV now. (今テレビを見てはいけません。) <疑問文>「~してもいいですか」というときは、May+主語+~?と表す。 - May I use this computer ? (このコンピューターを使ってもいいですか。) Sure. (もちろんです。)
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should Dati <肯定文> 「~すべきだ」「~したほうがいい」というときは should を使う。 You should eat a lot of vegetables. (あなたは野菜をたくさん食べるべきです。) <否定文> 「~しないほうがよい」というときは、shouldのあとにnotを入れる。 You should not play a game. (あなたはゲームをしないほうがよいです。) = shouldn't <疑問文>「私は~したほうがいいですか」とたずねるときは、Should I~?を使う。 Should I take the bus? (私はバスに乗ったほうがいいですか。) Yes, you should. (はい。) / No. No, you shouldn't. (いいえ。)
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Thank you for watching
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初めまして〰️
フォローありがとうございます!!
まとめ憧れです😳🤍
心桜 #♡🌸 #ココロさん⌇
そんなことないです .’.’
私自分の字大嫌いなんですよね 😂
でもそう言ってもらえて嬉しいです 。
ありがとうございます ⸝⸝⸝ 🤍
すごく字が綺麗ですね😳
ゆかサンみたいな綺麗な字かけるようになりたいです🤤💖
まとめ方も綺麗で尊敬します.ᐟ.ᐟ
参考にさせていただきます(* .ˬ.)"
ハリネズミ🦔さん⌇
はじめまして。
よろしくお願いします➰🙌🏻
はじめまして
中1のハリネズミ🦔です
フォローをありがとうございます😊