英語【中2総まとめ】
【教科書】中2 SUNSHINE
Program1 Did You Enjoy Your Vacation?
Program5 Gulliver's Travels
Program3 What Can We Do for Others?
Program2 A Trip to Finland
Program7 If You Wish to See a Change
Program6 A Work Experience Program
Program9 A Video Project
Program10 So Many Countries, So Many Customs.
Program11 Yui-To Share Is to Live.
119
5755
13
中学2年生
今回は英語の中2の総まとめのノートです!
範囲は…
✓...PROGRAM1
✓...PROGRAM2
✓ ...PROGRAM3
✓...PROGRAM5
✓...PROGRAM6
✓...PROGRAM7
✓...PROGRAM9
✓...PROGRAM10
✓...PROGRAM11 です!!
(中2SUNSHINEの教科書を元に作ってます)
♡や💬、+👤お待ちしております(*´︶`*)❤︎
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ページ1:
PROGRAMI
ページ2:
動詞の過去形には、規則動詞と不規則動詞がある。 規則動詞 動詞の原形に-(e)d 不規則動詞 不規則に変化する ○ 不規則動詞の例 go→ went → take took see → saw 131 > I [went to the 200 last Sunday. go went (不規則動詞)
ページ3:
○be動詞の過去形は2つ。主語によって使い分ける。 am, is → was are → were 0 疑問文にするときはwas (were)を主語の前に出す。 答えるときは、was [were]を使い、Yes/Noで答える。 ○否定文にするときは、was [were]のうしろにnotを置く。 例) I [was] busy yesterday.
ページ4:
○ 過去のあるときに「~していた」と言うときは、 <was [were〕+動詞のing形〉で表す。 →過去進行形 ○疑問文にするときは、Was [were]を主語の前に出す。 答えるときは was [were]を使い、Yes/Noで答える。 例) (151) She [was] playing tennis. 1.
ページ5:
PROGRAMZ
ページ6:
0 ○すでに決まっている予定などを言うときは am Lare.is] going to + 動詞の原形〉を使う。 be動詞は主語によって使いわける。 C 0 疑問文ではbe動詞を主語の前に出す 否定文ではbe動詞のあとにnotを置く。 例) I am going to play basketball.
ページ7:
○「~しようと思う」と話しているときに決めたことを言うときは、 < will + 動詞の原形〉を使う。 ○未来を表す表現 be going to + 動詞の原形 すでに決まっていることを言う will + 動詞の原形→ 話しているときに決めたことを言う。 151 ? I will answer the phone. I' will = I'll
ページ8:
9 「~でしょう」と話し手の推則を言うときは、 <will+動詞の原形〉を使う。 疑問文では will を主語の前に出し、 否定文ではwillのあとにnotを置く。 1911) It [will be Sunny. 例)
ページ9:
PROGRAM3
ページ10:
○<must+ 動詞の原形は、「~しなければならないという意味で 義務や命令を表す. 9 <must not +動詞の原形〉は、「~してはならない」という意味で 禁止を表す 例) You must wait here.
ページ11:
< have [has] to +動詞の原形は「~しなければならない」 という意味で必要性や義務を表す。 ○疑問文ではDo[Does]を主語の前に置く。 ○ <don't [doesn't] have to +動詞の原形〉は、 「~する必要ない」という意味。 例) We have to buy a cake.
ページ12:
0 think know などの動詞のあとに ・that+主語+動詞~>の形を続けることができる。 <人+think (that)~>= 「~と思う」 0 thatは 「~ということ」という意味の接続詞で 省略することもできる。 例) I think (that) I'll be late.
ページ13:
PROGRAM5
ページ14:
3 0 「~があります [います]。」と言うときは There is [are]~>の形を使う。 0 主語が単数の場合はThere is ~ 複数の場合は There are ~ を使う。 O 疑問文ではbe動詞を前に出す。 否定文ではbe動詞のあとにnot を置く。 例)There is a key in the bag.
ページ15:
○「~のとき」と2つの文をつなぐときには接続詞whenを使う ○ <When ~>を文の前半に置くときにはカンマを入れる ○ <When ~>を文の後半に置くときにはカンマは不要 When に続く文では未来の内容も現在形で表す。 9 例) When you called me, I was sleeping. = I was sleeping when you called me. L カンマは不要
ページ16:
「もし~ならば・・・」と、2つの文をつなぐときには接続詞ifを使う。 ○<If~>を文の前半に置くときには、カンマを入れる。 ○ <if~>を文の後半に置くときには、カンマは不要。 O iに続く文では、未来の内容も現在形で表す。 例) If it's sunny, = I'll go cycling. I'll go cycling if it's sunny・ って カンマは不要
ページ17:
PROGRAM6
ページ18:
○<to+動詞の原形〉の形は「~すること」という意味を表し、 名詞の働きをする。 (名詞的用法) 。 <want to ~>で「~することがほしい」 ¬>. 「~したい」という 意味になる。 。 < want to be ~>で 「~になりたい」という意味を表す。 例) (51) I want to play baseball.
ページ19:
0 「~するために(する)」と言うときは、 <to+動詞の原形の形を使う(副詞的用法)。 <to+動詞の原形〉が前の動詞が示す動作の目的を表す。 例) I went to Tokyo to see my aunt. ↑
ページ20:
<... to +動詞の原形〉の形で「~するための……」という 意味を表す。 <to+動詞の原形〉が前にある名詞や代名詞を 説明する (形容詞的用法)。 0 例) I want some ething to drink.
ページ21:
PROGRAM7 HAT
ページ22:
9 enjoy や likeなどのあとの動詞を続けるときは、 <動詞+-ing形〉にする。 (名詞と同じ働きをする動詞→動名詞) 0 動名詞は「~すること」という意味を表し、動詞の目的語や 主語などとして使われる。] 例) I enjoy playing tennis.
ページ23:
0 0 「~に見える」と言うときは<look+形容詞>の形を使う。 「~になる」と言うときは<become+形容詞[名詞]>。 形を使う。 例) You 100k cute.
ページ24:
9 「~(人)に...(もの)を する」と言うときは、 9 0 動詞のあとにく人十もの〉を続ける。 人を表す語が代名詞のときは、目的格(me,him, her など) を使う。 <主語+動詞+人+もの)と、動詞のあとに目的語を2つ並べる形 例) I'll give you a present tomorrow. 動詞 (1)に (もの)を
ページ25:
PROGRAM9 Ha
ページ26:
0 形容詞[副詞]-[e)rをつけて比較級にする。 <形容詞[副詞〕の比較級+than >=「...よりも~」 。 比較級の作り方 -erをつける small smaller → -をつける large → larger 語尾の子音字を重ねて-er big bigger -> 語尾のysiに変えて-er busy → busier 例) France is larger than Japan
ページ27:
○形容詞〔副詞に-(e)stをつけて最上級にする。 <the+形容詞[副詞]の最上級>「もっとも~」 「~の中で」を表す言い方 in + 場所・範囲 例) in Japan (日本の中で) of +仲間・同類 例) of the three (3つの中で) 例) The Nile River is the longest river in the world
ページ28:
。 0 程度が同じくらいであることを表すときは、 <as +形容詞[副詞]の原級tas>の形を使う。 <not as +形容詞[副詞]の原級+as>で 「...ほど~ではない」と程度が同じくらいではないことを表す。 例) My dog is as big as yours. big はもとの形(原級) ⇒ bigの前後にasを置く
ページ29:
PROGRAMIO HAT
ページ30:
○比較的長い形容詞[副詞] の比較級は、 <more+形容詞 [副詞] than >の形を使う。 比較的長い形容詞〔副詞]の最上級は、 <the most +形容詞[副詞]>の形を使う。 例) Soccer is more exciting than baseball. English is the most difficult of all subjects.
ページ31:
0 。 「...よりも~ <like ~ のほうが好き」と言うときは、 ~の better than…>の形を使う。 「~がもっとも好き」と言うときは、 < like ~ the the best> の形を使う。 0 better best 12 good well の比較級・最上級 例) I I like fall better than spring. like fall the best of all seasons.
ページ32:
PROGRAMII HAT
ページ33:
0 ○「~される」と言うときは、<be動詞+過去分詞>の形を 0 使う。 be動詞は主語や時によって使い分ける。 疑問文では、be動詞を主語の前に出す。 例) These cars are cars are made in Japan.
ページ34:
0 「...によって~される」と言うときは <be動詞+過去分詞+by...の形を使う。 byのあとは動作の行為者を置く。 例) This book was written by my father.
ページ35:
最後まで見てくれて ・ありがとうございました! ♡... + お待ちしております
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めっちゃわかりやすいです!
陽瀬➟うちも嬉しい♡"
こちらこそありがと!!
はなび➟先に共有ノート招待してもいいかな?
はなび➟ありがとうございます♡"
今他の人とやろ〜って話してて、それが終わってからでも大丈夫ですか??ほんとごめんなさい💦
嬉しい!ありがと💕