[中2 英語] unit3 まとめ

【教科書】中2 NEW HORIZON

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𝙠𝙤𝙣𝙤

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ノートテキスト

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Unit 3
まとめ①
不定詞
副詞的用法→「……するために」
②原因と表すバージョン「...して」感情の原因を表す言い方
回形容詞的用法→「・・・すべき」 「……するための」
④ It is...tto+動詞の原形→「~するのは・・・です」
「・・・するために」 ・副詞的用法
副詞とは・・・
の時
動詞、形容詞、ほかの副詞をよりくわしく説明するためのことば、
下の例では、「簡単に」という副詞も、「たくさんのことをするために」という副詞のかたまり
も、両方とも、動詞を、くわしく説明している。
→修飾語的な役割~よりくわしく説明するためのことば~
(例) We use computers easily.(私たちは簡単にパソコンを使います。)
使う
簡単に
We use Computers
使う
to do many things. (私たちはたくさんのことをするためにパソコン
たくさんのことをするために
を使います。)
文の最後に、副詞(修復的な)を置く。
2 「……して」一副詞的用法
その気持ちになった原因を添えるときに、<to+動詞の原形〉を使う。
(例)
I am surprised now.
(私は今、驚いています。)
驚いている 今
Iam surprised to see this. (私はこれを見て驚いています。)
驚いている
これと見て
☆この表現に使えそおな形容詞
happy
→幸せで
gread→うれしい
sad 悲しい
Surprised→驚いて excited わくわくして
angry →怒って
Sorry→申し訳ない、気の毒で、残念で
感情を最初に置いて、その原因を<tor動詞の原形>で文末に書く。
「ふりかえり自分で勉強した方がだんぜん理解できた。なぜ今まで復習をあまり見なかったの
か、バカだった。

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Unit3 まとめ②
③「…すべき」「・・・するための」一形容詞的用法
↓のように、名詞に情報を付け足すこともできる。
名詞をくわく説明するのは、形容詞なので、この用法を形容詞的用法という。
形容詞とは...?
名詞をくわしく説明するためのことば。
下の例では、「おもしろい」という形容詞も「翻訳すべき」という形容詞のかたよりも、
両方とも、「もの」という名詞とくわしく説明している。
(金) We have interesting things.(私たちには、おもしろいものがあります。)
おもしろい
もの
We have things to translate(私たちには、翻訳すべきものがあります。)
翻訳すべき
もの
・理由(Toe動詞)で文末におく。
④「~することが…です」
国と似ているゴ!
心に浮かんだことを先に汁で受けて、先に「・・・だ」と言ってから、あとに、その中身を
説明する今回の形の方が、日常の中でよく使われます。
つまり··· 最初の時、主語をitにして、行う。
一形容詞一覧表
easy→簡単な
fun→楽しい
exciting わくわくする
difficult 難しい
boring→退屈な
hard→困難な interesting →おもしろい
good→よい
okay→大丈夫な
important→重要な possible →可能な impossible→不可能な
nice→すてきな dangerous →危険な necessary 必要な
主語を『11』にして、形容詞を言った後に、《to+動詞の原形〉で詳しく説明する
Unit 3 まとめ しゅーりょおーう!
→つまり... unit 3とは...
<to+動詞の原形〉を使い、より詳しく説明したり、理由をつけ足すこと…!?
ふりかえり
unit 3 すべてりかいできた。この調子でがんばるゾ!
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