ノートテキスト
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This is "./That is の文 「こればいです」はThis is~。で、「あればいです」はThat is 「これはいです」 This is my bag (これは私のかばんです… w 「あれは…です」 that is your dag(あれはあなたのかばんです) で表す。 短縮形はThat's (this isは短縮しない。 近くのものにはthis 離れているものにはThatを使う This isu. That is~の否定文・疑問文 たれは「あれは]~ではありません」(否定文)は、15のあとにnot.. (これは「あれは~ですか」(疑問文)は、Is this[that〕い?でたずねる。 確定 This is not your eraser.にればあなたの消しゴムではありません) 疑問文 Is this your eraser?にれはあなたの消しゴムですか。 Is 石動詞で父を始める be動詞を-Yes,it is (はい、そうです) 使って答える- Norit isn't答えの中ではじけになる(いいえ、ちがいます) this thatは is not の短縮形 No,tt's not という答え方もある ?
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Ala Dain He is She isu. 「彼は~です」はHeisu.で、「彼女はいです」はSheisuで表す。 「彼は~です」 He is a baseball player.(彼は野球選手です) 「彼女はいです」 She is from Canada.(彼女はカナダ出身です) 男性にはhe、女性にはsheを使う Heis. She is~の否定疑問文 「彼は「彼女は~ではありません」(否定文)は、isのあとhoto 「彼は「彼女は」…ですか」(疑問文)は、Is he 〔she〕い?でたずねる 否定 He is not kevin.(彼はケビンではありません) 疑問文Is he Sunwoo?(彼はソヌですか。 I Yes, he is No,he isn't.(はい、そうです。「いいえ、ちがいます。 be動詞の使い分け 主語 Yon/we lThey be動詞 am are He/she/This/Itlis ・いろいろな短縮形 That is That's He is He's She is She's is not isn't are hat aren't
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一般動詞とは 一般動詞とは、walk(歩く).have(持っている)など、be動詞(am,are.is) 以外のすべての動詞のこと。動詞は主語のすぐあとにくる。 日本語 私はサッカーをします。 (日本語との語順の違いに注意 英語 I play Soccer. 主語 動詞 「目的語(「~を」「~に」を表すことば) いろいろな一般動詞 歩く Walk 使う use 走る run 話す 来る Come talk(speak 読む read 書く write 1勉強する Study 持っているhave be動詞と一般動詞 be動詞 I am Ann.(私はアンです) I=Ann イコールの関係 一般動詞 I like cats.(私はねこが好きです) I cats 何かをする関係
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No 一般動詞の否定文 「しません」と言うときは、動詞の前に don't [do not〕] を入れる ふつうの文Ⅰ like math.(私は数学が好きです) 否定 ↓ I don't like math.(私は数学が好きではありません) I'm not~ではなく、Idant~になることに注意! 「主語がYouのときも、We(私たち)み They(彼ら)などの 複数のときも、don'tでOK! You don't like cats.(あなたはねこが好きではありません) They darit use this room (彼らはこの部置を使いません) 一般動詞の疑問文 「あなたは~しますか」のようにたずねるときは、Doで女を始めて、 Do you~この形。 ふつうの文 Yan play tennis.(あなたはテニスをします。) Doで始める (Are you playuにしないこと 疑問 Do you play tennis?(あなたはテニスをしますか?) - No, I don't.(いいえしません)
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1人称・2人称・3人称 人称とは、話している人(自分)、聞いている人(相手)、それ以外を表すことば。 (Shef W (人称(自分) 2人称(相手) 主語が3人称のとき 3人称(「自分」と「相手」以外) 3人称のうち、he(彼)、she(彼女) ken(ケン)などの単数(1人の人やにのもの)を バ「3人称単数」という 主語が3人称単数のときは一般動詞の最後に5をつける。主語が3人称でも、 they(彼ら)やken and his father(ゲンと彼の父)のような複数と ときは、動詞の形はそのまま。 主語が1人称I play the piano(私はピアノを弾きます) (動詞にSがついた形に 主語が3人称 She plays the piano.(彼女はピアノを弾きます。) 3人称単数現在の動詞のらのつけ方 動詞によってろのつけ方が違う ふつう Sをつける speak (話す) speaks 9.5.ch.sh で終わる語 esをつける 1go(行く) goes teach(教える) teaches ソで終わる語 ソをしたかえてesをつける Stody(勉強する) Studies 例) have (持っている) has
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No. Dare 主語が3人称単数の一般動詞の否定文 動詞の前に doesn't [does not」 を入れる。あとの動詞は 原形(Sがつかないもとの形 ふつうの女 He plays tennis(彼はテニスをします) 否定 He does't play tennis.(彼はテニスをしません) does not の短縮 =動詞にはらをつけない 主語が3人称単数の一般動詞の疑問文 Doesで文を始める。あとの動詞は原形 ふつうの文 疑問文 kate likes Cat。(ケイトはねこが好きです) Does kate like cats?(ケイトはねこが好きですか?) 動詞にはるをつけない doesまたはdoes't を使って答える - Yes, she does(ば、好きです) No, She doesn'(いいえ、好きではありません)
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数えられる名詞と教えられない名詞 名詞(ものや人を表すことば)には、教えられない名詞と、数えられる名詞がある。 数えられ名詞 a book (1冊の本) 数えられない名詞 Water(水) English(英 Japan (日本) adog(1匹の犬) agirl(1人の女の子) an apple(1個のりんご) 液体、言語、地名、人名など。 複数形 数えられる名詞が2つ(2人)以上のときは複数形にする。複数形は、 名詞の最後にらをつけてつくる。数えられない名詞は複数形にしない。 単数 I have a pencil(私はえんぴつを<1本>持っています) SSがついた形に 複数作 I have three pencils(私はえんぴつを3本持っています 複数のそのつけ方 Sをつける Icar(車) Cars Sách Sh で終わる esをつける bus(バス) buses で終わる語yをしにかえてくらをつける City(都市) cities 不規則に child(子ども) 化する語 man(男の人) children man 複数を表す語句 いくつかの Some (否定疑問文で→) 多数のたくさんの 2.3の ary many alot of a few
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代名詞の動き 代名詞とは、he(彼は)、She(彼女は)、it(それは)など、名詞の代わりに 使われることばのこと。文の中での働きによって、I、my、me、mineの ように形が変わる。 ~は(主格)1m Lisa Smith.(私はリサ・スミスです) ~の(所有格 This is my bike.にこれは私の自転車です) ~を(目的格) He (Athm) This knows me.(彼は私を知っています) mine(私のもの)のように、1話で「~のもの」という所を表す 代名詞を「所代名詞」という。 whose~しだれのですか)とたずねる 父の答えでよく使う。 [whose book is this? - It's mine. (これはだれの本ですかー私のものです。 代名詞の変化 ~は の ~を~に いのもの 私 I my me あなた 数 You your You 彼 ne This him mine Yours hisa 彼女 She he he Chers それ it iits 私たち we Our us Ours あなたたち 数 彼ら彼女ら、 You Your You Yours それら they Thein them theirs 具体的な名前のときは ken(ケンは) ken's(ケンの) ken(ケン(1) ken's(ケンのもの) のようにする
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一般動詞の命令文 命令文とは「~してください」や「~しなさい」と言うときの文動詞の原形 (変化しないもどの形)で女を始める。 ふつうの文 主語は省略↓ You use this dictionary(あなたはこの辞書を使います) 動詞の原形で文を始める 命令文 dictionary(この辞書を使いなさい Use this be動詞の命令文 bc動詞(amlarelis)の命令文は、Beで文を始める。 ふつうの女 You are kind to everyone.(あなたはみんなに親切です) ↓ 命令文 Ben kind to everyone. (みんなに親切にしなさい) please がつくと、「いしてください」のように調子がやわらぐ。 please listen to me (私の言うことを聞いてください) Listen to me, please 文の最後にくるときは、pleaseの前にコンマをつける。()
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No. Dato 「いしてはいけません」のように禁止するときは、Don'tで大を始める。 ふつうの命令文 Don't の文 u Open the door(ドアを開けなさい) Don't open the door(ドアを開けてはいけません) be動詞の否定の命令文も、Don'tで文を始める。 Don't be late for School. (学校に遅れてはいけません) Letsいの文 「いしましょう」のように誘うときは、Let'sでを始める。 ふつうの命令文 Play Soccer here. (ごでサッカーをしなさい) 動詞の前にLet'sを入れる Letsの処 ↓ Let's play soccer here(ここでサッカーをしましょう) Let's~への応じた 「わかりました。」「All right.lok. 「いい考えですね」 Good idea.
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Dam 疑問詞とは いろんな疑問詞 疑問詞とは「何」「だれ」「いつ」「どこ」など、具体的な内容をたずねることば。 何 what だれ who いつ when どこ where どのように how だれの whos どれ、どの which what~? 「何」とたずねるときはWhatで文を始める。あとは疑問の語順で続ける。 例 What is that (あれは何ですか 疑問文の語順 it's a library. (それは図書館です) whatの疑問は Yes/Noでは答えない 例) what do you do after schooに(あなたは放課後何をしますか? (私はバスケットボールをします) - I play basketballl What whose - which のあとに名詞がくることもある。 例 what subject does Jim like? - He likes science (ジムは何の教科が好きですか。彼は理科が好きです) 例) whose notebook is this? It's mine. (これはだれのノートですか。それは私のです)
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