【高2コミュ英】BIG DIPPER II Lesson5 Part3

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赤城 (◕ᴗ◕🎀)

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高校2年生

自学&備忘録

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ノートテキスト

ページ1:

Lesson 5 Universal Design: Convenient for All
Part 3 パーカー氏はユニバーサルデザインの他の例を紹介します。
口 regardless 【 〜に関わらず】
ロ represent 【表す】
□ obvious 【簡単に気づく】
□ symbol 【記号】
□ debate 【議論・討論】
絵文字もユニバーサルデザインの良い例です。 年代や言葉にかか
わらず理解することができます。 ですがその絵文字でさえも問題が生
じることがあります。
日本では温泉を表すために 17世紀からAの絵文字が使われてい
ます。 しかし、この記号の意味は外国人旅行者にとってはわかりづ
らいのです。この記号がある建物の中に入り,そこでびっくりする人
もいました。 そこがレストランじゃないとわかったのです。
海外旅行者を助けるために日本政府はBの絵文字を取り入れまし
た。これが熱い議論を引き起こしたのです。新しい記号のほうがいい
という人もいました。また,以前のものは日本文化の一つでありこれ
を維持すべきだと意義を唱える人もいました。 最終的に政府はどっち
でも使ってよいことにしました。(゜゜)
Comprehenshion
1. 絵文字はまったくもって問題がない。 False
2.A の絵文字もBの絵文字も温泉の意味。 True
3.Aの絵文字はレストランの意味だと思う外国人訪問者もいた。True
4. 日本政府は温泉を表すにはAの絵文字のみを使用するよう推奨した。
False
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