英語《のーこん》

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ラズ*

ラズ*

文系/that/時制/There is〔are〕〜./itの特別用法/不定代名詞/数量/未来の文/助動詞/接続詞/現在完了/不定詞/動名詞/分詞/間接・付加疑問文/関係代名詞

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ノートテキスト

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4. 英作文(2)
文型
<文の4要素>
DATE
1. 44
修飾語
主語(S):
「~は」「~が」にあたる文の中心部分。
動詞(V):「~する」「~である」にあたる部分。
目的語(0)
「~を」「~に」にあたる部分。
4要素を修飾し
内容を豊かにする。
補語 (C)
「んで」「~に」「へと」「~のように」にあたる部分。
*動詞の種類
基本文型
完全自動詞
第1型
S+V
完全自動詞
→be動詞 shine, go, come. run, fly, sleep, smile, laugh など。
第2文型
S+V+C
不完全自動詞
→OCも必要としない。
不完全自動詞
FCを必要とする。
→be動詞 get, become, look, grow, turn, seem feel, smell, sound tiz
第3文型
S+V+O
完全他動詞
play, have, like, read write, see, know など。
第4文型 S+V+O+O 授与動詞
make, give, Send, tell, show, bring, write, buy lend
(~をつくる)
find.get
不完全他動詞
など。
完全動吉司
→
〇を必要とする。
授与動詞
→
第5文型 S+V+Oc
→mile(~にする)、call, name. choose elect など。
①文の型によって、使われる動詞が
決まっている。
完全他動詞に
含まれ、0を2つ
必要とする。
不完全他動詞
→OとCを必要とする。

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4. 英作文(2)
that を含む文
that には文と文をつなぎあわせる接続詞の働きがある。
・that ~は、 「~と」「~ということ」の意味で、名詞の働きを
する節がうしろにくる。
主節の時制が過去のときは、従属節の時制も過去にする。
thatは
省略される
ことがある。
I hope that ~(~ならいいと思う)
I find that ~(^とわかる)
I say that~(~という). I hear that ~(~だそうだ)
I think that ~(~と思う)
そして
Tit
省略しても
< be動詞
+
形容詞+ that
~
>
あとに使われて
接続詞thatで始まる節が<be動詞+形容詞+that>の
「~が原因となって」の意味を表すことがある。
be happy that
~
(~をうれしく思う)
be sorry that
~
(~を残念に思う)
be sure
that ~
(きっと~だ~と確信している)など。
thatのいろいろな用法。
①代名詞
「あれ」「それ」
(1) That is my bite.
②形容詞「あの」「その」例) That movie is interesting.
③接続詞「~」「へということ」例) I think that we love peace.
必
④関係代名詞
例)He has a bag thge his brother used.
意味はかわらない
形容詞節を
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