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ノートテキスト

ページ1:

15
be動詞
No.
D
形 be動詞は主語と時制に応じて変化する!!
Date
意味
現刊
主語
現在
過去
I
am
was
you復数
are
were
was
13人称・単数 is
②「います(あります)」の2つ。
「です」
① Tomis a student
a student, (トムは学生です。)
You are very kind.(あなたはとても親切です。)
レイユールの働き(Tom=a student, You very kinc)
② He was at the station then,
・場所を表す語句(彼はその時、駅にいました。)
肯定文 Tou are teacher.(あなたは先生です。)
否定文 You are not a teacher.(あなたば先生では
ありません。)
文文 Are you a teacher?(あなたは先生ですか?)
答え方 Yes, Iam/No, I'm not.
→主語に合ったbe動詞で答える。
(はいそうです/いいえ、ちがいます。)

ページ2:

No.
Date
違い
ISO~thatとtoo~toの違い
So ~ that
あまりに〜なので、
W
too ~to.
あまりにも~すぎで・・・できない。(否定の
(too~for: toのtorはーにはという
意味)
W
意味)
≪疑問詞+toと関節疑問文の違い】
W
I don't know where to go (私はどこに行けばいいのか
分からない。)
I don't know where he
goes..
(私は彼がどこに行くか
分からない。)
△ 関節疑問の文
【形】<Idon't know where he lives.
<疑問詞+主悌>
疑問詞が主語の場合
Do you know who went there?
<主+勤~>の語順
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