2年 国語 敬語の種類と正しい使い方

【教科書】(R3版)伝え合う言葉 中学国語2 教育出版

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茉 莉

茉 莉

中学2年生

敬語の勉強をしていたのでまとめてみました 💫

コメント

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茉 莉
著者 茉 莉

📮⌇薫ちゃん

コメントありがとう ー 😭💖
褒めてくれてほんとにうれしいよ!!
参考になってよかった 💫 こちらこそありがとう‎^_^

Clearnoteユーザー
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またまたコメントさせて貰っちゃいました︎🙌🏻🌷♥︎

紙じゃないから見やすい~❕🎀
ほんと字が綺麗🌼.*
色分けもやっぱ天才的ですね︎︎👍🏻❤︎

敬語の使い方いまいち分からなかったんだよね 💧‬
参考にさせてもらいますっ.ᐟ.ᐟ👀💖💖

ノートテキスト

ページ1:

敬語
尊敬語・動作などの主体である人物を高めて言う言葉。
(例)言う→おっしゃる・読む→読まれる
する→なさる
使う→お使いになる
来る→いらっしゃる
→お見えになる
見る→ご覧になる
食べる→召し上がる聞く→お聞きになる
〔先生からの〕お言葉・ご紹待
お元気、ご立派、お名前、ご趣味、〇〇様
おいでになる
「校長先生が、お見えになったよ。」(来たことの主である校長先生を高める)
「お客さまのご住所は?」(住所の主であるお客様を高める)
お母さまは、とてもお忙しいようですね。」(忙しいという状態のお母さまを高める)
謙譲語・動作が向かう先などを高めて言う言葉。
4
(例)言う→申す
5→お目にかかる見る→拝見する
申し上げる
つうかがう
食べる→いただく
する→お~する
いる→おる
与える→差し上げる
〔先生への〕ご説明・ご招待
「先生に花束を差し上げました。(さしあげるという動作の先の先生を高める)
「お世話になったかたへお手紙を出す。」(手紙を出す先のお世話になったかたを高める)
丁寧語・改まった場面などで相手に対して丁寧に述べる言葉。
→
文のです・ますでございます
私が鈴木でございます。」「今日は九月三日です。
美化語・物事を上品に美しく言う言葉。
(例)お魚ご本
ここでは良質なお米がとれる。」「冷たいお水が欲しい。」
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