【地理】 近畿地方

【教科書】(R3版) 新しい社会 地理 東京書籍

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ゆーと。 52

ゆーと。 52

中学2年生

近畿地方の自然環境、産業についてです!

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ノートテキスト

ページ1:

2学期中間 No.1
⑨近畿地方(自然)
☆分類
No.
Date
8.31 日
地理は
パターン化する!
①日本海側
ex) 豊岡(兵庫)・冬に雨が多い
②瀬戸内産地
(4) 大阪
乾燥する
③太平洋側
ex) 尾鷲(三重)…夏に雨が多い4000mm!!多すぎ
☆太平洋側で
木材にとって
→紀伊半島…昔は、本鴇だった
eo
・最適な量だった
※材が多かった。←雨が降るから。
⇒林業が盛んだった。
近年は木を切る人が減少しているので衰退した・・・(逆に今がチャンスかも…?)
⑥ 円安により輸出が有利になって、日本に入る木材が減少した
⇒上昇傾向にある!
※カナダやアメリカからの「純林」と呼ばれる所の樹
☆瀬戸内陸であ
→奈良盆地・瀬戸のように内陸なので雨少ない
⇒ ため池:金魚の養殖が盛ん→2020年は売れずに大変だった・・・
☆地形
小麦 :うどんは四国。奈良はそうめん。
世界遺産の熊野古道など
・内帯と外帯では、外帯の山の方が険しい→修業する僧などが多くいた
の志摩半島の英虞湾はリアス海岸のため波が穏やか
⇒真珠の養殖を行う
御林幸が
C
。
人工の真珠を発明
奈良県の十津川村は明治時代に大木
→復旧は困難だったため、リーダーは北海道へ移住を決意
→今では「新十津川町」として存在する。
災害により
故郷を失った人々が
多くいる!!!
KOKUYO LOOS LEAR
6 mm ruled x30 lines

ページ2:

2学期中間 No.2
⑩近畿地方(産業Ⅰ)
☆経済
江戸時代 政治・経済の中心地が散々だった!
No.
Date
9.15月
赤坂・・・米(石が経済の価値 全国から集まってきていた!!
+天皇:京都でバランスがとれていた
J江戸:政治(上官が指示
⇒官の町
大坂:「天下の台所」みんな商売 民の町
として発展してきた!!
↓どうやって衰退した?
綿工業が発達していた!
着やすい+洗濯しやすい
台地がなかった干拓地を増やす
→稲作ができないため綿花を生産
「東洋のマンチェスター
戦後になると、必要なくなったため、人件費が低い
場所へ工場を移す。
大大阪時代 大阪に運ばれ、加工された!!→戦前までは「大阪に行けは稼げる!」
⇒人口は大阪の方が多かった
そんなわ
芋のえね
⇒日本→中国 ベトナム バングラデシュ
→
甲子の年にできたのが
「甲子園」!!
日本は最低賃金が1000円以上!!
⇒戦後経気は良かったのに衰退したのは、
・大阪の産業構造の転換が上手くいかなかった(乗り遅れた)から!!
ex) CPUの会社が少ない+都市と工業が一体化できなかった…
その頃、住宅難という新たな問題が出てきた!!
↓
55年前 山を削り、ニュータウンをつくった!! ←ちょうどこの年に万博があった。
大阪の豊中市にある千里ニュータウン
お風呂が自宅にあることが何よりも嬉しいことだった!
→家の敷地自体は狭いけれど、
KOKUYO LOOSE LEAF ノ-836BT 8mm ruled lines
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