【中1】東アジアの交易と倭寇

【教科書】(R3版)中学生の歴史 帝国書院

5

233

0

るる@教師になりたいjc

るる@教師になりたいjc

中学1年生

初投稿です!単元が終わったらまとめノート出します。

コメント

コメントはまだありません。

ノートテキスト

ページ1:

東アジアの交易と倭寇
14世紀から東シナ海で体の活動が盛んに
⇒朝鮮や中国を苦しめる
体寇は、現在の補地方(長崎・佐賀)
・や対島・壱校を根拠地とし、貿易や海賊行為
をしていた。このころの体寇は日本人、中でも御家人
が多かった。
Date
明
東シナ海
明の方が上の立場
室町幕府は明に朝することを選んだ。
M
⇒三明貿易(合貿易)満
の方に朝鮮とも
明日
貿易おねがい
→おふだ
貿易
俸寇
◎期合貿易のしくみ
明からじゃない
取りしまってね→日本
践な船には明より試合が与えられた。
貿易船「正式な船
体寇
卵玉本明
*
輸出、輸入されたものは以下の通りである。
立燥
日本 銅、硫黄、力、扇
日本
明
生系、絹織物、陶磁器、書画
14世紀末李成桂(りせい九)
が倭寇の進入を防ぎ、高麗を
倒して国名を朝鮮と改めました。
朝鮮では新しい文字、ハングル
が生まれた。朝鮮も明と同じように、
倭寇の取りしまりを条件として、
貿易を開始した。
News