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基本5文型
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前提知識 自動詞と他動詞 自動詞は、 『何を」 と聞けない動詞です。 走る → 何を走るの? →> 行く 何を行くの? 泣く 何を泣くの? →>> 全て不自然なので、これらは全て自動詞です。 他動詞は、『何を」 と聞ける動詞です。 買う → 何を買うの? 運ぶ→ 何を運ぶの? 読む → 何を読むの? 全て自然なので、これらは全て他動詞です。 付加語 前置詞がついた名詞 あってもなくても良い情報など これらをまとめて付加語と呼びます。 付加語を隠すと文型を見分けられます。
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第1文型 S(Subject) + V(Verb) 主語 動詞 自動詞のみ 他動詞のみ S(Subject)はV(Verb) する 私は毎日走る I run every day. T- T 主語動詞 every 付加語
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第2文型 S(Subject) + V(Verb)+C(complement) 主語 動詞 ■自動詞のみ ・他動詞のみ 補語 S(Subject) =C(complement) 彼は医者だ。 He is a doctor. He is 主語 動詞 補語 彼 = 医者 He = a doctor.
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第3文型 S(Subject) + V(Verb) + O(object) 主語 動詞 直接目的語 E 自動詞のみ ・他動詞のみ S(Subject) は (object) をV (Verb) する 彼女は本を読む She reads a book. 主語 動詞 直接目的語
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第4文型 S(Subject) + V(Verb)+O1(object) +02(object) - 主語 動詞 間接目的語 直接目的語 E 自動詞のみ 他動詞のみ S (Subject)は01 (object)にO2(object) をV(Verb)する 私は母にプレゼントをあげた。 I gave my mother a gift. 主語 動詞 間接目的語 間接目的語 ※第3文型に変換も可 I gave a gift to my mother. この第4文型では、 〜は〜に~を~するという言い方ができるにも関わらず 第3文型でしか使えない動詞が多くあります。 第4文型で使える動詞はほとんどが短めの単語であり、 半数以上は不規則に活用するという大まかな特徴があります。 また、その中でも第4文型は会話で、 第3文型は文章で使われやすいです。 第3文型に変換するときは目的語2つを入れ替え、間接目的語の前に前置詞を入れます。 動詞が相手が居ないとできないならto, 相手が居なくても動作自体ができるならforを使います。
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第5文型 S(Subject) + V(Verb) +O(object) + C (complement) 動詞 直接目的語 補語 主語 自動詞のみ 他動詞のみ S(Subject)はV(Verb)する&O (object) = C(complement) 彼らは彼を天才と呼んだ。 They called him a genius. They called 主語 動詞 直接目的語 彼らは呼んだ They called 補語 彼 = 天才 him = a genius.
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