中1 理科 水溶液

【教科書】新版 理科の世界1 大日本図書

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爪垢です

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中学1年生

中1 理科 水溶液

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ノートテキスト

ページ1:

①(1)溶解・物質が液体に溶けること。
(2)溶解のようす・物質は小さな粒(粒子)でできていて
液体の中に固体の物質を入れると、
粒子と粒子の間に液体が入りこみ、
(3)水溶液
①溶質・・・溶けている物
粒子が一様に広がっていく。
砂半度水なら砂糖
硫酸銅が水に溶ける様子とモデル
②溶媒水のように、溶かす液体
砂糖水なら水
③溶液・溶質が溶媒にとけた渡
液が水の時は特別に
水溶液という。
④水溶液の性質は、溶質によって決まる。
(4)水溶液の特徴。
①色がついていても、いなくても透明である。
②水溶液の濃さはどこも同じである。
③時間がたっても、溶質と水が分かれたりしない。
(5)溶液の濃さ
① 質量パーセント濃度で表す
② 溶媒の質量と、溶質の質量の和ニ溶液の質量である。
質量パーセント濃度二」の情
[%
溶質の質
X100
[]
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