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高校全学年

哲学 考えるとは何か

コメント

叶斗_𝙺𝚊𝚗𝚊𝚝𝚘𓈒 𓏸 𓐍 𓂃 𓈒𓏸 𓂃

すご、、まず書こうとするのがすごい

心愛
心愛

かっこいい、、😳👀✨
こんなん書けるの尊敬すぎる、😭⟡.·*.
考えるっていつもやってることなのに、あんまり深く考えたことないから考えさせられた!!^^
すごすぎるよ!!😳🎊💮☆

ノートテキスト

ページ1:

考えるとは何か
私たちは毎日、いろいろなことを考えながら生
活している。 しかし、「考える」とは、いった
いどいうことなのだろうか。 この疑問につい
て、これまで多くの哲学者が考えてきた。私
は、デカルト、 フッサール、 ハイデガーの三人
の考えを参考にしながら、「考えるとは何か」
について自分なりに答えを出したい。
まず、デカルトについてである。 デカルトは、
「我思う、ゆえに我あり」 という言葉で知られ
ている哲学者だ。 彼は、すべてを疑ったとして
も、疑って考えている自分の存在だけは確かだ
と考えた。 つまり、デカルトにとって考えるこ
とは、 自分が確かに存在していることを確かめ
るために大切な行為だった。
次に、フッサールについてである。フッサール
は、人が物事をどのように見て、 どのように感
じているかに注目した哲学者だ。彼は、見たま
まをそのまま受け取るのではなく、その中にあ
る大切な意味を見つけることが重要だと考え
た。フッサールにとって考えるとは、強い意思
を持って物事の本質に近づくことだった。

ページ2:

最後に、ハイデガーについてである。 ハイデ
ガーは、人の「生き方」 や 「存在」について考
えた哲学者だ。 彼は、 考えることは知識を増や
すことだけではなく、自分がどのように世界の
中で生きているのかを見つめ直すことだと考え
た。 つまり、考えることは、自分の生きたかた
や存在そのものを理解するための行為だと考え
たのである。
この三人の考えをまとめると、 考えることには
次のような意味があるといえる。
デカルト:考えることで自分の存在を確かめ
る
・ フッサール:考えることで物事の大切な意味
を理解する
ハイデガー:考えることで自分の生き方を理
解する
三人の考え方は少しずつ違うが、 考えることが
意味のある大切なことだということは共通して
いる。ただし、何に向き合っているのかはそれ
ぞれ少しずつ違っている。 デカルトは自分自
身、 フッサールは物事の本質、ハイデガーは存
在そのものに目を向けていた。
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