中1時代2026年1月号(悩み対策)

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ていじん

ていじん

中学1年生

「中1ギャップの解消」と「学習習慣の定着」がテーマ。 小学校とは違う定期テストの重みや、3学期の難化する授業内容に対して、Gemini先生が「今ならまだ間に合う!」と背中を押してくれます。

もっと詳しく読みたい方は・・・https://note.com/tasty_panda683/n/nf86635829ca9?sub_rt=share_pw

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ノートテキスト

ページ1:

【 中1生へ】
3学期は“ニガデをリセットする最大のチャンス!
今のうちにやっておくべき3つのこと
1. 「算数」から 「数学」 への壁を突破せよ
1月の数学は、 比例・反比例から 「平面図形・ 空間図形」へと
進む時期。ここでつまづくと、2年生の図形問題がすべて苦痛に
なってしまいます。
「公式」より「イメージ」:
Clearnote で図解が豊富なノートを探してみましょう。 文
章で覚えるより、視覚的に「なぜこの公式になるのか」を理
解するのが、 図形を得意にする近道です。
2学期の復習は 「方程式の計算」だけでOK:
全部の復習は無理でも、 方程式の計算だけは毎日3問解
く。これが3学期の数学を支える土台になります。
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ページ2:

2. 英語の 「書けない」 を放置しない
リスニングや単語の意味はわかるけど 「綴り (スペル) が書け
ない」という悩みが急増するのが1月です。
「過去形」 への備え :
そろそろ一般動詞の過去形が登場します。 その前に、現在
形の「s (三単現)」 の付け忘れをゼロにする習慣を。
・音読+書き取り:
目で見るだけでなく、 声に出しながら5回書く。シンプル
な方法ですが、 Clearnote で成績上位の1年生が最も推奨し
ている勉強法です。
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