物質・水溶液

【教科書】(R3版) 新しい科学1 東京書籍

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zom

zom

中学1年生

漢字がところどころ間違ってます、
見逃していただけると嬉しいです😭😭

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ノートテキスト

ページ1:

物の外観に注目したとき 物体という。
物の、つくっている材料に注目したときには物質という。
<金属>
物質はこの2つに分けることができる。
①金属・・・みがくと金属光沢がでる。電気や熱を伝えやすい。延性・性。
② 非金属(金属以外のもの)
金属と非金属を見わけるには、の特徴を使うと良い。
鉄は磁石につくが、アルミはつかないため金属の性質としてくつくわけではない
<有・無機物>
有機物・・・炭素をふくむ物質。 例:砂糖、エタノールプラスチック、ホ
①加熱すると黒く焦げて炭になる。
逆
②燃えると二酸化炭素が発生する。→石灰水に通すとにごる5
無機物・有機物以外の物質。例:食塩、鉄、炭素、水、アルミ
①燃えても二酸化炭素が発生しない。→石灰水にごらない
<密度>
同じ体積でも、物質によって質量が異なる。
密度…物質1cmあたりの質量密度=質量+体積(篇)
密度が水より大きい物質は沈み、小さいと浮く。水の密度→1cm3で1g
<状態変化>
状態変化…温度によって物質が固体、液体、気体と状態を変えること。
①温度が高いほど粒子の間隔が大きくなるので体積も。(水は例外
②状態変化しても質量は変わらない。(体積のみ変わる)
沸点・液体が沸騰して気体に変化する温度
気体消化
凝縮
融点…固体がとけて液体に変化する温度
蒸留・液体を沸騰させて出てくる気体を冷やして
再び液体としてとり出す。
融解
固体
・液体
凝固

ページ2:

混合物・複数の物質が混じり合ったもの。
→混合物の沸点や融点は決まった温度にならない!
純物質・・・1種類の物質でできているもの。
→純物質の沸点や融点は物質の種類によって決まっている。
<気体の集め方>
水にとけにくい
→上方の水入版
水上
奥法
気体
空気より密度が小
上方皆物法
[水にとけやすい
上に向かって→下に向かって
空気より密度が大一下方置換法
<水容液>
溶液…溶質が溶媒にとけた液。
溶質・溶液中にとけている物質。
溶媒・溶質をとかしている液体。
水溶液・溶媒が水の溶液。
☆完全に溶解すると…
質量パーセント濃度・溶質の質量
が溶液の質量の何パーセントが示した濃度
質パ濃三
溶液の質量
-¥100
溶質の質量+溶媒の質
①水溶液の色は透明になる(色はあっても透けていればOK)
②水溶液の中での濃さは均一
③時間がたっても容器の底に沈むことはない←粒子が細かく動き回るため
④ 質量は変化しない
①~④を満たしていないと溶けた」とは言えない!
再結晶・一度溶かした物質を再び取り出すこと。
「氷水を蒸発させる」と「水の温度を下げる方法がある。
溶解度…100gの水にどれだけの溶質を溶かすことができるか。
飽和溶質が溶解度まで溶けている状態。
飽和水溶液・・飽和している水溶液。
溶解度曲線…×軸を「水の温度」、ソ軸を「溶解度」としてグラフ化したもの。
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