ノートテキスト
ページ1:
① 南北朝時代(1336~1392) きっかけ Cete 後醍醐天皇 天皇中心の政治に戻すぞ~! (建武の新政) 武士は不満 南朝 VV (吉野) 分裂スタート 足利尊氏 VS 後醍醐天皇 北朝 (京都) ②室町幕府の成立(1338) 足利尊氏征夷大将軍になる。 京都の室町に幕府がおかれる。 室町幕府スタート →まだ南朝・北朝は戦ってる。 ③ 南北朝の統一 足利義満 南北朝統一 VV 天皇は1人に戻る 室町幕府の力が強くなる。 ④室町幕府の政治(安定期) 天皇、貴族、武士 をまとめる。 足利義満・金閣を建てる ・明と勘合貿易を始める。 ⑤室町時代の社会と文化 身分とか ・守護大名が強くなる ・地方で力をもつ武士が増える 文化 ・北山文化(足利義満) 金閣・能・水墨画 東山文化(足利義政) →銀閣・茶の湯、わびさび ⇒幕府の権力MAX! 金閣→武士と貴族の融合 KOKUYO LOOSE-LEAF -836BT 6mm
ページ2:
⑥ 室町幕府の衰え ° 将軍の力が弱くなる→守護大名が言う事聞かない さらに……土一揆、国一揆が増える ⑦ 応仁の乱(1467年) 足利義政の後継ぎ) ☆将軍後継ぎ争い十大名の争い(京都中心) よしひさ よしみ 後継ぎ:足利義尚 VS 足利義視 もちとよ かつもと 守護大名の 対立 :山名持豊VS 細川勝元 戦国時代の 特にこの2人 きっかけ。 応仁の乱の影響 京都中心に、町がぼろぼろ 幕府の力がおとろえ、地方の武士や民衆が力をつける 実力を持った下位の身分の者が上位の者に打ち勝つ下剋上」の風潮が 広がる Y上の人は おそれる ⑨様々な一揆 1428年 正長の土一揆」 場所:近江国(滋賀県) 京都週辺 内容:馬借らが徳政を求めて土一揆を起こして、土倉や酒屋など をおそう動きが近畿地方を中心に広がる。 1485年山城の国一揆 場所:山城国(京都府南部) 内容:地方武士(国人)と農民が守護大名を追い出し、約8年間 自地を行う。
ページ3:
No. Date 1488年加賀の一向一揆 場所:加賀国(石川県南部) 内容:一向宗(浄土真宗)の門徒集団が守護大名を追い出し、 約100年間自治を行う.. ⑩戦国時代 (1) 戦国大名の登場 戦国大名に守護大名やその家臣などが力をつけ、 下刻上の風潮の中で台頭してきた大名 ・戦国大名が領地拡大を求めて争った約100年間を戦国時代 (2) 戦国大名の支配 ・独自の分国法を制定 城の周りに城下町をつくる。 ①室町幕府の支配の仕組 ○有力守護大名の連合政権 という 京都で将軍を補佐する管領には、細川氏・斯波氏・畠山氏が 交代で就任した。(三管領) ○待所の長官には山名氏ら四氏が交代で就任した。(四職) ・鎌倉には鎌倉府を置き、東日本をおさめる。 VV しかし、次第に守護大名や大寺社などは将軍の統制に従わ なくなった→支配は不安定 KOKUYO LOOSE-LEAF 838BT 6 mm ruled x36 in
他の検索結果
おすすめノート
このノートに関連する質問
中学生
歴史
歴史の流れの覚え方がわかりません。用語はワークを反復したのでわかるのですが、年代順の並び替え問題などに全く対応できません。年号を覚えるべきですか?年表を作って赤シートで覚えたときは少し上手く行ったのですが、効率が悪くて続きませんでした。いろんな方法知りたいです。
中学生
歴史
明日確認テストがあるんですけど、 社会の範囲の書き方がイマイチ読み取れなくて💧 分かりやすく説明してくださる方いたら、 教えていただきたいです🙇🏼♀️🩷 (こんな単語が出るよーだけでも𝐖𝐞𝐥𝐜𝐨𝐦𝐞です!)
中学生
歴史
中3の第5章の開国と近代日本の歩みから第6章の第一次世界大戦までで重要なところ教えてもらえせんか?🙇♀️
中学生
歴史
小村寿太郎と陸奥宗光をいつも間違えてしまいます💦小村寿太郎と陸奥宗光の違いなど教えていただけると嬉しいです🙏
中学生
歴史
メソポタミア文明、エジプト文明、インダス文明の川の覚え方を教えて欲しいです。 よろしくお願いします。
中学生
歴史
②って
中学生
歴史
日露戦争後くらいの質問です 日本はなぜ南満州を影響下に置きたかったのですか? 教えてください
中学生
歴史
歴史についてなんですが、1601年から1641年の話で、南蛮人(ポルトガル人、スペイン人)が拒まれ、紅毛人(イギリス人、オランダ人)が許された理由を教えてください!(分かりづらくてもうしわけないです)
中学生
歴史
歴史の質問です。 1702年の赤穂事件は忠臣か暴徒か、どっちだと思いますか?また、浪士たちは助命、厳罰、その他の処罰にするかの意見があれば教えてください。よろしくお願いします🙇
中学生
歴史
中一 歴史 埴輪と土偶と銅鐸と青銅器の違いを教えて欲しいです。(画像の見分け方も)
News

コメント
コメントはまだありません。