中2 理科

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ちむ

ちむ

中2の理科の人体のまとめです‼︎
オレンジが大切なところです👍🏻🧡
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ノートテキスト

ページ1:

No.
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食物が、吸収されやすい養分になることを→消化
だ液などの消化液に含まれ、食物を分解する→消化酵素
食べ物の養分を体に取り入れるための器官 消化器官
<消化管>日→食道 胃→小腸 大腸 →肛門
<消化液> 唾液、胃液、胆汁、すい液、胴液
<消化酵素>だ液→アミラーゼ 胃液→ヘプシン
すい液→トリプシン、リパーゼ 小腸の壁 マルターゼ、ラクターゼなど
消化
デンプン
吸収)
→ブドウ糖
毛細毛管へ
タンパク質 アミノ酸
肺脂
→脂肪酸
※デンプンの変化
A
B
試験管Aは黄色
→
試験管Bは青紫
⇒試験管Aにはデンプンがない
デンプン
B° 試験管Aは赤
試験管A"は
⇒
試験管Bは水色
麦芽糖があると考える
ベネジクト溶液
試験管を入れておいた40℃は人の体温と同じ!!
→デンプンはだ液のはたらきによって麦芽糖に変化するじ
消化によってでてきた物質と水は
小腸のかべのひだにある柔毛で吸収される!!
ピンクの管→細血管オレンジの管→リンパ管
毛細血管にはアミノ酸とブドウ糖が入る
脂肪は柔もに吸収されたた後、
管に入る前に再び脂肪になる!!
茶は養分にふれる表面積がきくなるからこのような形をしている。
細い血管=毛細血管
KOKUYO LOOSE-LEAF メ-836AT 7m

ページ2:

le
心臓
←
気管
たくさんあると
空気にふれる表面積が大きくなるから
効率upe
肺は気管支の先に肺胞という小さな袋が!!
⇒ 毛細血管 にとり囲まれている。
肺胞に入った酸素は毛細血管へ
気管二酸化炭素は肺肪にわたされ外へ
肺呼吸という
酸素 ③二酸化炭素少動脈血
酸素⑦ 二酸化炭素③→静脈血
心臓から送り出される血管→動脈
心臓に戻る血管→静脈
肺→心臓の循環・肺循環
心臓→肺以外→心臓の循環・・・体循環
静脈には弁がある→血液の逆流を防ぐため
心臓C
肺から流れてくる血管はd
静脈血→arc
動脈血→b
直接血液を送り出すのはエの左心室
Cの血管・・・肺動脈
赤血球ヘモグロビンをふくみ、酸素を運ぶ
COA
血
・白血球体内の細菌などを分解
血小板 出血したとき血液を固める 液体
血しょう養分や二酸化炭素などを運ぶ
⇒細胞のまわりを満たしたもの→組織液
組織液によって酸素が届けられる。
ヘモグロビン→酸素の多いところは酸素と結びつき
少ないところははなす
[体外に不要な物質を捨てるはたらき→拙出
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