理科 水溶液・気体の性質

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coco

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中学全学年

理科の水溶液と気体のところです。自分用でテスト対策に少しまとめだけなのでよく分からないことを書いてるかもしれませんが、ご了承くださいm(_ _)m

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ノートテキスト

ページ1:

No.
Date
理科 水溶液の性質
水溶液とは
物質が溶けた状態の水のこと。
<重要語句>
●水に溶ける物質溶けない物質の例
水に溶ける物質
水に溶けない物質
●
溶質・溶けている物質(食塩水・食塩)
溶媒・溶かすための液体(多くの場合が水)
溶液…できあがった液体(食塩水など)
性質
・透明である(色がついていることはある)。
・どこでも濃さは同じ。
塩化水素
アンモニア
硫酸銅
塩化銅
水酸化カルシウム
砂
油
チョーク
木の粉
ブラスチック片
☆銅が入っている水溶液は青色をしている。
英語
✓物質が水に溶けると物質が非常に小さな粒(目に見えない)となって、水の中に均一に広がるのでその
透明になる
・濃度・溶解度
☆質量パーセント
溶質(g)
覚える
x100
濃度 水溶液全体(g)
濃度
※溶質:水溶液全体×100
<用語>
溶解度…水100gに溶かすことができる物質の限度量
※値は物質によって異なる。
※固体温度高の方が溶けやすい、気体・・・温度高の方が溶けたい
溶解度曲線・温度と溶解度の関係をグラフ表したその
飽和水溶液・物質を水に溶けるだけ溶かした水溶液
結晶・平面で囲まれていて規則正しい形をしているもの
☆再結晶・温度を下げることで結晶を取り出す方法
水に溶
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a
3過液体の中に混じった不純物を取り出す操作
この
●の
の値を北
の値をa.
◎の値を旨とすると。
を求める式は
x - a = y-
あと牛溶かす
ことができる
Zとの値が
同じとき
飽和水溶液という
これ以上なにも
溶かせない
温度
KOKUYO LOOSE LEAF

ページ2:

No.
Date
理科 気体の性質
●気体の集め方
①水上置換法
上方置換法
③下置換法
本に溶けてださい
気体を集める方法
■見分け方
水に溶けやすい空気より
軽い気候を集める方法
(例)
水に溶けやすい空気より
たい
→水上置換法(①)
重い気を集める方法
水上置換法
酸素・水に溶けにくい
水素水に溶けにくい→水上置換法
→
下方置換法(③)
丸より
アンモニア水に溶けやすい、空気より軽い→上方置換法
☆二酸化炭素・少し水に溶けやすい、空気より重い
→水上置換法、下方置換法
上方置換法(②)
の2通
○気体の性質
1.酸素発生方法:うすい過酸化水素水+二酸化マンガン
性質:助燃性、火のついた線香を近づけると激しく燃える
2.二酸化炭素発生方法:石灰石+うすい塩酸
性質:石灰水が白くにごる、有機物を燃焼すると発生
性質:マッチの火を近づけると音を立て、燃え、水ができる。
3.水素発生方法:金属+うすい塩酸(金、銀、銅以外)
4.アンモニア発生方法:塩化アンモニア+水酸化カルシウム
性質:アルカリ性、刺激臭
5.その他 窒素:他の気体と反応しにくい、水に溶けにくく、空気より軽い
塩素水に溶けやすく、空気より重い、黄緑色、脱色作用がある。プールの消毒のようなにおい
塩化水素水に溶けた水溶液と塩酸という、刺激
硫化水素・腐卵臭、有無色
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