美術

【教科書】(R3版)美術2・3上 学びの実感と広がり 日本文教

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コウセイ

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ノートテキスト

ページ1:

はねたのわたしの社
歌川広重
未来ちゃん
川島小鳥
パパとママとコドモたち
植田正治
<立体を描く〉
形を面でとらえる・・・三つの面(前、上、横)に分けてとられる
<技法>
遠近感を表す
線遠近法
→一点透視図法・消失点が水平線上の一点に集まる
図法ものを正面から見た形を描く時に適している
→二点透視図法・・・一本の水平線の両端に二つ
の消失点を持つ図法。
ものを斜めの位置から見て
描く場合に適している。
・三点透視図法・・・水平線の両端にある二つ
消失点に加えて縦方向に
もう一つの消失点がある
図法。立体を下から見上げたり
上から見下げたりして描く
のに適している。
Nakabayashi

ページ2:

〈写真で表現する>
構図
→日の丸構図・・・被写真体の画面の中心に置く構図
→斜め構図・被写体で画面を斜めに分割する構図
→ローアングル・・・低い位置から見上げて撮る。あおりとも言う。
→ハイアングル・・・高い位置から見下ろして撮る。ふかんとも言う。
→三分割構図・三分割を目安に被写体や景背を配置する構図。
連続撮影
光の当て方
Nakabayashi
→S字構図・・・アルファベットのSの形に被写体を配置する構図。
→アップ・・・被写体にぐっと近づいて、大きく写す。
→ルーズ・被写体から遠く離れて全体を引きで写す。
→一瞬をとらえる・・・生き物や車など、動きが速いものの
一瞬をとらえるには、連続撮影した
→順光
→逆光
サイド光
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