ノートテキスト
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結びつくアジア諸地域 <東南アジア> ・(17世紀) アチェやマタラムなどのイスラーム王国が香辛料交易により栄える ↓ (18世紀) オランダの支配下におかれる シャム(タイ) のアユタヤ王国が中継貿易で繁栄 (18世紀) コンバウン朝のビルマの攻撃で滅亡 ↓ (1982年) ラタナコーシン(バンコン)朝が開かれた <インド> (16世紀) ムガル帝国が支配してた ↓ PD ✓ (タージ・マハル) ヒンドゥー教徒との融和によりインド・イスラーム文化ができる (17世紀) アウラングゼーブの時代に帝国の領域が最大に I ヒンドゥー教徒に対する圧迫・農村での領主層 9 台頭 ↓ (18世紀) 帝国は地方分権化し、各地方権力が自立して抗争をくり返した
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<オスマン帝国> • . 宗教共同体(ミット)ごとの自治を与え、諸宗教の共存をはかる いくつかの西欧諸国には帝国内の通商活動を認め、特権(カピチュレーショ ン)を恩恵として与えた ↓ (17世紀) 除々に領土を失い、ロシアから強い圧迫をうけた 国内でも徴税請負制の普及で地方分権が進んだ KOKUYO LOOSE-LEAF ノ-836BT 8mm ruled x36 Jines
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Date <東アジア> (1世紀) 海禁解除によって貿易が活発化 商人や労働者として清から東南アジアに移住する人が増える(=華人社会) ・インド:綿織物の生産増大 オランダ (1602年) 東インド会社設立、バタヴィア(ジャカルタ)を本拠地にした ↓ (17世紀) 台湾を失い、インドを拠点とするイギリス・フランスに地位を 奪われる ☆ムスル・チャルシュス 「エジプト市場」 香辛料が取引されている
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