百人一首 〜1から10〜

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Yunoa

Yunoa

中学全学年

今日二つ目の投稿です!
百人一首を覚えないといけないので暗記カードに書きました。(赤シートで隠して覚えることもできます。一応載せておいたんですが、コンピューターでやったので画質が悪いです…)
ぜひ参考、使ってくれると嬉しいです。
今回は百人一首の1から10ですが、また出すのでみてくれると嬉しいです☺️

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ノートテキスト

ページ1:

1.
秋の田の
仮庵の庵の
2.
苫をあらみ
・春すぎて
夏来にけらし
白妙の
3. あしびきの
鳥の尾の
しだり尾の
4. 田子の浦に
うら出でてみれば
白妙の
6. かささぎの
渡せる橋に
おく霜の
7. 天の原
ふりさけ見れば
春日なる
8. わが庵は
都のたつみ
しかぞすむ
9. 花の色は
うつりにけりな
いたづらに
5. 奥山に
紅葉踏みつけ
鳴く鹿の
10.これやこの
行くも帰るも
別れては

ページ2:

わが衣手は
露にぬれつつ
(天智天皇)
白きをみれば
夜ぞふけにける
(中納言家持)
ちゅうなごんやかもち
衣ほすてふ
天の香具山
(持統天皇)
ながながし夜を
ひとりかも寝む
(柿本人麻呂)
かきのもとのひとまろ
富士の高嶺に
雪は降りつつ
(山部赤人)
「やまべのあかひと
三笠の山に
出でし月かも
( 安倍仲麿)
あべのなかまろ
世をうぢ山と
人はいふなり
(喜撰法師)
きせんほうし
わが身世にふる
ながめせしまに
(小野小町)
声きく時ぞ
秋は悲しき
(猿丸大夫)
さるまるだゅう
知るも知らぬも
逢坂の関
オウさか
(蝉丸)
せみまる
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