ノートテキスト
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き きん 飢饉 <意味>奈良時代の飢饉とは、干ばつ長雨・冷害・虫害などの 天候異変や災害により農作物が大凶作となり、食べ物が ・極端に不足して、人々が苦しみ多くの死者を出した 重大な社会的災害のこと。 飢饉飢饉飢饉 飢饉飢饉飢饉 はん えい 敏 糸 繁栄 飢饉 飢饉 <意味>豊がにさかえ、発展すること、奈良時代には 唐の都長安をならった平城京を中心とする政治、働 ・体制や、仏教を中心とした国際色豊かな天平文化が大きく繁栄 した。 繁 繁栄 繁栄 繁栄 やまのうえの おくら 繁栄 繁栄 <意味>奈良時代初期に活躍した役人 万葉集を代表する歌人。 山上憶 良の 良 憶良 倉倉 作中で父校校 木 憶良 資窮同容歌 憶良憶良 良 憶良 憶良 <意味>柱を使わず、断面が三角形や台形の木材 を組み合わせて壁をつくる日本の古代建築様式 (正倉院正倉) 校倉 校倉 校倉 倉倉 校倉 校倉 校倉 校倉 校倉 15 25 (5)
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たいしょうぐん<意味> せい ビの 物が 征夷大将軍 東北地方の蝦夷を攻める臨時の 開いてからは武士のリーダーを意味する。 征夷征夷 征夷 すい 1 出挙 征夷征夷 征夷征夷征夷 <意味>春に国が農民へ米を貸し付け、秋の収穫の ときに3割から5割の非常に高い利息をつけて返さ れるしくみ 出挙 出拳 出挙 出 中出 挙挙 出挙 出挙 出挙 出挙 挙挙 こう にん じょうがん ぶんか <意味> 弘仁貞観文化を出した文化 ・平安時代前期の貴方が 弘仁貞観 弘仁貞観 弘仁貞観弘仁貞観 弘仁貞観 弘仁貞観 とう かじき 加持祈示壽現れるように、仏にいること、平安時代以降 禱禱禱 示 <意味>仏からの働きかけで世の中によい効果が 密教を中心に行われた。 示 示 示壽 示壽 (5) 8/11
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8/12 せん と 遷都 <意味>都を別の場所にうつすこと。794年(延暦)に 桓武天皇が平城京(奈良)→長岡京→平安京(京都) へ都をうつした。 遷都遷都遷都 遷都 遷都 遷都 遷都 遷都 都 10 えい ざん 比 山 <意味>最澄が比叡山延暦寺をたてた山。 京都と滋賀の間にある。 比叡山 比叡山 比叡山 比叡山 比叡山 比叡山 ばんこく しん りょう 万国 <意味>万国の架け橋とい意味。1458年に琉球 小王国の尚泰王によって造られ、首里城正殿に架 木・けられていた金鐘 津 聿聿 津 そう 物 りょう 津梁 津梁 津酒 木 <意味> |津梁 鎌倉時代の武士の本家の家長 津梁 35 心 惣領 惣領 惣領 惣領 惣領 惣領 惣領 物領 心 10 15 (5) 15 201
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8/13 うん けい <意味) N 平安時代末期から鎌倉時代初期にかけて活動した。 日本史上で最も著名な天才師。 運慶 運慶運慶 運慶 運度 運慶 運度 運慶 かい <意味> 快慶 運度とともに金兼倉時代を代表する天才師 快慶 快慶 快慶 快慶 快慶 快慶 快慶 快慶 ざ ぜん <意味> 坐禅、基本的な修行法・瞑想法 仏教の禅宗において姿勢を正して静かに座り、心と体を 坐禅坐禅 坐禅 坐禅 坐禅 坐禅 坐禅 坐禅 ちゃく 嫡子 <意味> ・家督を継ぐ跡継ぎ、または正妻(正室)が生んだ を指す言葉、三代の法律では嫡出子という用 嫡子 嫡子 嫡子嫡子 嫡子 嫡子 嫡子 嫡子 10 15 20 (5mm)
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かん 領 れい <意味> 室町幕府の職名、将軍を補佐して政務を そうかつした。 管領 管領 管領 管領 管領 管領 管領 管領 すい ぼく が 水 15 <意味> 墨の農淡やぼかし、にじみなどを使って描く絵画 唐で生まれ、禅宗とともに伝わった。室町時代に 雪舟が活躍 水墨画 水墨画 水墨画 水墨画 水墨画 水墨画 ゆう じょう <意味> 贖宥状 贖宥状 贖宥状贖宥状 ばん さん 状 贖宥状贖宥状 ・カトリック教会は「お金が箱の中に投げ入れられる 昔とともに、魂は救われる」と宣伝して販売した。 良 <意味> 最後の日 新約聖書に記されたイエス・キリストが処刑される前夜に 弟子たちととった夕食、およびそれを描いたレオナルド・ダ・ヴィンチの 絵画 映餐 映餐 映餐 映餐 映餐 映餐 映餐 映餐 (5m)
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8/13 むら 村 請 江戸時代に幕府や藩が、農民から村を単位と してまとめて年貢を取り立てた仕組み。 村請 村請 村請 村請 村請 村請 請 村請 ざ車 ざん " 110 斬 古家 <意味> 戦場で敵の銃弾や大砲の破片から身を守る ために、地面に掘った細長い溝のこと。 塹壕 3 こう きょう じけん 2溝橋事件 塹壕 <意味>1937年7月7日に中国の北 にある慮溝橋付近で起きた 日本軍と中国軍の武力衝突事件。 溝盧溝盧溝 盧溝 溝盧溝盧溝盧溝 未 よく さん かい 羽 大政田 夫 翼替会 翼賛 <意味> 1940年10月に近衛文首相がつくった、国民を ム、戦争に協力させるための組織。1日中戦争が 習習 AN ANT 翼賛会 賛会 長引いた) ため、 15 20 25 (58)
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114 10 しょう 商 商商 古家 豪豪 豪商 うけ <意味> 莫大な財産を持ち、大規模な商業や金融・物流 動かしていた大商人 豪商豪商 豪商 豪商 <意味> 豪商 豪豪 商商 豪商 寺請に幕府がキリスト教の禁止や宗教統制 H ・戸籍管理の一環として行った制度 寺請 寺請 寺請 寺寺 寺請 寺請 寺請 寺請 寺請 なだ <意味> 25 灘 潮の流れが速く、波や風が強くて船で進むのが 難しい海域。 灘灘灘灘灘 灘 20 灘 灘 灘 灘灘 か <意味> 化 江戸時代の貨幣は、金貨・銀貨・銭貨の3種類を ・基本とする三貨制度。 貨幣 貨 化 化 10 15 2:5 (5)
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えん 6月 N#K 棄捐 れい <意味> 江戸時代、幕府が旗本や御家人の 生活難をすくうために出した借金の帳消し 今の 棄捐棄捐棄捐 棄捐 棄捐 棄捐 棄損 <意味> 蝦夷(北方に住み、当時わなかった人々のこと ・大和朝廷などの中央政権から見て、日本列島の 東方や北方に住み、当時従わなかった人々のこと。 蝦夷蝦夷 蝦夷 蝦夷 115 蝦夷蝦夷 蝦夷蝦夷 てんのう 王 じょう 上 い > ・天皇を再び、外国の勢力を追い払おうとする および政治運動 攘夷攘夷 攘夷 攘夷 攘夷 攘夷 攘夷 攘夷 せん りゅう <意味> 川柳、でも、日本で最も短い庭生の一つ 柳川柳 柳 川柳 五・七・五の十音で人間の喜怒哀楽市世相をユーモアや 川柳 川柳 川柳 川柳 (5)
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