【英語】冠詞:aとtheのちがい!⭐︎

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ぱんたまご

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高校全学年

aとtheの違いってなんだろう、どうやって使い分けるのかな?

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ノートテキスト

ページ1:

No.
Date
冠詞
2種類
現代英語の冠詞には不定冠詞alan.定冠詞theがある
話し手と
r
定冠詞
the+名詞」は話し手と聞き手の両方が
どれのことか分かる」ときに使う!
the
88
例文を見てみよう!
聞き手が
同じものを思い
浮かべられる!
① The book I borrowed from John was very
② A book I borrowed from John was very
(ジョンから借りた本は、とてもおもしろかった)
interesting.
interesting.
①は私がジョンから借りた本は1冊であり、しかもその本はどんな
本であるかも聞き手も知っている。と話し手が考えている場合に
限って成立する文
②では、私がジョンから借りた本は1冊とは限らないし、
しかもその本の存在を聞き手が知っていないときの発話
③ Open the window, will you?(窓をあけてくれませんか?)
③のthe windowは今いる部屋の窓でこの場合は、状況から
それが指し示すものが唯一に決定できるときである。

ページ2:

Date
⑤ Once there live a miller in a small village.
The miller had one daughter.
しむかし小さな村に粉屋が住んでいた。その粉屋には娘が
あった。)
最初に出てきたときは、alanを使っても、2回目以降は
「どれのことか」分かるので、theをつかう。
世界に1つしかないものや、みんなが共通して分かるものにはthe!!
それしかない!!
話し手と聞き手の
両方が同じものを
思いうかべられる
不定冠詞
alan
.
.
the sun / the moon / the world
the universe ! the earth / the sky
the air / the seal the wind/
the train / the weather / the Bible
the Queen / the King/ the Emperor
the
government etc...
alanは「ある1つの~」を表す!
alanをつかう時は、聞き手は「どのものか」
はまだ分かっていない。
I saw a dog
in the park.
公園である犬を見た。
→聞き手は「どの犬」か分からない
1つと数えられる単数の名詞にしかつかえない
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