これは、覚えて損しません‼︎

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☆morierika☆

☆morierika☆

この、文章は主語と数字以外は暗記です!
この形式の文はどの学校も共通ででます。

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ノートテキスト

ページ1:

血
●●○○○ au
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19:35
2015年3月15日 19:35
I've already eaten your cake.
和訳
私はもう、 あなたのケーキを食べてしまっ
た。
I have lived in this town for many years.
和訳
私はこの町に何年もの間住んでいます。
↑
よく出る!!
He has been dead since five years ago.
和訳
彼は、5年前に亡くなりました。
↑ ↑ ↑
よく出る!! + 訳に要注意!!
G
Q

ページ2:

o au
K-studio 英語科
21:22
docs.google.com
応用英文法 (1)
§1: 品詞
.
単語をその役割や使い方などによって分類したものを品詞と言います。 したがって、 ある単語の品詞
がわかれば、その単語の役割や使い方も自動的にわかることになります。 英語には名詞 代名詞 形容
詞 動詞 副詞 前置詞 接続詞間投詞の八つがあります。 これら八つの品詞は、それ自体単独で意
味をもつ内容語と、それ自体は意味をもたない機能語にわけられます。 ここでは、その中でも内容語で
ある名詞 動詞 形容詞 副詞の四つの品詞について、 その特徴を概説することにしましょう。
ところで、 品詞の考え方で重要なのは、語だけでなく、語のまとまりである句や節も品詞の性質を帯
びるということです。 また、一つの語が複数の品詞に属することも多々あるので、注意が必要です。
例1)The boy reading a book looks intelligent.
下線部の reading a book は現在分詞 reading が作る句ですが、これが一つの形容詞となり、 the boy
を修飾して 「本を読んでいる少年」という意味になります。 つまり、現在分詞の句が一つの形容詞に相
当する語句、 つまり形容詞相当語句 (この場合は形容詞句) となるのです。 このように、 英文読解では、
語句節がいかなる役割をもった品詞に相当するのかを、 常に考える姿勢が必要です。
それでは、ここからは内容語である四つの品詞の簡単な説明に移りましょう。 詳細な説明はS2以降
に譲ります。
(1) 名詞 [N]
......
人や事物の名前や概念を表わす
①文の中で主語 目的語 補語になる
.
②複数形のある可算名詞 [C] と、 複数形のない不可算名詞 [U]がある (数変化がある)
③形容詞の修飾を受ける
④同格語になる
(2) 動詞[V]
人や事物 (主語) の動作状態性質を表わす
①述部の中心である述語動詞になる (文の結論になる)
②目的語をとる他動詞 [Vt] と、 目的語をとらない自動詞 [Vi]がある
③進行形にできる動作動詞と、進行形にできない状態動詞がある
①現在形 過去形 過去分詞形に変化して時を示す (活用と時制がある)
⑤不定詞 分詞・動名詞になって、被修飾語の動作などを表わす (準動詞になる)
⑥副詞の修飾を受ける
(3) 形容詞・ 人や事物の様子を表わす
①名詞の直前について、 その名詞を修飾する (限定用法)
② 第2文型で、 主格補語として主語を修飾する (叙述用法)
③ 第5文型で、 目的格補語として目的語を修飾する
.
④原級 比較級・最上級に変化する (比較変化がある)
⑤副詞の修飾を受ける
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