ノートテキスト
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☆自分の事、相手の事 A:Hi, Ian Saki am 「こんにちは。私はさき」 私は~です」というのが基本のイメージ B: Oh, you are Saki. I'm Toim. amn 略形 you are は youore です L「あなたは~です」というのが基本のイメージ 「おぁ、あなたはさきですね。私はトムです。 ○覚えておきたい単語 nice 良い to 到達等 meet 会う too 同じ new 新しい student 生徒・学生 ※am are. isを使う時 (ちなみにam, are,isはbe動詞と言う) 7 am は自分に関すること。 areは自分意外の人に関すること。 (特にその時に話している時の相手) isは自分でも相手でもない人。 ☆疑問文・否定文 A: Are you a Giants fan? 「あなたはジャイアンツファンですか。」 L「あなたは~ですか」と使う時、be動詞と主語を入れ換える B: No, I'm not. Lr 「いいえ、ちがいます」 「私はそうではありません」と言いたい時「not」を使う no いいえ not 違う ○覚えておきたい単語 yes はい from ~から ※否定文を作る時 否定文を言う時「not」の置く場所として、be動詞の後ろが基本になって いる。
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☆自分の好きな事 A: I like music 1「私は 私は音楽が好きです」と ~が好き」と言う時、主語の形容動詞+物と文を作る。 (the B: I like music too. I play the piano. L400」が入ることにより、「私は~」の文が「私も~」の文になる 「私も音楽が好きです。私はピアノを弾ける」 覚えておきたい単語 like 好き play ~を使う、やる the その hello こんにちは everyone みなさん here ここで speak 話す very たいへん much たくさん [very much とても、非常に ※例文Bの赤丸の件 ピアノなど楽器を「play」を使って「弾ける(使える)」とする時 「play」の次にthe をつける ☆する、しないの疑問文 A: Do you eat sushi? あなたは寿司を食べますか」 L 「あなたは~しますか」の文の時「Do」を使う B: Yes, I do. / No, I don't. I don't like sushi 返事の文は質問の時に使われた単語を使う 「はい、食べます」「・・・え、食べません。私は寿司が好きではありません」 覚えておきたい単語 do する、行う eat 食べる have 持っている等 love 愛する question 質問 drink 飲む Ms. 女性 Mr. 男性 me 私 food 食べ物 excuse 許す read 読む but しかし ※ Excuse me. an 1つの1人の そのまま読むと「私を許して」から「すみません」という意味になる 注:決して、 「ごめんなさい」という意味ではない。お礼を言う感じ
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☆何をするのか聞く A: What do you study on Monday afternoon? 「何をしますか」と聞く時、What do」はかかせない 「あなたは月曜日の午後何を勉強しますか」 B: I study English and Japanese. 「私は英語と国語を勉強します。 ○覚えておきたい単語 What 何を for 目的 on 接触する afternoon 午後 usually ふつう my 私の good 良い how どんなふうに about ~について sometimes ときどき We 私たち day 旧日、日 ※例文Aの返し 例文の質問を「勉強しない」と返す時、「what」の次にある「do」を使い 「do」を忘れたら前ページを! 「No I don't.」と返す ☆複数形 A: I have a brother. 「私には兄(弟)が居る」 B: I have two brothers、私には兄(弟)が2人居る」 ○覚えておきたい単語 brother 兄弟 L2つ以上の時はその単語の後ろに「S」をつける sister 姉妹 book 本 any いくつかの park 公園 also ~もまた great すごい next 次 let's ~しよう together いっしょに ※a class 授業 aには1つの、1人のなど「1」に関する意味がある
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☆数を聞く A: How many CDs do you have ? あなたはCDをどのくらい持って 「どれだけ持っている?」と聞く時は、「How」を使い、複数形も使 B: I have five CDs、「私は5枚持っています」 ○覚えておきたい単語 many たくさんの want ほしい please ください How どれくらい [lat] たくさん of ~の So たいへん send 送る sare 守る ※haveの意味 hareには「持っている」だけではなく、「食べる」「飼っている」「とる」「居る」 たくさんの意味があるがほとんどの意味のイメージは持っている」である。 「食べる」も「お腹に持っている」イメージからきている。 ☆身の回りのあれこれ A: This is my bag: Is that your bag? L「これは~です」を表す 「あれは~ですか」を表す 「これは私のバッグです。あれはあなたのバッグですか?」 B: Yes, it is./No, it isn't. ○覚えておきたい単語 はいそうです」「いいえ、ちがいます」 that あれ this これ it それ come 来る with ~といっしょに different 違った ※こそあど) これ それ、あれ、 どれを英語で表すと this it, that, which what と表される
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☆どこ A: Where is my key? 私のかぎはどこですか?」 L「~はどこにありますか」と聞く時、Where」から始める B: It's on the table、「テーブルの上にあります。」 ○覚えておきたい単語 Where どこ desk 机 near ~の近くに big 大きい tree 木 those あれら they 彼らは beautiful 美しい there そこへ ※位置の英語 例文 B」の「on」のように位置を表す単語はさまざまある 「on」は「上」、「in」は「中」、「under」は「下」、「at」は「その場所」などなど ☆男性・女性 A: This is my father. He is a teacher. L1人の男性のことを表す時「te」を使う B: This is my mother. She is a teacher too. 「これは私の父。彼は先生です。」 L1人の女性を表す時は「she」を使う 「これは私の母。彼女も先生です。 ○覚えておきたい単語 father 父 mother 母 teacter 先生 friend 友達 he 彼 cool 涼しい、かっこいい she 彼女 picture 写真 family 家族 now 今 movie 映画 stor スター、人気者 ※ too 「100」は 「も」という意味がある。
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20 6-1 6-2 ☆だれかを紹介する A: Do you play shogi? 「あなたは将棋をしますか」 B:Yes, I do. My sister plays it too. 「自分と相手以外の1人がすることを言うには、動詞の最後にSをつける well 0 覚えておきたい単語 じょうずに sport スポーツ song 歌 sing 歌う すばらしい interesting おもろしろい いつも bike 自転車 place 場所 street 通り wonderful always by 近くに talk 話す ※自分と相手以外の1人の文の動詞にSをつける理由 こういう風な人のことを三人称という。三人称の中でも単数(彼"he”彼女 “She”などの事。 “we” や "thay”などとは違う。)で、時間が現在だと三人称単 数現在のSと言う。 ☆他人がすること A: Does Kenji likeo English? 「健二は英語が好きですか」 自分以外の事を聞く時は「does」を使う B: Yes, he does. / No, he doesn't. 「はいそうです。/いいえ、違います」 ○覚えておきたい単語 does doの変形 these これらは really ほんとうに sorry ごめんなさい Just ちょうど ※例文Aの赤丸の件 「文の頭に「Does」が入ると動詞から"S"が取れる。
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