ノートテキスト
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A 4 ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 44 ☆ Let's Read!! Over the Horizon → ☆ ☆ ☆ ☆
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4 Let's Read 4 over the Horizon P116~P117 ・I'm standing on the moon. わたしは月の上に立っています。 It's cold and quiet here. ここは寒くて静かです。 I see so many stars all around. What a view! あたり一面にとても多くの星が見えます。 That's orion. That's the Big Dipper. あれはオリオン座です。 あれは北斗七星です。 Idon't know the names of all the stars, but every star has its own わたしは、すべての崖を知っているわけではありませんが、どの星にもそれ自身の name, I Think. 名前があると思います。 ・Oh, that's the Earth. It's shining over the horizon Jast like a ball ああ、あれは地球です。まさにボールのように地平線の上方で輝いています。 C It's blue and white. How beautiful! 青くて白いのです。 なんて美しいのでしょう。 C V horizon 地平線、水平線 Stand (ing) …立っている ・quiet…静かな ・star(s)…星、恒星all…すっかり、すべて、 all around…あたり一面に what ・the Big Dipper...北斗七星 think.~と思う なんという、なんとんなwhat...! ・all… すべての、全部の ・shine, shining…輝く なんというんだろう ・Orion・・・オリオン座 • every... kant overの上に、~の坊方に ・own…自分自身の just…まさに、ちょうど How...! ・just like…まさに~のよう なんてんだろう how…なんと、いかに I'm standing on the moon. I'm standing は進行形で、「わたしは(今)立っています」という意味です。 on the moonは「月の上に」。この文章は、語り手が月の上に立っている状況で書かれている。
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It's cold and quiet here.. 天候や気候を表す文は、itを主語にします。このitは日本語に訳しません。 It's coldで「寒い」という意味になります。また、It's quiet」は「静かです」という意味です。 here (ここで(は))は、前の文中のon the moonを指します。 ● Isee so many stars all around seeは ・が見える」。100kは「(自分から)見る目を向ける」, see は「(自然に)目に 入ってくる」どう意味で使います。so manyは「とてもたくさんの」。Soはveryの意味です。 all around は「あたり一面に」という意味で、allがaroundの意味を強めています。 • What's view! この文は「?」がついていけないので、疑問文ではありません。 whatは「なんという…だろう」 という驚きや感動を表すときにも使うことができます。 ● That's orion. thatは「あれ」。離れたところにある物を指して言うのに使う。 ● That's the Big Dipper. dipper とは「(水などをすくう)ひしゃく」のことで、北斗七星はその形から the Big Dipper (大きなひしゃく)という名がついています。 I don't know the names of all the stars, but every star has its own name, I think. all (すべての…)のうしろには複数形の名詞(ここではstars)を置きます。 KOKUYO 200SE LEAF FM 60mm d 1
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一方、everyは「どの…も」(1つ1つ)すべての…」という意味なので、うしろには単数形の 名詞(star)を置きます。 every sterは単数なので動詞はhasを使い、every star has···· で「どの量もを持っています」どう意味です。代名詞は汁で受け、its own neme (それ 自身の名前)となっています。 ● Oh, that's the Earth. the Earthは「地球」。 the earthと小文字で書くこともあります。 It's shining over the horizon just like a ball. Itは the Earthのこと。 just like....は「まさに・・・のように」です。 over The Horizon (地平線の上方で)のthe horizonは、ここでは月の表面と宇宙空間との境目 のことです。 ● It's blue and white. エナはここでも地球をさします。 ●How beautiful! How !も、What...!と同じように「なんて…だろう」という感動を表す。
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・Where's Japan ? Maybe behind the clouds. 日本はどこにあるでしょう。たぶん雲の後ろでしょう。 oh the Earth, people live in many different countries — China, 地球上で、人々は多くの別々の国々―中国 Russia, America, Canada and so on. But I can't see any borders. ロシア、アメリカ、カナダ、などにすんでいます。でも国境を見ることはできません。 The Earth looks like one peaceful planet. 地球は1つの平和な惑星のように見えます。 ・The Earth is our mother, and we're her children. 地球はわたしたちの母であり、わたしたちは彼女の子供なのです。 We're all brothers and sisters. Let's live together as members of わたしたちはみな兄弟であり姉妹なのです。↓家族の一員としていっしょに生きて a family. And let's take care of the Earth. It's our onry home. いきましょう。そして地球のことを気にかけましょう。地球はわたしたちの唯一の故郷なの ですから。 の Where's Japan Where's Where is の短縮形で・・・はどこにありますか」という疑問文です。 ビハインド Maybe behind the clouds. Maybe (itis) behind the clouds.(たぶん(それは)雲の後ろにあります。)という文 内が省略されたものです。it = Japan です。 ● On the Earth, people live in many different countrys-China, Russia, America, Canada, and so on. on the Earthは「地球上で」。このように 「前置詞+名詞」が文の最初に置かれる。
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こともあります。 (例) I play tennis on Sundays.=On Sundays I play tennis (わたしは毎週日曜日にテニスをします) many different contries(多くの別々の国々)のうしろに「-」をつけて、具体的にいくつかの 国を挙げていきます。 and soonは ・など」の意味で、3つ以上のものをandで結びつける ときは、最後にくるものの前だけにandを置きます。例えば、「トムと健とぼく」は、Tom,ken and I です。 ボーダー(ズ) ●But I can't see any borders. I can'tは「わたしは・・・することができない」という意味です。anyは否定文中で使うと 「何もない」という意味になります。But(しかし)が使われているのは、「国はたくさん ある。しかし国境は1つも見えない」という意味だからです。 ピースフル ● The Earth looks like one peaceful planet. look like...は「…のように見える」の意味で、うしろには名詞を置きます。 ここでは、one peaceful planet(1つの平和な惑星)という名詞のかたまりが置かれている。 ● The Earth is our mother, and we're her children. her は The Earthを受けています。ものはふつうけで受けますが、「母なる地球」という 言葉もあるように、ここでは地球を人間と同等のものとみなしているのです。 ●We're all brothers and sisters. allは「みんな」。Weは地球上に住むすべての人々を指しています。
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Let's live together as members of a family. Let's...は「…しよう」とさそうときの表現です。asは「…として」。 as members of familyは「1つの家族の一員として」という意味になります。 ● And let's take care of the Earth. take care of... 12 J のことを気にかける」。「地球を気にかける」とは、ここでは、 「地球を大切にする」 「地球の環境を守る」という意味を表します。 It's our only home. Iは地球のこと。 onlyは「ただ1つの…」です。 houseが建物としての家を意味するのに 対して、homeは「家庭、家」「故郷」の意味で使われます。
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