英検準2級

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MiNT

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英検準2のまとめノートです。旺文社の総合対策教本をベースにまとめました。随時更新です
又、色ペン等は最小限にしか使っていません。
不必要な視覚情報にならぬよう、色ペンの多用はしないようにしています。ご了承ください。

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ノートテキスト

ページ1:

動詞・時制・熊
注意すべき他動詞
approach~
attend
~
discuss~
enter
~
marry
reach
~
~
resemble~
<時制>
(意味)
~に近づく
~に出席する
~について議論する
~に入る
~と結婚する
~に着く
~に似ている
NO.
DATE 6.28 火
(同義語)
come close to ~
talk about~
~
.
arrive at
look like ~
get to~
○時制の一致の例外
(a) 一般的真理
The man didn't even know that one plus one is two.
plus
(その男は1足す)が2であることを知らなかった。)
Did
(2) 現在の習慣、又は現在でも変わらない事実(常に現在形)
you know that swallows migrate to Japan in April?
(ツバメは4月に日本に渡ってくることを知っていましたか?)
c) 歴史上の事実(常に過去形)
I leamed that Columbus discovered the New Continent in 149
(私は、コロンブスは1492年に新大陸を発見したと習った。)
-)仮定法(→p.27)
She said that if she had wings, she would fly to him.
(もし翼があれば彼のもとに飛んで行くのにと彼女は言った。)
childhood 子供時代、児童期
childhood friend 竹馬の友

ページ2:

NO.
DATE
☆時制の一致:未来の内容は過去の助動詞で表す
従属節の内容が未来を表すときに時制を一致させるには、助動詞の
過去形を使えばよい。
I think that he will fail the examination.
(私は彼が試験に失敗すると思う)
I thought that he would fail the examination.
(私は彼が試験に失敗すると思った。)
助動詞の過去形は他に could, might (mayの過去形)がある。
must should については must, Shouldのままでよい。
<時・条件を表す副詞節の中での時制>
when, before, Till as soon as などの時を表す副詞節やや
unlessなどの条件を表す副詞節では、未来のことも現在形で表す。
Please give me a call when you arrive in Boston,
(ボストンに到着したら電話をください。)
「ボストンに到着する」のは未来のことだが「時を表す接続詞
whenに導かれた副詞節のため現在形を使う。→
You
will arrive
「条件」を表す接続詞ifで導かれた節も同様で、次の例文でじ
「雨が降る」のは未来のことだが現在形を使う。 it will rainx
We will cancel practice if it rains tomorrow,
☆if節の中での未来を表す willの使用
if節の中では、未来を表すwillは使われる。
I don't know if she will show up at the party,
(彼女がパーティーに現われるかどうかわからない。)
例文のifは「~かどうか」(=whether)を表し、if 以下はknowの
目的語で名詞節。条件を表す副詞節(もし~ならば)ではない。
whether 「2つのうちいずれか」が原義
①(名詞節を導いて)(する)かどうか
②(whether to do)…すべきかどうかifでの代用はできない
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