名詞(可算名詞・不可算名詞)

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せさsesa

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基本中の基本、名詞についてわかりやすくまとめてみました!

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ノートテキスト

ページ1:

Donald & Chip ‘n' Dale
Date
01 名詞
8 名詞とはい 9文字
名詞(人や物の名前を表すことば
文の中では、(主語)や(目的語)になる。
2文字
☆「特定か、不特定か」「教えられるか、数えられないか」強く意識される。
※日本語にはないルールだから、
考え方の違いや形を理解することが大切!
8名詞を使うときのポイント
1.冠詞の使い分け
冠詞=(名詞の前に
①のようにつくることば
※種類(a.
(g/om/the)の3つ。
3)
名詞が「特定」「不特定」かで使い分ける!
0g/on:「不安定のひとつ」の意味をもつ。
●「どれでもいいひとつの~」というイメージ!
'
・名詞が&//u/0/0の母質で始まる場合はヘルをつける
0 0 0 0 0
@
それ以外の音(子音)で始まる場合はすべてℓをつける。
an orange pineapple
example an apple
リンゴム
オレンジム豆の
パイナップルム
a car
acar

ページ2:

Date
○the: 「特定」の意味をもつの
・この世にひとつだけのものや、話し手や会話をしているメンバーの
頭の中で「これ!」と決まっているものを指すときに使う。
example acar
(いい1台の車
→ the car
1 the car
10/1110
※But, "by"の後ろにおいて、「交通の手段」を表すときは、冠詞は不要。
2.可算名詞・不可算名詞の区別
可算=「教えられる」不可算=「数えられない」
○可算名詞=具体的な形をもつ名詞で、「1つ、2つ…」と教える。
example open spoon desk.
[②
★car
※可算名詞には単数(1つ[1])を表す形と、複数(2つ[2人]以上)を表す形がある。
単数のときは名詞の前にa/amを置き、複数のときは名詞の語尾にSをつける。
example water
○不可算名詞工具体的な形をもたない名詞(「愛」「幸せ」などの抽象的なもの)や
他の道具を使って、量をはかるような名詞(液体、気体など)。
rice money happiness information
▸
※基本的に、不可算名詞にはalanや語尾のSはつかない。
・Some(いくらかの), a lot of(たくさんの)などをつけて表す。
'
容器や単位などを用いて数える。へ
example a glass of water
(ガラスの水
a piece of advice
ひと助言
0
a cup of coffee
カップコーヒー
a loaf of bread
パン
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